【ハイスペ7月 最強スマホ】OnePlus 3 6GB/64GB 開封の儀 レビュー(箱だけシャー専用)

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ついにアコガレのスーパースマホがやってきて、化粧箱だけがシャー専用のように【赤】が目立っていて今まで見た中華スマホの化粧箱で一番凝った作りでした。

自分は所詮【ドム】レベルなのでシャー専用スマホ(化粧箱)を持つには30年くらいは早い(お爺さんになってます)のですが(汗)せっかくおウチに来たのでレビューさせていただきます。

冗談はさておき、このスマホはアレ(6S Plus)を完全に抜いたスゴイ スマホでした。

スナドラ820の2.2GHzなので、今持っているXiaomi Mi5のスナドラ820 1.8GHz(Mi5で一番スペック低いやつ)より速く、実感として驚くべき速さで動いてくれます。

たった0.4GHzでそこまで変わるとは思えないけど実際AnTuTu測ってみたら3万は違いました。

それとメモリの6GBも効いているのでしょうか?なにが速いか?わかりませんが(汗)なにか操作をして【待たされる】ということは全くなく、操作していて快感と言えるレベルの速さ。

そして、OnePlusは一応OxygenOSというOnePlus専用のAndroidをカスタマイズしたOSで動いていますが、ほぼAndroidなので日本語表示にも簡単に変えられて日本人にも非常に優しいしスマホがあまり得意でない方でもすぐに使いはじめることができるでしょう。

OnePlus 3 スペック

最強スマホと同等のスペックだと思いますが、他の最強2強のXperiaとSamsungとスペックを比べてみましょう。

画像OnePlus 3 Snapdragon 820 MSM8996 2.15GHz 4コア嬉しXperia X Performance (docomo>SO-04H,au>SOV33,Softbank) Snapdragon 820 MSM8996 2.15GHz 4コアGalaxy S7 Snapdragon 820 MSM8996 2.15GHz 4コア,EXYNOS 8890 2.3GHz 8コア
機種名OnePlus 3Xperia X Performance (docomo>SO-04H,au>SOV33,Softbank) Xperia X Performance (docomo>SO-04H au>SOV33 Softbank)Galaxy S7
メーカーOnePlus295SONY266Samsung307
キャリアSIMフリー
ドコモ
au
Softbank
SIMフリー
SIMフリー
Feel 表示
口コミ

★評価のみ 工事中!

★評価のみ 工事中!

★評価のみ 工事中!

Wish
16
65
23
11
13
7
14
5
 
OSAndroid 6,OxygenAndroid 6Android 6
SocブランドQualcommQualcommQualcomm,Samsung
SocSnapdragon 820 MSM8996 2.15GHz 4コアSnapdragon 820 MSM8996 2.15GHz 4コアSnapdragon 820 MSM8996 2.15GHz 4コア
EXYNOS 8890 2.3GHz 8コア
メモリ6GB3GB4GB
ストレージ64GB32GB32/64GB
ディスプレイ5.5インチ5インチ5.1インチ
解像度フルHD(1920x1080)フルHD(1920x1080)WQHD(2560x1440)
スクリーン2.5D,ゴリラガラス42.5D,ゴリラガラス4
パネルTFTTFTTFT
画素密度401ppi441ppi577ppi
バッテリー3000mAh2570mAh3000mAh
フロント カメラ800万画素1320万画素500万画素
リア カメラ1600万画素2300万画素1200万画素
重量158g165g152g
サイズ 縦x横x奥行152.7x74.7x7.4mm144x71x8.6mm142.4x69.6x7.9mm
SD-MicroSD(最大200GB)MicroSD(最大256GB)
BluetoothV4.2V4.2V4.2
NFC
GPS
WiFia/b/g/n/aca/b/g/n/aca/b/g/n/ac 2x2(MIMO)
生体認証指紋指紋指紋
防水機能IPX5/8相当IP68水没に対する保護
防塵性能IP6X相当IP68耐塵形
充電USB Type-CMicroUSBMicroUSB
SIMDual(NanoSIM2枚)NanoSIMDual(NanoSIM2枚)
DSDS(3G+4G同時待受)
2G(GSM)
MHz(BAND)
850(5,26),900(8),1800(3),1900(2)850(5,26),900(8),1800(3),1900(2)
3G(W-CDMA)MHz(BAND)
Docomo(1,6,19),au(1,18)
Softbank(1,8,11),Y!mobile(9)
850(5,26),900(8),2100(1)850(5,26),900(8),2100(1)
4G(LTE)MHz(BAND)
Docomo(1,3,19,21,28,TD42)
au(1,11,18,26,28,Wimax41)
Softbank(1,3,8,XGP41)
Y!mobile(3,28)
800(19,20),850(5,26),1800(3),2100(1),1900(2)700(28),800(19,20),850(5,26),900(8),1800(3),2100(1),2600(7),700(17,12),1900(2)
価格調査Xperia X Performance (docomo>SO-04H,au>SOV33,Softbank)
価格調査
※誤ったスペックが表示されている場合がありますので実際の商品ページでご確認ください。
※クーポンは確認していないものも含まれます。適用不可や古い場合、高くなる場合があります。ご了承ください。
※表示されている価格は数時間~数日前の価格です。現時点の価格・ログイン後では価格が違う場合があります。

