安い スマホ一覧

安いスマホの定義が曖昧ですが、このページでは200ドル切るくらいから安いスマホとしてピックアップしてみました。一番激安のスマホは6000円くらいで買えます。
LTEではない激安な3Gスマホもありますのでご注意ください。

安いスマホは主にMediaTek製のSoc(CPU)を使用しているスマホが多く、型番がMTK65●●(6000円~12000円ほど)かMTK6753から下あたり、できればMTK6750のスマホを選ぶと普通に使えます。

いちばん激安なスマホは2017秋ごろ出たHOMTOM HT26でGearBestで確認時(11月)6029円で販売されていました。ただし低スペックなのでスペックを十分ご確認ください。

【UMIDIGI A1 Pro 】ベンチマーク・開封 レビュー リアは縦放射状の反射キラキラパネル

UMIDIGI A1 Proの実機がUMIDIGIからやってきたのでレビューします。すでにいくつかの日本のガジェット関連ブログでレビューされていますので、ちょっと出遅れ感はありますがよかったら見ていってください。 ご購入を検討されている方は価格情報を2日置きに調査していますので御覧ください。今のところ、UMIDIGI A1 Proの最安値はプラチナムカラーの99.99ドルで販売されていて、TOMTOPも99.99ドルに急に下げて仁義なき戦いを繰り広げている状態に!今後はどうなるかわかりませんが、今だった...

【SIMフリー中華スマホ】HOMTOMの特徴と価格情報 調査 先進的な筐体で100ドル台の格安スマホ メーカー

最近は中華スマホやタブレット・ラップトップの価格情報など、そぉっと取得していてそれぞれネットショップによって大分価格差がありますので、もし買うときには参考にしてくださいね。 とりあえずはGearBest・Banggood・GeekBuying・TOMTOPの価格情報を取得しています。他にも別のショップの価格情報取得リクエストありましたらコメント書いてくださると嬉しいです。

18:9 SIMフリー ミッドレンジ中華スマホ KOOLNEE K1 レビュー デュアルカメラ性能・ベンチマーク・顔認証

ディスプレイ比率18:9サイズで6インチ大画面、裏面も縦放射の反射が美しいKOOLNEE K1がTOMTOPからやってきたのでレビューします。 こちらはGalaxy S8+クローンな筐体で、かなり忠実に真似(汗)しているのでディスプレイガラス左右の曲面が大きめでディスプレイは曲面ではないものの、ガラスが大きめの曲面なのでちょい未来感あり。 激安なミッドレンジ中華スマホで全体的に高級感あり。ですがGalaxy S8+と外見は似ていても中身はまったく違うものです。高額なGalaxy S8+買う気はないにし...

SIMフリーミッドレンジ中華スマホ BLUBOO S8 レビュー Galaxy S8 クローンな18:9ディスプレイ

Galaxy S8にそっくりな見た目のミッドレンジ中華スマホBLUBOO S8がBanggoodからやってきたのでレビューしていきます。 さすがにGalaxy S8の真似をするのはかなり高い技術力を必要とすると思いますが、筐体だけみた限りではかなり完成度が高く近づいているかなぁ、といった感じ。 ただ、スマホとしての使い心地やディスプレイパネルはTFTでディスプレイ左右は丸くなってない・・・有機ELや3Dディスプレイくらいまで真似できたらスゴイのですが、やはりミッドレンジ中華スマホなのでGalaxy S...

DOOGEE MIX レビュー 三方狭小ベゼルなSIMフリーミッドレンジ中華スマホ・デュアルカメラ検証・ベンチマーク

Banggoodから早くもDOOGEE MIXが届いたので先にレビューします。 こちらは上左右の三方向のベゼルが狭い、狭小ベゼルになっているのが最大の特徴。アレの真似というのも多少ありますが・・・こちらは200ドル切るお安いミッドレンジ中華スマホということで、この価格帯では今のところ(もう他社からも続々と出てます)狭小ベゼルなミッドレンジ中華スマホの唯一の選択枠と言えそうです。

SIMフリー中華スマホ Vernee Thor E レビュー パワーセーブ(E-ink)モード機能モノクロにする方法などアプリ・内部

TOMTOPからパワーセーブ(E-ink)モードが付いているのが特徴的なVernee Thor Eが届きましたのでレビューします。 こちらはE-inkと謳っていますが・・・先に届いた方にコメントいただいたとおり、実際のところはE-inkではなく、ただ単にディスプレイをモノクロに・Wifiやデーター通信をオフにしてバッテリーを節約するだけでしたので、E-ink付きを期待している方はご注意ください。

