Jumper・Onda・VOYOなど一覧

【中華タブレット】Ondaの特徴・価格調査 ゴールド色といえばOndaタブレット

今回は中華タブレットメーカーのOndaをみていきましょう。 スマホよりもタブレットは低迷しているようなので中華タブレットメーカーもこぞってファンレスなApollo Lakeラップトップをだしてきて、Ondaもその一つ。やはりラップトップがメインの機種になってきています。

【GeekBuying】Jumper EZpad 6 Plus 229.99ドル プレセール Apollo Lake N3450/Win10/10.6インチ/6GB/64GB 2 in 1タブレット

Windows10のタブレットでキーボードを装着するとラップトップのように使える2 in 1タブレット、MicrosoftのSurfaceを真似たキックスタンドのタブレットでCPUはIntel Apollo Lake N3450搭載なのでAntutu11万台と軽い作業に適したタブレットです。 タブレットというよりOSがWindows10なのでラップトップのような使い方が主になりそうで、たまにキーボードを外してタブレットとして使う程度なのかもしれません。

【GearBest】VOYO VBook V2 開封の儀 レビュー スタイラスペン+360度ヒンジ

GearBestから中華ラップトップのVOYO VBook V2がやってきたのでレビューします。レビューやりすぎで覚えてませんが(汗)自分はもしかして初VOYO機かもしれません。 こちらの特徴はIntel Celeron N3450機でスタイラスペンが最初から付属されていて、ディスプレイのタッチも対応している中華ラップトップです。

【ゲーム専用 中華タブレット】ゲームパッド合体型 WINK PAX G1開封の儀 レビュー ただPlayストア無いヨ(泣)

明けましておめでとうございます。今年もBeヨンドをよろしくお願いいたしますm(_ _)m さて、今年一発目は皆様はお休みに入っていると思うので、お休みと言えばゲーム・・・ゲームといえばタブレット・・かな?汗 ということでゲームパッドと合体するAndroid中華タブレット機をレビューします。

【世界最小PC?】GOLE1 開封の儀 レビュー 懐かしのVAIO Type U と Pの後継機かも

世界最小の?PCと謳われているGOLE1がEverbuyingから届きましたのでレビューします。 こちらの製品は去年クラウドファインディングサービスで資金を募って製品化したものになりますので中身はIntel Atom Cherry Trail x5-Z8300搭載で普通の中華タブレットくらいの能力なのですが、去年(2015)の中国工業製品の完成度合で今年の中華タブレットの製品と比べるとちょいと完成度が劣ると感じました。(完成度の詳細は画像でご確認ください。)

【巨大中華パッド】Jumper EZpad 5s 11.6インチ Win10タブレット 4GB/64GB Z8300 レビュー AnTuTU比較+細部の見た目

背面の板がスタンドになって、本家のアレ(Surface)にヒッジョ~にそっくりなタブレットJumper EZpad 5sがおウチにやってきたので開封してみます。