ガジェット レビュー一覧

完全ワイヤレス イヤホン SoundPEATS Truengine レビュー 技適あります♪

完全ワイヤレス イヤホンが続々とウチにやってきていています。そのうちの最初に来たSoundPEATS Truengineをレビューします。 後ほどおすすめランキング形式で複数の安い完全ワイヤレス イヤホンを比較したページを作ってみます。まずは手始めに評判が高いSoundPEATSの完全ワイヤレスイヤホンSo...

【2018 ホットアイマスク 17選】使い切りタイプ・繰り返しタイプ・美容タイプ 比較 レビュー

デスクワークでの疲れトップ4(肩・首・脚・目)の中に入る目の疲れ、そんな眼精疲労を目と目のまわりを温めて少し癒やしてくれるアイテムのホットアイマスク。一言にホットアイマスクといっても様々な機能や特徴があって、大きく分けると1回使い切りの使い捨てタイプと繰り返し使えるタイプがあります。 ホットアイマスクは温熱...

中国版Xiaomi Mi Pad 4 Plus レビュー 30日縛りでアンロック不可ROM焼きできない!変わりに谷歌安装器Install

久しぶりの中華タブレットXiaomi Mi Pad 4 Plusがやってきたのでレビューします。今回は中国版で4G(LTE)が使えるバージョン、さらにMi Pad初の10.1インチの大きめのタブレットがやってきました。中国版でPlayストアが無いので日本で使うにはROM焼き必須なのですが、最近のXiaomi機...

大画面中華スマホ Xiaomi Mi Max 3 旧Max 2と筐体比較 実機レビュー

Xiaomi大画面スマホのXiaomi Mi Maxシリーズの3代目がやってきたのでレビューしていきます。 旧MaxのMi Max2とディスプレイ以外の筐体はほぼ一緒なので、正直あまり面白味はありませんが、デュアルカメラのカメラ性能が上がったこととディスプレイが縦に伸びて0.5インチほど大きくなったので、や...

【2018縦長大画面スマホの時代到来!】新世代の大画面スマホ6.4~7.12インチまで旧~新型まで比較・考察

SamsungがGalaxy S8あたりから縦長のアスペクト比18.5:9ディスプレイのスマホを出したことで、他のスマホメーカーもこぞって縦長ディスプレイのスマホを販売しだして、標準的な5.5インチほどのスマホも以前よりスリムになってきています。 最近では、縦長にしてベゼルを狭くすれば横幅も狭くできて手でつ...

【家庭用3Dプリンター】はじめての使い方 3Dデータ作成から3Dプリントまで 実機レビュー

3Dプリンターは自分の思った通りの立体物を成形してくれる夢のような機器ですが、現状ではパソコンやスマホのアプリを使って3Dデータを作らなくてはならないので、少し手間がかかってしまいます。 3Dデータを作らなくても企業が提供してくれたり、3Dデータを現状よりももっと簡単に初心者でも作れるようなアプリが出てくれ...

【2018年】ランニング用の安いBluetoothイヤホン調査 防水・低音・技適・ノイキャン 10選&レビュー

ランニングやトレーニング時に使う安く音質も良くハードに使える左右のハウジングがワイヤーやチューブでつながっている首掛け式Bluetoothイヤホンで1・2年使って買い換えることを前提にした3000円前後のBluetoothイヤホンを調査してみました。 3000円前後だと中華イヤホンが主流になりますが侮るなか...

【3Dデータ作成ソフト探し】無料3DCGソフトBlenderで3Dプリンター用の3Dデータ作成は初心者には時間がかかる

3Dプリンターで自分が想像した通りの物を出力するためには、最初に3Dデータを作る必要があって、3Dデータを簡単に作れるWindowsソフトを探しています。 まずは、無料で超高機能な3DCGソフトBlenderが有名みたいだったので試してみました。 Blenderを2日ほど使ってみた結論から言いますと、3D...

自作IoTスイッチを作ってみた・省電力化が課題

玄関鍵・監視カメラ・フロアライトのスイッチ・ドア開け締めのセンサーなど、自宅IoT化はほとんどできて、あとは壁についている物理スイッチのみが手動でないと操作できない状況で、壁スイッチを操作する市販のガジェットがあるにはあるのですが電気工事士の資格が必要だったり両面テープで付けるだけの簡易的なものだったりするの...

【バイタミックス クローン】激安スムージー ミキサーBiolomix Pro D5200は使えるのか? レビュー

最近は老化現象か?太り気味で、なんとか食事改善をしたいと思って、朝食をフルーツ+野菜のスムージーのみにするためにミキサーを導入しました。 ただ、バイタミックスは7万円前後で手が出にくいので、バイタミックス クローンで同等の機能がありそうな140ドル前後で売っているBiolomix Pro D5200をBan...

Xiaomiスマホ専用 自撮り棒 レビュー 高品質・三脚・Bluetoothシャッター付き

高品質なXiaomi製の自撮り棒がやってきたのでレビューします。 こちらはスマホ専用で三脚・Bluetoothリモコンシャッター付きな自撮り棒でアクションカメラなどは装着できない代わりに、高品質でちょっと高級感のある仕上がりになっていました。 また、三脚で自立させておいてTVや動画を見たりテレビ電話をした...

【自撮り棒】スマホ専用+デジカメ・アクションカメラ用 Amazonから オススメ ランキング7選

前回の記事、自撮り棒 チェックポイントで買っていい自撮り棒と買ってはいけない自撮り棒ををチェックしていただいて、今回はそれをふまえてオススメの自撮り棒をアマゾンでいくつか選びましたので御覧ください。 スマホ専用の自撮り棒と、アクションカメラやデジカメ・スマホも装着できる自撮り棒に分けてオススメを紹介していま...

【自撮り棒 チェックポイント】買っていいもの・ダメなもの 最新トレンドは三脚・シャッター・高品質 2018年版

自撮りをより素敵に撮影するのに欠かせないアイテムといえば【自撮り棒】うまく使いこなすと写真がうまい人が撮ってくれたように素敵な写真ができるのが嬉しいですよね♪ 自撮り棒は様々な種類がありますが、どの自撮り棒を買っても良いといわけではなく、抑えておくべきポイントがいくつかありますので買う前の参考にしてくださる...

進化型 USB電流電圧チェッカー&制御 Type-C PD・MicroUSB・QC3.0対応 3.5-24V YZXstudio ZY1276 レビュー

1.4インチカラー液晶を搭載のグラフ表示もできるUSB電流電圧チェッカーとしての機能と電圧を制御してQC3.0などに対応させて急速充電できる状態にする機能をそなえたUSBチェッカーがやってきたのでレビューします。 見た目も普通のUSBチェッカーのようにプラケースに入っている状態ではなく、電子基板がむき出しで...