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【自撮り棒2020】スマホ用スタイリッシュ三脚 VS 激安 厳選8選 BeFameレビュー

収納時はスタイリッシュ・コンパクトになって、三脚付きでしっかりとスマホをホールドする自撮り棒が少し見ないあいだにかなり進化してきていますので新世代の自撮り棒をチェックしてみましょう。

今回はスタイリッシュでオシャレなものから激安な自撮り棒まで、主にスマホ専用の自撮り棒を紹介していきます。

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スマホ専用の良い自撮り棒の条件

スマホ用自撮り棒の選び方 条件

まずはスマホ専用の自撮り棒の2019~2020年の特徴として以下のようなっています。以前にはスタイリッシュという項目がなかったのですが、最近の自撮り棒はよりスタイリッシュになって三脚付きは当たり前になってきました。

  • スタイリッシュ・高品質
  • 三脚にもなる・スマホスタンド代わりにもなる
  • Bluetoothリモコンがある
  • 最大長さ60cm以上ある
  • 軽量・コンパクト性に優れている
  • スマホホルダーが縦・横に回転する

その他は、Bluetoothリモコン付きは当然として、最大60cm以上

あとはできれば軽量・コンパクトがいいということで、アルミ合金を使った自撮り棒がメインになってきて、アルミ合金なので高級感もプラスされてきています。

落下の危険はないか?

スタイリッシュで高級感があってもスマホをちゃんとホールドしておいてくれないと、スマホが落ちてしまったらヤバすぎるのガッチリとホールドしてくれるタイプのものを選びましょう。

スマホ・アクションカメラ両方取り付けできる自撮り棒

スマホ専用の自撮り棒のようで、雲台やアクションカメラの取り付けパーツが付いている自撮り棒もあります。

スマホ・アクションカメラ両方装着できてコンパクトになる自撮り棒が最近いくつかでているんです!ランキングで紹介していきますね。

リアカメラで撮影したい場合は鏡付きのじどり棒を

スマホのフロントカメラにあまり満足行かない場合は、リアカメラで撮れるように鏡付きの自撮り棒を選ぶとよさそうです。

自撮りをしない方向けスマホ三脚というジャンル

最近はスマホのカメラ性能が激上がりしたので、自撮り撮影をしない方でもスマホをカメラ代わりに三脚を立てて撮影する方も増えてきたようです。

たしかにスマホを三脚に付けて固定すると動画や景色などをブレずに撮影できるので便利ですね。

このスマホ三脚のジャンルは思えば昔からあって三脚とスマホホルダーがあれば以前からできていましたね。というより自分はガジェットを撮影する時もスマホなので三脚とスマホホルダーを使って撮影していました。ただ、最近はホントにスマホのカメラ性能がアップしているのでスマホホルダーと三脚がセットになって販売しているスマホ三脚はますます需要が高まりそうです。

三脚を持っている場合ははコチラ↓のようなスマホホルダーを使うと同じようにスマホ三脚として使えます。

スマホ三脚も自撮り棒とは違ってあまり進化はしていませんが、後ほどいくつか紹介していきます。

より美しく撮りたい場合の必須アイテム【リングライト】

自撮りをより美しく撮りたい方のための、LEDリングライトもあったほうが面白いです。リングライトをお顔にあてると瞳がリングの光で丸く輝くので美しい方はより美しく、そうでない方は・・・という、例の謳い文句のアレです。

最近はスタンドタイプが流行ってきているようで、こういうの大きめのLEDリングライト↓が人気のようです。

スマホに挟み込むタイプはこういうのが良さそうです。

ただ、最近のスマホのカメラは明るい画像が撮れるので、光をあてると逆効果になる場合もあるので適材適所で使い分けてくださいね。

LEDリングライトと自撮り棒があればドコでも暗いところでも自撮りできます。

2020スマホ用自撮り棒 厳選8選

それでは、スマホ用の自撮り棒をみていきましょう。選んだのは8選で1500円切りの激安タイプでもしっかりしたものから、スタイリッシュで高級感あふれる自撮り棒までけっこうな新型が増えていたので紹介します。

TREKOO 自撮り棒

TREKOO 自撮り棒
TREKOO
1,988円(税込)
重さ 235g
長さ 6段階・最大92.4cm
スマホ対応横幅サイズ 6.3~11.4cm
シャッター Bluetooth iPhone/Android 対応
装着カメラ スマホ・アクションカメラ
三脚 あり
収納サイズ 20cm(収納袋付き)
その他・特徴 スマホホルダー360度回転・左右180度

スマホ・アクションカメラの両方取り付け可能な自撮り棒

雲台にスマホホルダーやアクションカメラを取り付けるタイプの自撮り棒で、アクションカメラの取り付けパーツも付属!