【SIMフリー 中華スマホ】LeTV LeEco Le Max 2 X829 Antutu145000台 内部 レビュー

ちょっと間が空いてしまいましたが LeEco Le Max 2 X829 の内部をみていきましょう。 こちらは素のAndroidではなく、AndroidベースのEUI(LeEcoのユーザーインターフェース)でOSを改造したものですのでAndroidはAndroidなのですが使い勝手が少しちがいます。 ただ日本語表示は普通のAndroidと同じように簡単にできて普通のAndroidと同じようにちゃんと表示されますのでご安心あれ、

Huawei Nova Lite 画像・ベンチマークなど

MVNO各社から出ているHuawei nova Liteを読者の方が購入されて画像やベンチマークの資料をいただきましたのでご報告します。 スマホもApple(アメリカ)Samsung(韓国)HUAWEI(中国)の3強時代になってきましたね。OPPOやXiaomiはどうなんでしょう?中国大陸では強そうですが今のところ世界的には3社が強そうですね。 ただAppleはiPhone8でGalaxy S8を上回る革新的なスマホを出さない限り転落していくと思いました。過去にもパーソナルコンピューターの戦いで10%...

ツヤツヤピアノブラックな5.5インチSIMフリー中華スマホ DOOGEE Y6 Piano Black 内部 レビュー

iPhone7 ジェットブラックのツヤツヤにそっくりなDOOGEE Y6 Piano BlackのAndroidをみていきましょう。 こちらは130ドル台の激安スマホなので低スペックでグラフィックスを多用する重いゲームは無理ですが、普通の日常生活用のLINEとか電話・ブラウザ、ちょっとしたゲームなどは全く問題無く使用できました。 その訳は前回見落としてましたが、メモリ4GB・ストレージ64GBあるので普段の生活ではもたつきは無いでしょう。 ライトな使い方でスマホにこだわりがなくロープライスなスマホを...

中華スマホ PCと接続するためにGoogle USB Driverでドライバをあてる

今年に入ってからBeヨンドをもっと使いやすくしようとしていて改造中なのでスマホで見るとちょっと見づらくなってしまっているかもしれません。スミマセン 今回はドライバがあたってなくてPCと接続できない中華スマホにGoogle USB Driverを設定してドライバをあてちゃおうという内容です。 中華スマホを買ったは良いがけっこうな確率でスマホの純正ドライバが配布されていない場合が多いのでパソコンと接続できずに困るんですよねぇ。

DOOGEE Y6 Piano Black 開封の儀 レビュー 7ジェットブラックと同じツヤツヤなヤツ

BanggoodからiPhone7 ジェットブラックのお色にそっくりなDOOGEE Y6 Piano Blackがおウチにやってきたのでレビューします。 ツヤツヤでたしかにiPhone7 ジェットブラックにそっくりなお色ですが、当然のことながら中身とデザインは全く違うのでお間違えのないように(汗)まぁ本物は少なくとも価格が6倍以上しますからお色のみが同じということです。 それにしてもこのツヤツヤは美しいのですが、指紋の油がベトベトくっつきすぎです。

【100ドル切り!】SIMフリー 5.5インチ 中華スマホUlefone Tiger 内部レビュー

続いてUlefone Tigerの中身 Androidを見ていきましょう。 内部といっても素のAndroidに近くアプリも必要最低限だし特に特徴なし。裏をかえせば普通のAndroidなので日本語にすぐできて誰でもすぐに使い始められるというのが特徴でしょう。

【5.5インチ SIMフリー 中華スマホ】Ulefone Tiger 開封 レビュー 裏フタ取れるけど硬い

Ulefone Metalに引き続きUlefone TigerがBanggoodからやってきたのでレビューします。 こちらのUlefone Tigerは裏フタが取れるタイプでZTE Nubia Z7 Maxのように裏フタが取りやすいかと思いきや・・・取りにくい!20分ほど苦戦してやっと取れました。爪だと傷つけると思ったのでオープナーで開けてもなかなか取れず、最終的に左人差し指の爪を入れて右親指でフタをぐいっと上に力を入れて開けました。