Xperia,Samsung共に防水仕様でMicroSDが刺せるところが違いですね。

OnePlus3も防水・防塵仕様にしてくれたら良かったのに。

それにしてもメモリが6GBっていうのはスゴイです。

Xperiaはなぜゴリラガラスなどの強いガラスを使わないのでしょうか、軽く落としたら画面割れます(泣)

OnePlus3は品質はSamsungと同等の完成度で他の中華スマホとは別物です。

Xiaomiもそうですが、One Plusを作ってる製造工場がApple・Samsungと同じような品質管理の整った中国の工場で製造されているようです。

私見ですがXperia(X Performance)や富士通・シャープのほうは、ディスプレイ周りの仕上がりがちょっと古いというか中華スマホのようにパッキンが目立って、Samsungとかより技術の遅れが感じられて非常に残念です。(日本の最先端技術は何処へ・・・チャレンジ精神がなくなったのか)

OnePlus 3 開封の儀

GearBestの梱包

いつも通りDHLで佐川急便で配送されてきた。

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今回はジッパー付きの厚手ダンボールじゃなく普通の小さいダンボールに入っていた。

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このダンボールの中にダイレクトに化粧箱が入っていた、プチプチで包んで欲しい。

化粧箱の状態

けっこうボコボコです・・・輸送時にダンボール箱の中で暴れたのかもしれません。

お願いだからもう少し丁寧に扱ってほしい(泣)

赤が目立ち化粧箱にも凝ってるかんじ。

開封

中を見ていきましょう。

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他の中華スマホと違ってビニール袋に包まれてません。

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第一印象を大切にしてますね。普通のスマホの見た目ですが、箱が赤いのでなんか特別感があります。

赤と言えばやっぱり【シャー専用】ですね。

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フタ以外の箱は真っ赤になっていて赤が目立つようにデザインされていました。

IMG_20160719_094112_HDR

USBアダプター・ケーブル

USBケーブルも真っ赤です。

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USBアダプタは出力5V 4A出るようです。

最大20Wで充電できたらスゴイけど、実際は普通の急速充電でした。

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Never Settle (決して満足しない)

中の紙にCEOから中国語でなにやら書いてあります。

製品づくりの意気込みなんでしょう。「Never Settle」と書いてあります。

そして、OnePlus3本体のデフォルトの壁紙にもNever Settleとあります。

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製品の進化をゆるめずに品質を大事にしているってことでしょう。

ちなみに、劉作虎というOnePlusのCEOはOppoの副社長のようです。

取説など

スマホ本体が置かれたプラケースの中身は、取説と、OnePlusのアイコンシールもあります。

IMG_20160719_094237_HDR

OnePlus3本体のシールなど

本体ディスプレイ部には保護シートが貼ってあります。

このままでも良いのですが、せっかくなので剥がしちゃいましょう。

IMG_20160719_094415_HDR

裏面もシールが2枚はってありますが簡単に剥がれました。

IMG_20160719_094428_HDR

起動します。最初にOnePlusのアイコンがでましたが撮影できなかった。

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OnePlus 3 外観チェック

表面

Galaxyに似ているようでiPhoneにも似ているような見た目

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ディスプレイ2.5Dのエッジ処理部分

DSC_0113

やはりディスプレイのエッジと側面の金属部分との間の処理は黒いパッキンが挟んであります。

曲面ディスプレイを少しせり上げ気味にしてパッキンは最小限にしているのでそれほど目立ちませんがじっくり見ると良い仕上がりではない。

側面のツヤアリ面取りでパッキンを目立たなくしている工夫もある。

ホームボタン

ホームボタンは物理的に押せない仕様でタッチによって反応するタイプ

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スピーカーとフロントカメラ

DSC_0115 DSC_0110

ベゼル幅

  • 上:側面金属約1mm+表示されない部分約13.5mm=14.5mm
  • 左右:側面金属約1mm+表示されない部分約2.5mm=3.5mm
  • 下:側面金属約1mm+表示されない部分約15mm=16mm

