BliTZWolf 4Kモバイルモニター レビュー

BliTZWolfのモバイルモニターが安くてASUSモバイルモニターの次に使えるものだったので2台目を導入してみました。

今度のBliTZWolf モバイルモニターは前回のFullHDでタッチ対応ではなく、4K画質でタッチ非対応のBliTZWolf BW-PCM4という型番のもの。15.6インチモバイルモニターで4Kは2台目です。

BlitzWolf BW-PCM4

BlitzWolf BW-PCM4

モバイルモニターの主な使い方としては、ノートパソコンのお供として外出先でもマルチモニタ化できるところが便利。

BliTZWolf 4Kモバイルモニター

ただ、このBlitzwolfモバイルモニターはバッテリーが内蔵されていないので、USB-Cケーブル一本で接続というわけにはいかず、別途USBアダプタでUSB-C接続の電源が必要。

(もしくは、ノートパソコンのUSB-Cから電源を取れればコンセント必要ない。)

モバイルモニターの違い

まずは日本で買える各社から出ているモバイルモニターの違いをみていきましょう。

15.6インチ モバイルモニターの特徴

モバイルモニターは主にASUSと中華が選択枠としてあります。ASUSと中華モバイルモニターの特徴はだいたい以下のようになっています。

  • ASUSモバイルモニター:USB Type-Cケーブル一本でパソコンと接続可能
    • ほとんどのパソコンでUSB-C接続可能(ドライバー必要)
    • 最近はHDMI接続USB-C接続両対応なモデルが出た
    • バッテリー内蔵モデルはスマホ・タブレットでUSB-C接続可能
  • 中華モバイルモニター:HDMI・USB-C接続・背面スピーカー・スタンドカバー付き
    • HDMI接続がメインで、電源はUSB-Cで給電
    • USB-C接続はDisplayPort over USB-C対応のノートパソコンのみ可能(デスクトップもマザボが対応していれば接続可能)
    • スマホ・タブレットも接続可能、USB-C給電・USB-C接続用と2本必要
    • FullHD・4Kなどの解像度も選べる

簡単に言うと、ASUSモバイルモニターの場合はパソコンとUSB-Cケーブル一本で接続して使いたい場合で外出先でもケーブル一本なので非常にスッキリとパソコンと接続可能、

中華モバイルモニターはHDMI接続でパソコンと接続、スマホ・タブレットとはUSB-C接続する使い方で、HDMIケーブル(もしくはUSB-Cケーブル)とUSB-C電源ケーブルの2本のケーブルが必要。

モバイルモニターについて詳しくはこちら↓をご覧ください。

モバイルモニターはほとんどが薄型でモバイル(持ち歩く)用途に適していますが、VESA付きのモニタアームに付けられる据え置き用もあります。便利なのはカバー付きやスタンド付きなモバイルモニターでスタンド一体型、ケースとスタンドが一体になっているものなど多種多様。 出張でお客と打ち合わせをする方にはモバイルモニタ...

ASUS・Blitzwolf・WIMAXIT モバイルモニターの特徴

ウチのモバイルモニターは全部で8台になりました。MB169C+以外はすべて現役で使用していて、ASUSのモバイルモニターは価格が高いのですが、USB Type-Cケーブル1本でPCやスマホ・タブレット(バッテリー内蔵の機種)と接続できるのが良い点。

BlitzwolfやWIMAXITの中華モバイルモニターはパソコンやスマホ・タブレットとすぐに接続できまして、パソコンとHDMI接続できるので、ドライバー無しですぐにサブモニターとして使える点が優れています。

ASUSのモバイルモニターはUSB Type-C接続なので、DisplayLinドライバーが必要でUSB Type-CポートのあるMacやWindowsパソコンだったらほとんど接続できると思います、スマホやタブレットと接続するにはASUSモバイルモニターのバッテリー内蔵モデルでないと無理です。

最近出たASUS MB16AMTはUSB Type-C接続とHDMI接続の両方対応したASUSモバイルモニター初のモデルです。こちらは設定の操作もジョイスティックで出来てより進化しています。

ディスプレイサイズはすべて15.6インチになります。

  • ASUSモバイルモニターUSB-Cケーブル一本でPCと接続可能・FHD(1980x1080)
    • MB16AMT:タッチ対応・HDMI対応・スピーカー・ジョイスティック操作で進化
    • MB16AP:バッテリー内蔵でスマホと相性が良い(PC接続不可・スマホ接続可能、壊れて?放置中)
    • MB16AC:標準的なPC用モバイルモニター(3台持ってます)
    • MB169C+:DisplayPort over USB-C対応必須でUSB-Cポート1つしかないので非実用的
  • BliTZWolf BW-PCM3:FHD(1980x1080)・タッチ対応・背面スピーカー
  • BliTZWolf BW-PCM4:4K(4096×2160)・タッチ非対応(このページ)・背面スピーカー
  • WIMAXIT M1560C4K:4K(4096×2160)・タッチ非対応・背面スピーカー