Beyck 自撮り棒

Beyck 自撮り棒
Beyck
1,399円(税込)
重さ 135g
長さ 5段階・最大67cm
スマホ対応横幅サイズ 幅5.6cm~8.4cmまで
シャッター Bluetooth iPhone/Android 対応
装着カメラ スマホ専用
三脚 あり
収納サイズ 18cm
その他・特徴 スマホホルダー360度回転・前後220度

コンパクト・安さが決め手

67cmまで伸び、三脚・コンパクト性もあるベーシックな自撮り棒でさらに1400前後と安いので、コスパ重視な方はどうぞ。

Bejavr 自撮り棒

Bejavr 自撮り棒
Bejavr
1,799円(税込)
重さ 98g
長さ 5段階・最大72cm
スマホ対応横幅サイズ 幅5.3cm~8.5cmまで
シャッター Bluetooth iPhone/Android 対応
装着カメラ スマホ専用
三脚 あり
収納サイズ 15.5cm
その他・特徴 -

ペン?リップスティック?コンパクト・軽量・スタイリッシュな自撮り棒

収納時にはペンのようになるのが特徴の自撮り棒で98gと軽量!
ただし、三脚はついてないので別途買い求める必要があります。(自撮り棒の底面に三脚をつけるネジがあります。)

良い物 自撮り棒

良い物 自撮り棒
良い物
1,399円(税込)
重さ 135g
長さ 5段階・最大69cm
スマホ対応横幅サイズ 5.5~9cm
シャッター Bluetooth iPhone/Android 対応
装着カメラ スマホ専用
三脚 あり
収納サイズ 18.5cm
その他・特徴 自撮り鏡付き・スマホホルダー360度回転・縦225度

自撮り鏡付きでピンクが好きな女性・子供にピッタリ!

鏡付きなので性能の良いスマホのリアカメラで撮影もラクラク♪
一人で自撮りする時や友だちと一緒に撮る時も鏡があるので撮影に失敗することはなさそう。

EXTEDRG 自撮り棒

EXTEDRG 自撮り棒
EXTEDRG
2,550円(税込)
重さ 235g
長さ 7段階・最大90cm
スマホ対応横幅サイズ -
シャッター Bluetooth iPhone/Android 対応・充電バッテリー
装着カメラ スマホ専用
三脚 あり
収納サイズ 19.8cm(収納袋付き)
その他・特徴 スマホホルダー360度回転・12ヶ月保証

7段階最大90cm伸びる自撮り棒・収納時にはリップスティックのようにスタイリッシュ

リップスティックのようにスタイリッシュなので、広げるまでは自撮り棒とは気が付かないガジェット。
細めの三脚が底面から伸びて35度まで広げられる。

BeFame 自撮り棒

BeFame 自撮り棒
BeFame
1,899円(税込)
重さ 165g
長さ 5段階・最大70cm
スマホ対応横幅サイズ 3.5-6インチ ディスプレイ対応(5.5~9cm)
シャッター Bluetooth iPhone/Android 対応
装着カメラ スマホ専用
三脚 あり
収納サイズ 18.5cm(収納袋付き)
その他・特徴 スマホホルダー360度回転・12ヶ月保証

三脚・リモコン・最大70cmまで伸びて軽い、文句なしのスマホ専用自撮り棒

三脚・Bluetoothリモコン・ガッチリスマホホルダー・5段伸縮70cmで収納時は18.5cm、165gの完成度も高い高品質スマホホルダー

BlitzWolf 自撮り棒

BlitzWolf 自撮り棒
BlitzWolf
2,680円(税込)
重さ 171g
長さ 7段階・最大82.5cm
スマホ対応横幅サイズ 5.5~9cm
シャッター Bluetooth iPhone/Android 対応
装着カメラ スマホ専用
三脚 あり
収納サイズ 19.5cm
その他・特徴 スマホホルダー360度回転

スタイリッシュで高級感があるBlitzWolfの新作自撮り棒

アルミ合金とABS樹脂で使っている時も収納時も高級感がある自撮り棒
三脚を開いた時の中心の棒が上にあがる構造になっていてより使いやすくなっています。

RunElves 自撮り棒

RunElves 自撮り棒
RunElves
2,580円(税込)
重さ 171g
長さ 5段階・最大82.5cm
スマホ対応横幅サイズ 5.5~9cm
シャッター Bluetooth iPhone/Android 対応
装着カメラ スマホ・アクションカメラ両対応
三脚 あり
収納サイズ 19.5cm
その他・特徴 スマホホルダー360度回転・18ヶ月保証

