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画像arrows RX Snapdragon 450 1.8GHz 8コアarrows M05 Snapdragon 450 1.8GHz 8コアarrows Be F-05J Snapdragon 410arrows NX F-01J Snapdragon 625
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機種名arrows RXarrows M05arrows Be F-05Jarrows NX F-01J
メーカー富士通1414富士通1364富士通707富士通633
価格調査価格調査Amazon arrows RXYahoo!ショッピング arrows RX楽天市場 arrows RX価格調査Amazon arrows M05Yahoo!ショッピング arrows M05楽天市場 arrows M05価格調査Amazon arrows Be F-05JYahoo!ショッピング arrows Be F-05J楽天市場 arrows Be F-05J価格調査Amazon arrows NX F-01JYahoo!ショッピング arrows NX F-01J楽天市場 arrows NX F-01J
OSAndroid 9Android 9Android 7Android 6
SocブランドQualcommQualcommQualcommQualcomm
SocSnapdragon 450 1.8GHz 8コアSnapdragon 450 1.8GHz 8コアSnapdragon 410Snapdragon 625
メモリ3GB3GB2GB3GB
ストレージ32GB32GB16GB32GB
ディスプレイ5.8インチ5.8インチ(ノッチ)5インチ5.5インチ
解像度2280x10802280x1080HD(1280x720)フルHD(1920x1080)
スクリーン2.5Dゴリラガラス3
パネルTFTTFTTFTTFT
画素密度435ppi435ppi294ppi401ppi
バッテリー2880mAh2880mAh2580mAh2850mAh
フロント カメラデュアルカメラ
1310+500万画素
800万画素500万画素500万画素
リア カメラ800万画素デュアルカメラ
1310+500万画素
1310万画素2300万画素
重量166g166g141g169g
サイズ 縦x横x奥行149x72x8.8mm149x72x8.8mm144x72x7.8mm156x75x7.7mm
SDMicroSD(最大400GB)MicroSD(最大400GB)MicroSD(最大256GB)MicroSD(最大256GB)
BluetoothV4.2V4.2V4.1V4.2
NFC
GPS
WiFia/b/g/n/aca/b/g/n/aca/b/g/na/b/g/n/ac
生体認証指紋指紋虹彩(目)
防水機能IPX5/8相当IPX5/8相当IPX5/8相当IPX5/8相当
防塵性能IP6X相当IP6X相当IP6X相当
充電USB Type-CUSB Type-CMicroUSBMicroUSB
SIMNanoSIMNanoSIMNanoSIMNanoSIM
DSDS(同時待受)
2G(GSM)
MHz(BAND)
850(5-26),900(8),1800(3),1900(2)
3G(W-CDMA)MHz(BAND)
Docomo(1,6,19),au(1,18)
Softbank,Y!mobile(1,8,11)
2100(1),850(5),850JP(6),800(19)
4G(LTE)MHz(BAND)
Docomo(1,3,19,21,28,42)
au(1,3,11,18,26,28,41,42)
Softbank,Y!mobile(1,3,8,11,28,41,42)
2100(1),1800+(3),850(5),700ac(12),700bc(17),800Lower(18),800Upper(19),850+(26)
一括
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実測値Antutu:60110
Geekbench:Single 790 / Multi 2760
RAM:5476.87
Memory:Read 168.41/Write 76.88