裏面

弓なりに弧を描いた金属成形の裏面、側面とも一体型になっていて、アンテナ絶縁の部分で上部と下部に分かれている。

このOnePlus3は上・下ともに金属でできているみたい。

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DSC_0076 DSC_0075

DSC_0101

リアカメラ

DSC_0068

リアカメラが出っ張っているのでケースなど装着しない裸族の方はちょっとキツイ

DSC_0073

テーブルに置くとどうしてもカメラの下部分があたってキズになりそう。

裏面バックライトでライトアップ

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側面

薄く金属なのに軽い仕上がりになっていて高級感があり非常に魅力的です。

底面

イヤフォンジャック・マイク・スピーカー・USB Type-Cがあります。

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広角レンズで撮ると分厚く見えますが薄いです。

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底面と上部は背面にちょっと傾いています。

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SIMスロット

残念ながらこの機種はMicroSDをさせません、ストレージが64GBあるので自分には十分な容量ですが、足りないという方もいるでしょう。

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NanoSIMのダミーが装着してあった。なかなか気が利く。

NanoSIMしか刺せないのでアダプタなどを装着して「SIMが詰まった」事故などは発生しない。

DSC_0078

So-netSIMとドコモSIMを刺してみました。

両方ともアンテナ立ちました!まだ検証してないのでなんともいえませんが、

こちらも3G・4G同時待受でしょうね。(未検証)

APNには最初から日本のAPN設定がほとんどあった!けっこう感激です♥

サイレント 物理スライドボタン

表側から見て左上に上下にスライドできるボタンがあって、3段階の設定ができるようになっています。

DSC_0065

音量ボタンの上にある指をかけやすいように凸凹になっているボタンを上げ下げする。

  • 下・すべての通知:通常モード
  • 中・優先する通知のみ:TELなどだけ通知するのでしょうか、
  • 上・サイレント:マナーモード

上にスライドするごとに通知されなくなります。

これは便利ですね。マナーモードにするのに画面表示させて、通知パネルおろして、機内モードをトグルする必要なくできます。

充電テスト

OnePlusオリジナル?な充電機能 DASH Charge とのことなのでどのくらいの充電速度になるのか簡単に検証しました。

USBテスターで電力を測りながら充電してみましたが、

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やはり普通の充電ですね。驚くほど高速充電はできないようです。

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平均13Wくらい出たらすごいんですけど、あまり期待はできませんでした。

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他のUSBアダプタでも試しましたが、あまり効果なし。

Oxygen アップデート

初期からシステムのアップデートが来てるのでアップデートしました。

インストールを押すと再起動して以下のような画面になります。

2,30分くらいでアップデート完了

OnePlus 3 アプリ・機能

デフォルトは英語表示

英語表示になっています。

Google関連のアプリは最初からはいってます。Playストアもあるので安心・すぐ使える。

左側のパネルはなにやらウェジェットなどを置く所のようです。

天気やウェジェットを置けます。

日本語表示にする

素のAndroidに近いシステムなので簡単に日本語表示に切り替えられました。

Settings > Language & input > Language

日本語に切り替えるのも簡単ですね。

ホーム画面

ホーム画面にはほとんどアプリが置いてありませんでした。(設定もあとから置いた)