カメラもスマホも装着できて三脚あり!ほぼ最強の自撮り棒

収納時がスタイリッシュでアクションカメラとスマホ両方とも装着できる自撮り棒はなかなか無い!
自撮りするカメラを選ばないで装着できてコンパクト、これは自撮り棒の完成形ではないでしょうか?アクションカメラを持っている方はコチラを選ぶといつでも使えてよさそうです。

2位のBlitzWolfの新型自撮り棒はかなりスタイリッシュで欲しくなります。そして、三脚部分の足を広げた時に中心の棒が置く場所に干渉しないように棒が上に持ち上がる構造になっているのがスゴイところ。

これで、スマホホルダーの頭の部分に雲台が付いていたらアクションカメラも取り付けられて完璧でした。

1位に選んだのはそのアクションカメラが取り付けられる雲台付きでこちらもスタイリッシュで高級感があるRunElves 自撮り棒。

スマホ用 自撮り棒 厳選8選まとめ

こちらでスペックを比較してみてください。

画像 RunElves 自撮り棒 1 BlitzWolf 自撮り棒 2 BeFame 自撮り棒 3 EXTEDRG 自撮り棒 4 良い物 自撮り棒 5 Bejavr 自撮り棒 6 Beyck 自撮り棒 7 TREKOO 自撮り棒 8
商品名 RunElves 自撮り棒 BlitzWolf 自撮り棒 BeFame 自撮り棒 EXTEDRG 自撮り棒 良い物 自撮り棒 Bejavr 自撮り棒 Beyck 自撮り棒 TREKOO 自撮り棒
特徴 カメラもスマホも装着できて三脚あり!ほぼ最強の自撮り棒 スタイリッシュで高級感があるBlitzWolfの新作自撮り棒 三脚・リモコン・最大70cmまで伸びて軽い、文句なしのスマホ専用自撮り棒 7段階最大90cm伸びる自撮り棒・収納時にはリップスティックのようにスタイリッシュ 自撮り鏡付きでピンクが好きな女性・子供にピッタリ! ペン?リップスティック?コンパクト・軽量・スタイリッシュな自撮り棒 コンパクト・安さが決め手 スマホ・アクションカメラの両方取り付け可能な自撮り棒
ブランド RunElves BlitzWolf BeFame EXTEDRG 良い物 Bejavr Beyck TREKOO
価格 2,580円(税込) 2,680円(税込) 1,899円(税込) 2,550円(税込) 1,399円(税込) 1,799円(税込) 1,399円(税込) 1,988円(税込)
重さ 171g 171g 165g 235g 135g 98g 135g 235g
長さ 5段階・最大82.5cm 7段階・最大82.5cm 5段階・最大70cm 7段階・最大90cm 5段階・最大69cm 5段階・最大72cm 5段階・最大67cm 6段階・最大92.4cm
スマホ対応横幅サイズ 5.5~9cm 5.5~9cm 3.5-6インチ ディスプレイ対応(5.5~9cm) - 5.5~9cm 幅5.3cm~8.5cmまで 幅5.6cm~8.4cmまで 6.3~11.4cm
シャッター Bluetooth iPhone/Android 対応 Bluetooth iPhone/Android 対応 Bluetooth iPhone/Android 対応 Bluetooth iPhone/Android 対応・充電バッテリー Bluetooth iPhone/Android 対応 Bluetooth iPhone/Android 対応 Bluetooth iPhone/Android 対応 Bluetooth iPhone/Android 対応
装着カメラ スマホ・アクションカメラ両対応 スマホ専用 スマホ専用 スマホ専用 スマホ専用 スマホ専用 スマホ専用 スマホ・アクションカメラ
三脚 あり あり あり あり あり あり あり あり
収納サイズ 19.5cm 19.5cm 18.5cm(収納袋付き) 19.8cm(収納袋付き) 18.5cm 15.5cm 18cm 20cm(収納袋付き)
その他
特徴
スマホホルダー360度回転・18ヶ月保証 スマホホルダー360度回転 スマホホルダー360度回転・12ヶ月保証 スマホホルダー360度回転・12ヶ月保証 自撮り鏡付き・スマホホルダー360度回転・縦225度 - スマホホルダー360度回転・前後220度 スマホホルダー360度回転・左右180度
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次回は3位のBeFame 自撮り棒がウチにやってきているのでレビューしてみます。

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