Andoer ジンバル・アクションカメラ用 自撮り棒 レビュー

TOMTOPからジンバルや直接アクションカメラに装着するタイプのAndoer自撮り棒がやって来たのでレビューします。

自撮り棒を持ってなかったので旅行で海に入るときのお供として持っていきます。でもただの棒なのに実測136gもあるので荷物になるなぁ、

Andoer 自撮り棒

Andoer 自撮り棒 最長21.5cm

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Andoer 自撮り棒 開封

梱包

シノトランスからプチプチ袋でやってきた。

Andoer 自撮り棒 梱包

普通の何の変哲もない自撮り棒です。これがカーボンで50gくらいだったらよかったけど。

重量

136gはちょっとキツイなぁ。グリップのゴム部分を取ったりして改造するしかなさそう。

Andoer 自撮り棒 重量

謎のボタンと内部のカールコード

ふと見ると謎の上下ボタンが付いている↓えっ?Bluetooth接続できるの?と思ってると・・・

Andoer 自撮り棒 ボタン

オシリの部分のフタを取ると黒電話でよく使われていたカールコードのようなケーブルが出てきた↓

Andoer 自撮り棒 裏フタ 取る

ケーブルは上のほうにつながっている。そしてゴムの中にも入っているので、その先はボタンにつながってるみたい。

Andoer 自撮り棒 裏フタ 謎のケーブル Andoer 自撮り棒 謎のケーブル

結局このケーブルは使わないものと判断して引っこ抜いてみた。↓いらなかったようです(汗)

Andoer 自撮り棒 謎のケーブル 抜く

Andoer 自撮り棒 伸ばしてみる

伸ばすのは少し右にひねって伸ばして長さを調整して左にひねるだけ。ワンタッチですごく便利す。

Andoer 自撮り棒 伸ばす

オッサンな自分を自撮りしても意味ないので(汗)子供や海の中を撮影するときに使います。

Andoer 自撮り棒をジンバルFeiyuTech WG2で使う

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ジンバルを装着しても強度があって安定してます。

防水ハウジングを着けたアクションカメラでも安定している。棒を最大まで伸ばして椅子に座って撮影するのに最適だった。

Andoer 自撮り棒 使ってみた感想

右に回転させて伸ばして左に回転させて固定できて2回動作すれば良いので簡単・便利。

最大21.5cmで通常は長さ9cmくらいの自撮り棒。

重さが136gもあるのでこれから余計なグリップのゴムを外したりしてダイエットしてみます。

自撮り棒はどれも同じ気がしてあまり特徴がありませんが、もう少し改造してよけいなパーツを除去すれば軽くなりそう。

Andoer 自撮り棒

Andoer 自撮り棒 最長21.5cm

※この商品はサンプル提供していただいてレビューしています。

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