左下のGoogleフォルダを押すとGoogleのアプリが入っている。

このスマホの外観・システム含めての雰囲気はアメリカ人が作ったような感じを受けました。

製作者というか会社は相当アメリカナイズされた会社なのでしょう。

デフォルトのアプリはほぼGoogleアプリのみ

これで全部、ほとんどデフォルトのAndroidのアプリと同じじゃないでしょうか。

設定

設定も素のAndroid6に近い状態です。

端末情報

指紋認証 設定してみる

指紋認証はホームボタンにあります。

こちらのシステムもAndroidのものでしょう。

認証じたいは普通に精度が高く反応良いです。

ボタン

設定 > ボタン

こちらで物理ボタンなどを設定できます。

オンスクリーンナビゲーションバー

マウスでホームボタンなどを押せないのは辛いのでこれはアリガタイ。

これは有り難い、これにより物理ボタンのホームボタン(タッチボタン)や戻るなどのボタンは操作できなくなります。

ボタンの入れ替え

これをオンにすると右側のメニューボタンが戻るボタンに、左側の戻るボタンがメニューボタンに入れ替わります。

中華スマホはほとんどが右側戻るボタンで、Xperiaなどは左側が戻るボタン

両方の使い勝手に対応できるってことですね。

2266

物理ボタン 長押し・ダブルタップ

物理ボタン(タッチボタン)の3つのボタンの長押し・ダブルタップした時の挙動を設定できます。

ちょっと選択枠が少ないですけど、特殊なアプリを入れたら増えるのでしょうか。

ホームボタンも物理的に下に押せるようには出来てません。タッチボタンになってます。

ゼスチャー

ゼスチャーはできることが他の中華スマホより少ない気がします。

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通知バーのバッテリー表示

通知バーのバッテリーアイコンをパーセンテージ表示などに変更します。

設定 > 電池

こちらで右上にある点3つアイコンをタップするとでてきます。

Screenshot_20160719-175456

OnePlus 3 ベンチマークテスト

AnTuTu

マジで速い!今のところスマホでは最速でしょう。

AnTuTU 3Dが最初ダウンロードできなかった。AnTuTuの権限を追加してシステムアップデート後にDLできました。

Geekbench3

ブランド 型番 計測OS AnTuTu Geekbench3 価格(約)
Link 商品ページ レビュー カテゴリ
    価格調査
OnePlus OnePlus 3 Android6 142237 2403 5586 52,000円
Xiaomi Xiaomi Mi5 32GB MIUI7.2 Android6 115219 1910 4610 50,000円
LeTV Leeco Le 2 Pro Android6 94380 1485 5000 28,000円
Sony Xperia Z5 Android6 80154 1346 4582 60,000円
Xiaomi Xiaomi Redmi note 3 Pro Android5.1 78444 1550 3591 25,000円
Xiaomi Xiaomi Mi Max 32GB Android6 77878 1466 3699 32,000円
Sony Xperia Z5 Premium Android6 76504 78,000円

RAM・ストレージスピードテスト A1 SD Bench

Screenshot_20160720-063622

Storage RAM Internal
memory
SD card
MB/s Read Write Read Write
Xiaomi Mi5 12924.84 338.57 49.02
OnePlus 3 9050.21 443.16 175.90
Xiaomi Mi Max 32GB 8821.19 164.39 68.90
Xiaomi Redmi note 3 Pro 8579.74 170.26 76.22
 AQUOS Crystal 305SH  7670.75  123.87 19.60 444.41 62.29
Huawei Honor X2 GEM-703L 6793.22 124.85 50.74 129.12 52.03
Xperia Z3 6536.43 219.02 80.03
UMI Super 6464.20 245.37 142.70
LG L22 6433.03 135.98 65.21
GALAXY S5 SCL23 6149.33 220.43 75.19 203.19 74.71
 Xperia Z5 compact  4994.77 251.02 88.95  –  –
Xperia Z5 4833.93 239.88 96.84

他のスマホとのベンチマーク比較

今まで計測したAnTuTu・Geekbench3 ベンチマークテスト結果一覧表
結構な数のスマホやタブレットのベンチマークテストを計測したので、このページで計測結果をまとめておきます。
【日本・韓国・中華スマホ・タブレット】A1 SD Bench メモリ・ストレージ ベンチマークテスト一覧表
せっかく自宅にスマホやタブレットが多数あるのでRAMやストレージの速度を計測してみたくなったのでまとめてみました。

こちらで比較しています。

CPU-Zのスペック詳細

OnePlus 3 使ってみた感想・まとめ

2016年7月時点で世界最強のスマートフォンだと思います。

操作していて気持よく操作でき、速い遅いはもう感じなくなりました。

シャーになりたい方はぜひ導入してみてください(^^)

チェジュ島に持って行きます

昨日来たばかりなのでほとんどいじっていませんので、明日からの韓国・チェジュ島旅行にお供させてみようかと思います。

  • Xiaomi Mi4S:メイン
  • Xiaomi Mi Max:パソコンの代わり
  • OnePlus 3:韓国SIM調査用

この3台で6日間旅行してみます。

チェジュ島なので海に行くので本当は防水のBV6000を試したかったのですがまだ届いてない。

旅行中は濡らさないように最強スマホ堪能してみます。

OnePlus 3

※この商品はサンプル提供していただいてレビューしています。

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コメント

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  1. daigo より:

