【Chuwi UBook Pro】Indiegogoでもうすぐデビュー 価格は600ドル前後の予定

もうすぐ日本に先駆けてアメリカのIndiegogoにてChuwi UBook Proが発表されます。Indiegogoでは約600ドル前後で出品されます。

いずれ数ヶ月後に日本のクラウドファウンディングでも発表されると思いますが、いち早く欲しい方はIndiegogoで買ってもいいかもしれません。

Chuwi UBook Pro

特徴としては780g軽い!12.3インチディスプレイで外出時のビジネス用途に向いていてフルサイズキーボード対応・タッチスクリーン・2048タッチペンも対応しています。

軽いし外出時のちょっとした作業に向いているラップトップと言えるでしょう。

U-Shaped Kickstand/ 2048 Pressure-Level Stylus/ 256GB SSD/ Intel Core-M3-8100Y / 12.3'' 100%sRGB | Check out 'UBook Pro-Typing, Drawing. Unleash Your Creativity...

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Chuwi UBook Pro1

ルールをGoogle通訳で訳してみました。↓

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Chuwi UBook Pro スペック

まだ詳細なスペックを教えていただいてないので、分かっている範囲でスペックをみていきましょう。

画像UBook Pro Core M3-8100Y 3.4GHz 2コア,Gemini Lake N4100 2.4GHz 4コア
機種名UBook Pro
メーカーChuwi1335
キャリアWi-Fiモデル
価格調査価格調査Amazon UBook ProYahoo!ショッピング UBook Pro楽天市場 UBook Pro
OSAndroid 10
SocブランドIntel
SocCore M3-8100Y 3.4GHz 2コア
Gemini Lake N4100 2.4GHz 4コア
メモリ8GB
ストレージ256GB
ディスプレイ12.3インチ
解像度フルHD(1920x1080)
パネルTFT
画素密度175ppi
バッテリー5000mAh
フロント カメラ200万画素
リア カメラ500万画素
重量780g
サイズ 縦x横x奥行292.2x207.9x9mm
SDMicroSD(最大不明)
BluetoothV5.0
WiFib/g/n/ac
充電DCプラグ
接続MicroHDMI出力,USB Type-C,標準USB3.0x2
備考・特徴2048筆圧感知
キーボード
評価

★評価

Feel 表示
Wish
1
2
 

ポートはUSB-A×2、USB-C(Type-C)、Micro HDMI、3.5mm イヤホン、DC電源ジャック、ドッキングジャック、MicroSDカード。

Chuwi UBook Pro

Chuwi UBook と Ubook Proの比較

UBookはあまり市場に出回らなかった?ようでスペックの詳細は分かりませんが、画面の縦横の対比が16対9なのにたいして、Ubook Proのほうは3対2と縦に少し長めなのでラップトップとしては見やすい画面でしょう。

Chuwi UBook Pro

パソコンでは縦が長いと文章を見やすくなりそうです。映画の場合は16:9のほうがきっちり画面いっぱいに見えそうですが、ビジネスをメインで使用する場合は縦がなるべく長い方が文章を読んだり書いたりするのに適しています。

スマホは縦(PCの横)に長く進化していて、横が狭くなって縦20対横9くらいになっていますので、やはり文章は横書きで上から下に読むほうが適していそうです。縦書きの場合はどうなるのかしら?読みにくそう・・・

Chuwi UBook Pro

なぜディスプレイの比率を3対2にしたのか、Chuwiの方がこのように言っています。↓

現在、市場に出回っているノートパソコンやタブレットのディスプレイはほとんどが16:9比です。画面の再現度は高いものの、作業効率は3:2比のディスプレイのほうがはるかに優れています。

16:9比のディスプレイでオフィス作業をすると高さが物足りなく感じますし、ツールバーがスペースを取るので残された編集範囲が非常に狭く見えます。3:2比のUBook Proなら、ディスプレイの高さが十分にありますので編集範囲がより広く見え、両側にある不要なスペースも少なくなります。16:9比のディスプレイのように、画面を何度もスクロールする必要がありません。

やはり上から下に見ていくのに見やすいということですね。

Chuwi UBook Pro 特徴

まだ全てのスペックは分かっていませんが、特徴をみていきましょう。

U字型キックスタンド

ラップトップ本体を立てかけるキックスタンドがU字型のフレームのみになっていて145度まで開きます。

Chuwi UBook Pro

キーボード装着時やキーボード使わない時のタブレットモードでもスタンドを自由に傾けて、角度を見やすい状態にすることができます。

Chuwi UBook Pro

オフィスでもノマドでも

自分には絶対にできそうにないのですが、カフェなどでお仕事をするノマドワーカーにも適していそう。

Chuwi UBook Pro

フルサイズキーボードでペンもタッチスクリーンでも使えるのでキーボードでもキーボード外しても使える。

Chuwi UBook Pro

12.3インチ IPSディスプレイ

こうやって見るとMicroSoftのアレにかなり似てますね・・・ですがキックスタンドがフレームというところが違う。

Chuwi UBook Pro

タブレットとして使う

ビジネス以外に本読みやサイト閲覧時にはタブレットモードにすることもできます。

Chuwi UBook Pro

ペン・タッチで操作

2048筆圧感知でペンも使えます。タッチスクリーンにも対応しているので指でも操作可能。

Chuwi UBook Pro

Chuwi UBook Pro

ちなみに日本以外のアジア系の女性は正座はしません↑。自分はそれに慣れてしまったので、たまに日本女性が和室などで正座する姿を見るとちょっときつ苦しく感じてしまいます。これは文化の違いですね。どう思います?

重さ780g 厚さ9mm

本体のみだと思いますが重さ780gでかなり軽い仕様になっています。これは嬉しいですね。比較対象にはなりませんがMicroSoftのアレは1200g台なのでかなり軽量化してるほう。まぁ、こっちはCPUがCore M3-8100Yなので軽量化できたのでしょう。

Chuwi UBook Pro

キックスタンドがフレームのみになっているのが軽量化の原因かな?

Chuwi UBook Pro

気になる方はこちら↓のChuwi公式ページにアクセスしてチェックしてみてください。

最近のCHUWIはクラウドファウンディングでガンガン出品してますね。

それも最初から数千万円集めるなどかなりの繁盛ぶりで波にのってますね♪

中華なラップトップとタブレットのジャンルではCHUWIが一番高品質な製品を出しています。Chuwi機を試したことが無い方はぜひ一度手に取ってみてください。価格の割に完成度の高さにびっくりするでしょう。

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