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画像arrows M03 Snapdragon 410ARROWS SV F-03H Snapdragon 410arrows NX F-02H Snapdragon 808arrows Fit F-01H Snapdragon 410
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機種名arrows M03ARROWS SV F-03Harrows NX F-02Harrows Fit F-01H
メーカー富士通461富士通370富士通82富士通81
価格調査価格調査Amazon arrows M03Yahoo!ショッピング arrows M03楽天市場 arrows M03価格調査Amazon ARROWS SV F-03HYahoo!ショッピング ARROWS SV F-03H楽天市場 ARROWS SV F-03H価格調査Amazon arrows NX F-02HYahoo!ショッピング arrows NX F-02H楽天市場 arrows NX F-02H価格調査Amazon arrows Fit F-01HYahoo!ショッピング arrows Fit F-01H楽天市場 arrows Fit F-01H
OSAndroid 6Android 6Android 5.1Android 5.1
SocブランドQualcommQualcommQualcommQualcomm
SocSnapdragon 410Snapdragon 410Snapdragon 808Snapdragon 410
メモリ2GB2GB3GB2GB
ストレージ16GB16GB32GB16GB
ディスプレイ5インチ5インチ5.4インチ5インチ
解像度HD(1280x720)HD(1280x720)WQHD(2560x1440)HD(1280x720)
スクリーンゴリラガラス3
パネルTFTTFTTFT有機EL
画素密度294ppi294ppi544ppi294ppi
バッテリー2580mAh2580mAh3990mAh2330mAh
フロント カメラ500万画素500万画素240万画素
リア カメラ1310万画素1310万画素2150万画素810万画素
重量141g141g167g149g
サイズ 縦x横x奥行144x72x7.8mm144x72x7.8mm154x75x8.3141x69x8.9mm
SDMicroSD(最大200GB)MicroSD(最大200GB)MicroSD(最大128GB)MicroSD(最大128GB)
BluetoothV4.1V4.1V4.1V4.1
NFC
GPS
WiFia/b/g/na/b/g/na/b/g/n/aca/b/g/n
生体認証虹彩(目)
防水機能IPX5/8相当IPX5/8相当IPX5/8相当IPX5/8相当
防塵性能IP6X相当IP6X相当IP6X相当IP6X相当
充電MicroUSBMicroUSBMicroUSBMicroUSB
SIMNanoSIMNanoSIMNanoSIMNanoSIM
2G(GSM)
MHz(BAND)
850(5-26),900(8),1800(3),1900(2)
3G(W-CDMA)MHz(BAND)
Docomo(1,6,19),au(1,18)
Softbank,Y!mobile(1,8,11)
2100(1),900(8),800(6-19),850(5-26)
4G(LTE)MHz(BAND)
Docomo(1,3,19,21,28,42)
au(1,3,11,18,26,28,41,42)
Softbank,Y!mobile(1,3,8,11,28,41,42)
900(8),800(19-20),1800(3),850(5-26)
実測値Antutu:65884
備考・特徴虹彩認証
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画像arrows M02 RM02 Snapdragon 410ARROWS NX F-04G Snapdragon 810ARROWS M01 Snapdragon 400ARROWS NX F-02G Snapdragon 801
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機種名arrows M02 RM02ARROWS NX F-04GARROWS M01ARROWS NX F-02G
メーカー富士通80富士通83富士通84富士通261
価格調査価格調査Amazon arrows M02 RM02Yahoo!ショッピング arrows M02 RM02楽天市場 arrows M02 RM02価格調査Amazon ARROWS NX F-04GYahoo!ショッピング ARROWS NX F-04G楽天市場 ARROWS NX F-04G価格調査Amazon ARROWS M01Yahoo!ショッピング ARROWS M01楽天市場 ARROWS M01価格調査Amazon ARROWS NX F-02GYahoo!ショッピング ARROWS NX F-02G楽天市場 ARROWS NX F-02G
OSAndroid 5.1Android 5Android 4.4Android 4.4.4
SocブランドQualcommQualcommQualcommQualcomm
SocSnapdragon 410Snapdragon 810Snapdragon 400Snapdragon 801
メモリ2GB3GB1GB3GB
ストレージ16GB32GB8GB32GB
ディスプレイ5インチ5.2インチ4.5インチ5.2インチ
解像度HD(1280x720)WQHD(2560x1440)HD(1280x720)WQHD(2560x1440)
パネル有機ELTFT有機ELTFT
画素密度294ppi565ppi326ppi564ppi
バッテリー2330mAh3120mAh2500mAh3500mAh
フロント カメラ240万画素240万画素130万画素210万画素
リア カメラ810万画素2150万画素800万画素2070万画素
重量149g155g153g166g
サイズ 縦x横x奥行141x68.9x8.9mm146x70x10.5mm138x67x10.9mm144x74x9.4mm
SDMicroSD(最大64GB)MicroSD(最大128GB)MicroSD(最大128GB)MicroSD(最大128GB)
BluetoothV4.1V4.1V4.0V4.0
NFC
GPS
WiFib/g/na/b/g/n/aca/b/g/n/aca/b/g/n/ac
防水機能IPX5/8相当IPX5/8相当IPX5/8相当IPX5/8相当
防塵性能IP6X相当IP6X相当IP5X相当IP5X相当
充電MicroUSBMicroUSBMicroUSBMicroUSB
SIMNanoSIMNanoSIMMicroSIMNanoSIM
一括
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(税込)