    お世話になります。

    此方を購入しようと思うのですが
    北米モデル・ヨーロッパ/アジアモデル・中国モデルの3種類の見分け方はどちらを見れば判るのでしょうか?モデルの違いは対応周波数だけと思うのですが宜しくお願い致します。

    • GO より:

      daigo様
      モデルの違いはちょっとわかりません。
      そもそもそういうモデルが存在するのかもわかりません。
      ROMの違いで判断する?しかなさそうです。

  2. yoshi より:

    お世話になります。
    チェジュ島、きよつけて行ってきて下さい。
    お土産宜しくお願いたします。(嘘です。

    • GO より:

      yoshi様
      ありがとうございます。チェジュ島行って来ました ♪ 楽しかったです。
      でもヲタクなので家で仕事するほうがもっと楽しいかも。
      お土産は(汗)物買ってきてないので情報しかないかな?

  3. todoroki より:

    Dash Chargeですが、ACアダプター・ケーブル・端末それぞれにICチップと認証機構が備わってる的なことが書いてあります。なのでUSBテスターを噛まさなければ高速充電ができる可能性があります。

  4. yuu より:

    いつも楽しみに読ませていただいています(^^♪
    此の端末を購入しようかと検討しているのですがこれでラブライブ!スクールアイドルフェスティバルはプレイすることは可能でしょうか?お手数かとは思いますが検証していただければ幸いです。よろしくお願いします。m(_ _)m

  5. 悩める機械オンチ より:

    勉強させていただいてます♪
    私も先日この機種を購入(A3000)し、只今Wi-Fi環境で遊んでます(笑)
    ためしに嫁のSIM(uqモバイル)を入れてみましたが動作しませんでした(汗
    au系は駄目かなと思っていたのでいいのですが、APN設定が初めから入ってるとの
    ことですが、一切ありませんでした(汗
    「このユーザーはアクセスポイント名設定を利用できません」って画面に出てます(汗
    何かおかしいのでしょうか?
    昼からドコモ系のSIM試そうと思います!

    • GO より:

      悩める機械オンチ様
      コメントありがとうございます。
      最初からあったAPN設定の画像は
      http://bey.jp/?p=27810#SIM
      こちらの段落の下のほうのスクリーンショットで一覧表示しました。
      今OnePlus3のモバイルネットワーク設定>アクセスポイント名を見たところUQモバイルの設定はないようでした。
      なので、追加しましょう。
      http://www.uqwimax.jp/support/mobile/guide/apn/
      このページのように設定してやてみてくださいね。
      ドコモはSPモードを選べばできると思います。
      頑張ってみてください。
      UQモバイルが使えたら連絡いただけると喜びます♪

  6. micky より:

    自分も買ったのですが、Docomoのsimを使おうと思いAPNをspmode
    にしたのですがなぜか使えません;;
    アンテナは立っているんですがLTEという表示が出ないんです…..

    • GO より:

      micky様
      コメントありがとうございます。
      自分はドコモSIMでSPmodeで使用できています。
      確かにアンテナ表示はありますがLTEは表示されていません。
      そもそも自分の住んでいるところはギリギリLTEが入るのでもしかしたら3Gになっているのかもしれません。
      標準に近いAndonand6(Ulefone Future,UMI Super,NEXUS 6Pなど)はLTEなどの表示がされないように感じますが、定かではありません。
      少し検証してみますね。

    • GO より:

      確認してみました。
      Wifiオフにしたら、
      LTE表示された
      このようにLTEと表示されました。
      Android6ではWifiオンになっているとLTEとか3Gが表示されない仕様?のようです。

  7. adg より:

    この端末のレイテンシーはいくらぐらいですか?
    教えて頂けるとうれしいです。

    • GO より:

      adg様
      コメントありがとうございます。
      レイテンシーという言葉初めて聞きました。勉強させていただきました。ありがとうございます。
      計測結果、1回目77ms、2回目76msでした・・・(汗)
      ちなみに現在手元にあるiPhone6Sは11msでした。
      コレ正常かどうか分かりませんが全く違います。
      後ほどウチにあるスマホ全部使って実験して記事にて報告しますね。
      有力情報ありがとうございました。

  8. 悩める機械オンチ より:

    GO様

    UQモバイルはSIMは読み込んでいるようですが、通信できませんといったような感じで電波掴みませんでした(泣)もちろんAPN設定しましたが…やはりau回線は厳しいのか…最寄りのYモバイルで試しにSIM差させてもらったのですが、LTE、通話共にできました!今DTIのSIMを使おうと申し込みましたが使えるかドキドキです(笑)
    それと皆さんOTAきてますか?他の方のレビュー見てると立ち上げたらOSのアプデきてるとありますが、自分のはoxygen3.1.3のままで更新プログラムのチェックをかけてもお使いの端末は最新ですとなっています…公式から手動でアプデしようかと思ってますが知識が乏しいため文鎮化等恐れてます(泣笑)どなたか手順とか紹介してないですかね?