中華モバイルモニターはHDMIとUSB Type-C接続も可能で背面にスピーカーが付いていたり、スタンドになるカバーも付属されていて、タッチ対応・4K画質など多種多様なモニターが販売されています。

ただ、中華モバイルモニターの場合はDisplayPort over USB-C対応のノートパソコンでしかUSB Type-C接続はできない場合がほとんどで、DCプラグで充電するタイプではないUSB-Cで充電できるMac BookやXiaomiノートパソコンでしかUSB-Cケーブル一本では使えない。

自分が使ってみて中華モバイルモニターのオススメとしてはBlitzwolfで、予算に余裕があればASUS MB16AMTが万能で使いやすいと思います。

Blitzwolfモバイルモニター 比較

Blitzwolfは標準的な15.6インチモバイルモニターが2機種、小さめな13.3インチで560gと持ち歩き用に最適なモバイルモニター1機種、11.6インチと小さいモバイルモニターも出ています。

画像 BlitzWolf BW-PCM3 1 BlitzWolf BW-PCM4 2 BlitzWolf BW-PCM2 3 BlitzWolf BW-PCM1 4
商品名 BlitzWolf BW-PCM3 BlitzWolf BW-PCM4 BlitzWolf BW-PCM2 BlitzWolf BW-PCM1
特徴 タッチ対応FullHDのモバイルモニター(付属品多数でリモコンあり) 15.6インチの4K画質モバイルモニター 13.3インチ FullHDのモバイルモニター 11.6インチFullHDモバイルモニター
ブランド BlitzWolf BlitzWolf BlitzWolf BlitzWolf
価格 約21,000円前後 約30,000円前後 約18,000円前後 約15,000円前後
ディスプレイサイズ 15.6インチ 15.6インチ 13.3インチ 11.6インチ
パネルタイプ IPS IPS IPS IPS
解像度 1920 x 1080 60Hz 3840 x 2160 60Hz 1920 x 1080 60Hz 1920 x 1080 60Hz
視野角
コントラスト比
- - - -
カラー 45%NTSC 45%NTSC 72%NTSC 72%NTSC
輝度
応答速度
300cd/m2 300cd/m2 300cd/m2 300cd/m2
タッチスクリーン マルチタッチ対応 非対応 非対応 非対応
接続 HDMI・USB Type-C(3.1)・USB Type-C(電源)・標準USB(3.0) HDMI・USB Type-C(3.1)・USB Type-C(電源)・標準USB(3.0) HDMI・USB Type-C(3.1)・USB Type-C(電源)・標準USB(3.0) Mini HDMI x 2・USB Type-C(電源)
サイズ
重量
355×224×9.5mm/730g 352×226×9.5mm/750g 304×195.7×9.7mm/560g 267×172×10mm/460g
バッテリー なし なし なし なし
スピーカー あり(背面)+イヤホンジャックあり あり(背面)+イヤホンジャックあり あり(背面)+イヤホンジャックあり あり(背面)+イヤホンジャックあり
スタンド あり(ケース一体型)・プラスタンド あり(ケース一体型)・プラスタンド あり(ケース一体型)・プラスタンド あり(ケース一体型)・プラスタンド
リモコン あり あり あり あり
その他 ブルーライト・HUE・PCM設定 ブルーライト・HUE・PCM設定 ブルーライト・HUE・PCM設定 ブルーライト設定
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Blitzwolfは中華モバイルモニターでは安くて品質が良いのでオススメです。

BliTZWolf 4Kモバイルモニター 開封

早速Blitzwolfモバイルモニターを開けていきましょう。

Banggoodは海外通販なので、中国からはるばるやってきてダメージが無いか心配ですが、エアチューブ梱包で化粧箱ごと包んであるので安心です。

BliTZWolf 4Kモバイルモニター

Blitzwolfは工場でシーラー加工(ビニール圧着梱包)されているので完全に新品状態で届くのも嬉しいところ。

BliTZWolf 4Kモバイルモニター

開封

箱を開けるとまずはスタンド兼ケースが登場。

BliTZWolf 4Kモバイルモニター

モバイルモニター本体と続いて、その下は付属品がたくさん。

BliTZWolf 4Kモバイルモニター

付属品

付属品は盛りだくさんで、スタンド2種、ケーブルは3種でHDMI・USB-C⇔USB-C(PC・スマホ接続用)・USB-C⇔標準USB(電源用)、USBアダプタ、リモコンになっています。

(↓画像のUSBアダプタは別バージョンBW-PCM3のものでBW-PCM4ではありませんでした。)

BliTZWolf 4Kモバイルモニター

スタンド2種と、他のモバイルモニターにはあまり無い、リモコンが付いているのも嬉しいところ。

BliTZWolf 4Kモバイルモニター

まずは、リモコン↓右側面の設定ボタンをいじらなくても照度やスピーカーオフ・電源オン・オフなどの操作ができるので動画などを見ている時に便利に使えます。

BliTZWolf 4Kモバイルモニター

USBアダプタは大容量の5V4AでUSB-Cケーブルが取り外せないタイプのものでした。

BliTZWolf 4Kモバイルモニター

ケーブルが3本付属されているので、届いたらすぐにモバイルモニターを使えます。

BliTZWolf 4Kモバイルモニター

スタンド兼ケースの他にもプラスチック製のスタンドも付属していていたれりつくせりです。

BliTZWolf 4Kモバイルモニター

スタンド兼カバーが??