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  • 0円x24回

  • 0円x24回

  • 0円x24回

  • 0円x24回

  • 0円x24回


  • 0円x24回

  • 0円x24回

備考・特徴mineo:Amazonギフト券1万円分プレゼント
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※誤ったスペック・情報が足りない場合がありますので詳細は実際の商品ページでご確認ください。
※クーポンは確認していないものも含まれます。適用不可や古い場合、高くなる場合があります。ご了承ください。
※表示されているBANDについて。グローバルバージョンや中国版など対応BANDが違う場合があります。詳細な対応バンドは商品ページでご確認ください。

中華スマホ・タブレット・ラップトップのスペック集

このページは主に中華スマホ・中華タブレット・中華ラップトップのスペックと、販売している海外通販やアマゾンの価格、格安SIMの価格を表示しています。

中華ガジェットは、今や最先端を行っているので、日本で販売されているスマホとは違って一歩進んだガジェットになっていると思います。

ガジェットごとに価格調査できるようにもなっていますので、欲しいガジェットを調査してみてくださいね。

スマホ・タブレットのスペック用語を把握しよう

スマートフォン・タブレット・ラップトップを選ぶ際には、見た目のデザインも重要ですが、スペックがさらに重要になってきます。

ここではスペックの用語を説明していきますね。スペック詳細は次の項目で詳しく説明していきます。

タブレットやラップトップの場合もスマホとあまり変わりありません、とりあえずはスマホのスペック用語を簡単に把握して覚えておきましょう。

スマートフォンを選ぶ場合は主にOS・Soc・メモリ・ストレージ・ディスプレイの違いをチェックしてみてください。それと写真を撮る方はカメラ性能も重視して選ぶと良いでしょう。

  • メーカー・機種名:スマホメーカーと機種名
  • OS:Android ・iOS・Windowsなどのオペレーションシステム名
  • Soc(CPU):スマホは主にCPUの速さによってハイスペック・ミッドレンジ・エントリーモデルに分けられれます。
  • メモリ:2GB~16GBまで、メモリ容量が大きいほどアプリをたくさん起動できます。
  • ストレージ:写真や動画などを保存する場所、できれば64GB以上を選びましょう。
  • ディスプレイ:縦長20:9比率が主流になってきたスマホ画面
    • サイズ:最近は6.5インチ前後の大型ディスプレイが主流です。
    • 解像度・画素密度:解像度・画素密度が高いほどキレイに表示されます。
    • パネル:TFT・有機ELなど、最近はリフレッシュレートが高い(60Hz~)ゲーミングスマホ用のパネルも出てきています。
    • スクリーン:曲面・ゴリラガラスなど、パネル表面のガラスの処理
  • カメラ:写真をキレイに撮りたい場合にチェックしてください。
    • リアカメラ:望遠・広角など複数のレンズ搭載が一般的
    • フロントカメラ:ポップアップやパンチホールなどディスプレイを邪魔しないレンズが出てきています。
  • 無線通信
    • Wifi(無線LAN):自宅・会社でギガ(データ通信)を使わずネットにつなげる
    • Bluetooth:主にスマホとイヤホンを接続して無線で音楽を聞きます。
    • NFC:非接触でタグを読む
  • SIM:移動体通信を使うためにスマホに装着する小さいカード
    • SIM:SIMのサイズ・枚数、2枚刺しは1枚がMicroSDと兼用となる場合が多い。
  • 無線通信システム(移動体通信):モバイルで通信・通話できるシステム
    • 2G(GSM):日本・韓国など以外の世界中で使える第2世代移動通信システム
    • 3G(CDMA):音声通話と低速データ通信の第3世代移動通信システム
    • 4G(LTE):50Mbps~1Gbpsのデータ通信 第4世代移動通信システム
    • 5G:高速大容量 (eMBB)・高信頼低遅延 (URLLC)・多数同時接続 (mMTC)の新しい第5世代移動通信システム、対応機種続々登場
  • バッテリー容量:3000~5000mAhくらいが主流
  • サイズ・重量:サイズは縦長で縦16cm前後・重量は200g前後が主流です。
  • その他:GPS・充電や認証機能など
    • GPS:衛星測位システムで現在位置を把握する(スマホに標準装備)
    • MicroSD:MicroSDが装着できるとストレージの代わりに動画などを保存することが可能。MicroSDが装着不可のスマホも多数あり
    • 生体認証:指紋や顔・虹彩でスマホのロックを解除する機能
    • 充電:スマホを充電するUSBポート、PCにつなげるとデータ通信可能

それぞれ詳しく説明していきますね。

スマホ・タブレット・ラップトップ スペックの見方

スペック表は各端末の性能を表したもので、スペックの内容が分かればご自分にあったガジェットを選ぶことができるようになります。

スマホ スペック 見方

ここで、スペックの内容と見方を説明していきます。

デザイン(画像)

最初にスマホやタブレットのデザインを確認してみてください。

画像

機能も重要ですが気に入ったデザインであれば、長く愛用できるガジェットになりますね。

メーカー・機種名

スマホのSIMカードとは?