  9. 通りすがりのUSBエンジニア より:

    USBの電流測定の装置はUSBのチャージング仕様に準拠していますか?
    でなければ、仕様に沿って動作するので電流が流れません。
    Google社員のUSB-TypeCケーブル調査でも有名な話ですが粗悪なケーブルで大電流を流すと火事やスマホの故障につながるので安全策です。
    USBの充電は、これ単体で規格化がされているのでそりらをご確認することをお勧めします。

    • GO より:

      通りすがりのUSBエンジニア様
      コメントありがとうございます。
      チャージング仕様、そういうことなんですね。
      一応、OnePlus3は付属のUSBケーブルとUSBアダプタで測りましたけど普通の急速充電とあまり変わりないようでした。
      ちょっとしか測ってないので充電が速い時間帯もあるのかと思いますが、測った時はとくに驚くほどの出力はありませんでした。

      https://www.amazon.co.jp/dp/B01DGZ1FXQ
      QC3.0対応と書いてあるこちらのUSBテスターを買いました。
      確かにこれを間に入れて充電すると普通の急速充電になっている気がしてQCでもあまり変わりないかなと思っていました。
      こういうのかますとQCとかの威力が無くなるのかもしれないのですかね?

  10. むん より:

    いつも最新の情報をありがとうございます。
    早速なのですが、現在こちらの機種を購入しようかと検討しています。
    スペックが最強なのは十二分に伝わってきましたが、その上でGPSの精度が気になっています。
    現状として、simフリー機は【ascend mate7】と【samurai 極】を所持していますが、どちらもGPS の精度が悪く、googleマップなどで現在地の測位が出来ない事もあります。
    最近ですと、子供にポケモンgoをさせた時にGPSが機能しなかったり、自分の位置がかなりずれる事が多々あります。
    one plus 3はマップやポケモンgoで正常にGPSの測位はできますでしょうか。
    また、simフリー機は緊急地震速報の受信できないものが多くありますが、one plus 3 はどうでしょうか。
    沢山質問をしてしまい申し訳ありません。
    また時間がありましたら、ご回答を宜しくお願い致します。

    • GO より:

      むん様
      コメントありがとうございます。
      GPSはGoogleMapを使う限り精度は良い気がします。
      ただ、GPSは幾つかの衛星を補足して初めて現在位置が分かるので衛星の補足数によって精度がかなり違ってきます。最低でも5個は補足しないと現在位置が表示されないと思います。
      昔スマホが無い時はGPSレシーバーをパソコンなどに取り付けてカーナビや登山の現在位置を補足してましたが、たしか衛星を12個以上補足しないと正確な現在位置が表示されずにずれていたと思います。
      なので、建物の中や森や林のなか、ビルの影などだと衛星を補足できずに正確な現在位置が表示されずらいです。
      スマホだとWifiアクセスポイントの位置情報などでさらに補正できると思うのでGPSだけよりも正確に現在位置がわかると思います。
      スマホの機種によるGPSチップの違いは少し調べないと分からないですが、現在位置の精度はGPSチップによるものではなく衛星の補足数によるものが大きいようです。
      それと、位置情報を知りたい時だけGPSをオンにするとコールドブートになるので衛星をつかむまでしばらく3分ほどは精度が悪いか位置情報を掴めないでいる場合があると思います。いつもGPSで補足している自宅などはウォームブートするので衛星を補足してなくてもすぐに現在位置を表示する場合があります。

      緊急警報は、
      http://bey.jp/?p=31507
      こちらのページをご覧くださいませ。

      • むん より:

        GO様
        迅速なご回答ありがとうございました。
        マップは仕事でも利用する重要なアプリだった為、検証していただけて大変ありがたく思います。
        GPSの精度も悪くないようなので購入しようと思います。
        スペックが最強の上にこの価格なので魅力的です。
        届くのを楽しみにして日々を乗りきろうと思います。
        GO様の記事は詳しい内容が記載されていますので、いつも楽しく拝見しています。
        これからも色々な記事を楽しみにしています。
        ありがとうございました。

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