6インチスマホ・ファブレット一覧

【UMIDIGI A1 Pro 】ベンチマーク・開封 レビュー リアは縦放射状の反射キラキラパネル

UMIDIGI A1 Proの実機がUMIDIGIからやってきたのでレビューします。すでにいくつかの日本のガジェット関連ブログでレビューされていますので、ちょっと出遅れ感はありますがよかったら見ていってください。 ご購入を検討されている方は価格情報を2日置きに調査していますので御覧ください。今のところ、UMIDIGI A1 Proの最安値はプラチナムカラーの99.99ドルで販売されていて、TOMTOPも99.99ドルに急に下げて仁義なき戦いを繰り広げている状態に!今後はどうなるかわかりませんが、今だった...

【香港・韓国から帰国】ソウル 江南 でGalaxy S9・S9+をチェック!SMTOWNのついで・・・

香港・マカオと韓国のソウルの旅で、香港は気温30度近くまで上がって半袖半ズボンのビーサンで過ごしましたが、帰ってきてソウルに行ったらまだ真冬の気温(約5度~12度)ダウンジャケット着ても少し寒くこの気温差にちょっと疲れてしまいました。 ソウルは桜が満開(4/7~9)で北風がビュービューと吹いているような状態ですが自分は寒いのがけっこう好きで、雪山にいるような頭がスカッとする気持ちよさでした。

【6インチ スマホ比較】巨大スマホ(ファブレット)の過去と現在 考察

Xperia Z Ultra(ズルトラ)から始まった6インチ台のタブレット代わりにもなる巨大スマホですが、旧型だと筐体サイズが大きいのと幅が90mm前後あるので片手持ちできなかったり、片手持ちできても片手でフリック入力するのが困難で出来ても指が両端に届かず落下する可能性がありました。 しかし、上下狭額縁ベゼルのアスペクト比18:9サイズディスプレイのスマホが登場しだしてからは状況が一変!6インチ台なのに横幅75mm前後で縦長のスマホが出てきたので巨大スマホの概念が変わってきそうです。

日本仕様SIMフリー Huawei Mate 10 Pro (BLA-L29) レビュー 投影・ベンチマーク

日本仕様なHuawei Mate 10 ProのSIMフリー版が来たのでレビューします。最近はスマホも電気屋さんで普通に販売されているので携帯キャリアを通さなくてもSIMフリー機が気軽に買えていい時代になりましたね。 手に入れた型番はBLA-L29のお色がチタニウムグレーの開封品で中古だけど美品なお品でだいたい7万円台で購入できました。

【Banggood】大容量バッテリー DOOGEE BL12000 Pro プレセール・12000mAhギネスブック申請中

大容量12000mAhバッテリーが最大の特徴で、6インチ・18:9ディプレイのDOOGEE BL12000 Proとメモリとストレージが少ないDOOGEE BL12000がプレセールやってるのでお知らせします。 両方ともSIMフリーなミッドレンジ中華スマホでSocがMediaTek Heilo P23なのでそれほどスピードには期待できませんが、12000mAhバッテリー搭載なので他のスマホと2台持ちでモバイルバッテリーとして使っても良いかもしれません。むしろバッテリーがメインで、バッテリーのついでにスマ...

【6.4インチ+デュアルカメラ中華スマホ】LENOVO Phab 2 Plus 内部レビュー

6.4インチの大型ディスプレイでデュアルカメラが特徴なBanggoodからやってきたファブレットLENOVO Phab 2 Plusの中をみていきましょう。 先日外観をレビューしたXiaomi Mi Max 2と同じような大型ディスプレイなので6インチ台のスマホにハマっている方は検討対象の一つだと思います。特にコスパ重視で6インチ台希望な方はLENOVO Phab 2 Plusが対象ですね。

Xiaomi Mi Max 2 6インチ台SIMフリー中華スマホ の新たな救世主降臨♪ レビュー ベンチマーク+Xiaomi.eu ROM焼き+プラスエリア化序盤

6インチの大きめなディスプレイのスマホが好きな方!お待ちどう様です!6.44インチなXiaomi Mi Max 2がGearBestからやってきましたので他の6インチ台のスマホと比較しつつレビューしてみます。 最初に見た感じは、初代のMi Maxと比べてスマートに高級感が増した見た目になっているので所有する喜びが増えそうな筐体。

【2017/2】6インチ台 中華スマホ・ファブレット サイズ比較・考察

ズルトラ難民はもう過去の話しで、最近は6インチ台の手頃な中華スマホ(ファブレット)が出揃ってきていて選択枠が増えてきているのは嬉しいところです。 6インチ台だとギリギリスマホとして使えて、さらにタブレットの代わりにもなっちゃってオールマイティに使えるスマホの大きさなので6インチスマホがあればそれ1台でほぼ全てのことができるため、別途タブレットを持ちたく無い場合や、大きい画面が好きな方には非常にありがたいサイズですね。

【小米フラッグシップスマホ】Xiaomi Mi MIX 6G/256GB 開封の儀 レビュー

プレミアム感満載のXiaomi Mi MIXがBanggoodからやってきたのでレビューします。 結論からいうと、手に持った感想はXperia Z5 Premiumの進化版といった感じで裏面はブラックな鏡面仕上げ、側面はZ5と同じような全部メタルなブラックでZ5のように4隅のパーツを分離さてなく4方一体型メタル、非常にプレミアム感が高いフラッグシップXiaomiスマホに仕上がっています。

【ハイスペックスマホ&6インチ対決】Huawei honor note 8 ・ Huawei P9 ・ Xiaomi Mi Max比較

Instagramでもちょこちょこと画像だしてみましたが、Huawei honor note 8とHuawei P9・Xiaomi Mi Maxと比較画像を撮ったので載せてみます。 Huawei honor note 8とXiami Mi Maxは同じ6インチ同士のズルトラ難民の救世主! 一方でHuawei P9とは兄弟というかP9はフラッグシップモデルでhonor note 8は別展開のhonorブランドの一つです。honor 8とP9が同じようなスペックでhonor 8のほうが低価格のようです。 ...

6.6インチ 中華スマホ Huawei Honor Note 8 内部 レビュー

引き続き6.6インチ巨大中華スマホ Huawei Honor Note 8の内部をみていきましょう。 HuaweiはAndoroidベースに独自のカスタマイズOS EMUIを乗っけてるので素のAndroidとは使い勝手が少し違いますがHuaweiが日本に進出しているだけあって日本語表示も対応しているのですぐに使い始められます。 ただ、機械音痴な方でAndroidに慣れている場合は『また覚えるのかぁ・・・』とストレスになるかもしれないので、その場合はミッドレンジの安いスマホだと素のAndroidなので日...

【続・ズルトラ難民の救世主】6.6インチ SIMフリー中華スマホ Huawei Honor Note 8 開封の儀 レビュー 高スペ有機ELで画面キレイ

Xiaomi Mi Maxを上回るズルトラ難民の救世主 Huawei Honor Note 8がおウチにGearBestからヒョッコリやってきたのでレビューします。 こちらは6.6インチとスマホのディスプレイの限界を超えた大きさで汗、Huawei小会社のHisilicon社製のSoc Kirin955を搭載した中華スマホというか中華ファブレットです。

【SIMフリー】6インチ中華スマホBLUBOO Maya Max 開封の儀 レビュー 流行りの横ヘアライン仕上げ

レビューするガジェットが溜まっているんですけどトロいのでなかなか記事が完成できず、トロトロですが少しずつ放出していきます。 最近の流行りと思われる横ヘアライン仕上げの中華スマホBLUBOO Maya MaxがBanggoodから届いたのでレビューします。