SIMとは?

SIMとはLTEや3Gなどの移動通信システムを使う加入者を特定するためのID番号が記憶されたICカードです。

このSIMカードをスマホに装着してちょっとした設定(最近はしなくてもそのまま使える場合もあります。)をすればデータ通信や音声通話が使えるようになります。

以下のように緑枠のSIMトレーにSIMカードを乗せて、SIMトレーをスマホに装着します。

SIMとは?

日本で販売されている中華スマホ以外のスマホはSIMカードは1枚しか装着できないタイプが多いのですが、たいていの中華スマホはSIMカードは2枚装着できて、2枚のSIMを同時に待受けできるスマホもあります。

ここで、デュアルSIMについて簡単に説明していきましょう。

デュアルSIM

中国では山寨機(ガラケー時代)の時代からSIMを2枚刺して2G+3Gで着信を同時待受するのが通常だったために、現在の中華スマホもSIMを2枚させるタイプが普通です。

スマホによっては同時に待受、通話時にもデータ通信できるものもあります。

以下のように同時待ち受けできるものなどがあります。スマホのSoc(CPU)の種類によって対応が変わってきます。

  • DSSS:同時待受不可、SIMを切り替えて使用(現在は無い?)
  • DSDS:電話をSIM2枚同時に待ち受けできるタイプのスマホ
    • 2G+3G(2G/3Gのどれか 以下同様)同時待受(エントリースマホ 日本では2G不可で実質どちらかしか使えない)
    • 3G+4G(2G/3G/4Gのどれか 以下同様)の同時待受・通話時には3Gデータ通信(ミッドレンジスマホ
  • DSDV:4G+4G 両方VoLTE同時待受・通話時は4G通信(ハイスペックスマホ
  • DSDA:同時待受+同時通信可能(2020年 一部のハイスペック中華スマホ

上記のようになっています。電話をかなり使う方で同時にデータ通信もする方には重要な機能で、そのような方はやはりハイスペックなスマホを選ぶとよいですね。

SIMカードの種類

SIMカードの種類は以下の4種類で、スマホの場合は現在ほとんどがNanoSIMが2枚装着できるタイプか、NanSIM+eSIMのタイプになっています。

標準SIMはWifiルータなどにMicroSIMは古いスマホで使われています。

  • 標準SIM:幅25×高さ15×厚み0.76mm 一番大きいサイズのSIMカード
  • microSIM:幅15×高さ12×厚み0.76mm 中間サイズのSIMカード
  • NanoSIM:幅12.3×高さ8.8×厚み0.67mmの小さなカード
  • eSIM:SIMカードではなくデバイスに埋め込まれた取り外しできないチップ

2020年現在はNanoSIMを選べばOKです。

カード2枚用 NanoSIM/MicroSD兼用

NanoSIM2枚装着できるスマホでも以下のようにMicroSDを装着するとNanoSIMが1枚しか使えないのが通常のSIMトレー。

DOOGEE S8 SIMスロット MicroSD

従来のNanoSIM2枚装着できるタイプは、1つのスロットをNanoSIMかMicroSDのどちらかしか装着できず、NanoSIM+NanoSIMもしくはNanoSIM+MicroSDの合計2枚しか装着できないスマホが多いのが現状。

Galaxy NOTE10 Plus

トリプルスロット NanoSIM+NanoSIM+MicroSDが同時に装着可能!

最近出てきた↓NanoSIM2枚とMicroSDがそれぞれ3枚同時に装着できるタイプのSIMトレー。

これだとスロットを兼用しないので、MicroSDにデータを保存しつつ、DSDSで2回線同時待ち受けできカードが3枚同時につかえて便利です。

Xiaomi Redmi Note 9S レビュー

頑丈IP68防水の中華スマホはSIMトレーも特殊

頑丈IP68防水スマホは↓このようにMicroSDとNanoSIMトレーが別個になって装着できる珍しいタイプもあります。

Blackview BV9800