あれ?なんか仕様が違う!このスタンドはカバーにならないタイプ!、裏の凹みに磁石でくっつけてスタンドにはなりますが、↓なぜかボンドのようなものでくっついていて離れない。

BliTZWolf 4Kモバイルモニター

ディスプレイだけはカバー(↓左BW-PCM4)できますが、裏まで包めない。

BliTZWolf 4Kモバイルモニター

右側は正常に包み込めるBW-PCM3に付属されていたケース兼カバー。

スタンドで使う場合は↓どちらも全く問題なく使えます。

BliTZWolf 4Kモバイルモニター

ボンド?のようなのを無理やり引っ剥がしたらカバーとしても使えるかもしれませんが、剥がしたら壊れそうな気がしたので今の所やってません。

もしかしたら古い仕様なのかもしれません。

BliTZWolf BW-PCM3とBW-PCM4 付属品比較

Blitzwolfの15.6インチのモバイルモニター2機種の付属品を比較してみると、ほとんど同じ内容物でした。

BliTZWolf 4Kモバイルモニター

一つ違う点はUSBアダプターで、今回レビューしている4KのBW-PCM4(↓上)のほうは5V4Aのアンペアが高い大容量USB-Cアダプタになっていて、ケーブルは取り外し不可。

BliTZWolf 4Kモバイルモニター

下のUSBアダプタはBW-PCM3でFullHD画質でタッチ対応、こちらは5V3Aのケーブルが取り外し可能なUSBアダプタ。

BliTZWolf 4Kモバイルモニター 特徴・機能説明

BliTZWolf BW-PCM4 主な特徴

BliTZWolf 4Kモバイルモニター

  • 4K(3840 x 2160)画質
  • IPS スクリーン
  • 背面デュアルスピーカー
  • 右側面ODS(ディスプレイ設定)ボタン
  • USB Type-Cポート:電源用・接続用 2ポートあり
  • 右側面の標準USB3.0:スマホなどと接続してデータ通信

このモバイルモニターは電源用と機器に接続用の2つのポート接続が必要です。

以下のように電源用USB-Cと、パソコンやスマホと接続するHDMI・USB-C接続が必要です。

  • 電源USB-C + HDMI接続(パソコン)
  • 電源USB-C + USB-C接続(スマホ・タブレット・DisplayPort over USB-C対応ノートPCなど)

スリムデザイン

ほとんどの中華モバイルモニターは一緒の工場で作っているような感じで、デザインがほぼ一緒になっています。

裏面の上半分が薄く、下半分の側面のみ各社違っていてボタンやUSB-Cポート・HDMIポートが違います。

BliTZWolf 4Kモバイルモニター

筐体はアルミで荒目のヘアライン仕上げにになっています。

4K 60Hz IPSスクリーン

4K画質なので外出先でも高画質な映画・動画を楽しめます。

BliTZWolf 4Kモバイルモニター

ただ、リフレッシュレートが60Hzなので動きの早いゲームには不向きと言えそうです

ノートパソコンのサブモニターとして使う

外出先でのモバイルモニターの一般的な使い方で、画面をミラーリングしてお客にパソコンの画面を見せる時に便利です。

BliTZWolf 4Kモバイルモニター

マルチモニタとして使うと画面ごとに独立してウィンドウを表示することができます。

サウンド

裏面に2つのスピーカーが付いていますが、裏にあるので音質はあまりよくありません。オマケ程度に考えておくとよいと思います。

BliTZWolf 4Kモバイルモニター

音は左側面のイヤホンジャックに接続して聞くか、Bluetoothスピーカーなどを接続して聞くのがよさそうです。

各種ポート・ボタン BW-PCM4とBW-PCM3 全く一緒

BlitzwolfのモバイルモニターBW-PCM4(今回レビューしている4Kのモバイルモニター)と、BW-PCM3(タッチ対応フルHD)のポートやボタンは全く一緒でした。

BliTZWolf 4Kモバイルモニター

右側面の3つのボタンは全く一緒でした。↓

OSD設定も4Kの部分以外は全く一緒の設定なので、気になる方はBliTZWolf BW-PCM3のOSD設定の項目をご覧ください。

BliTZWolf 4Kモバイルモニター

USB3.0ポートは4Vしか出力しないので充電には使えず、左側面のUSB-C電源ポートがパソコンに接続されている場合、USB3.0ポートにスマホを接続するとデータ通信用としてPCにスマホをマウントすることができます。

以下のように入力がUSB Type-C0とUSB Type-C1、HDMI接続の3系統になりました!

BliTZWolf 4Kモバイルモニター

ただし、スマホの画面をミラーリングすることができませんでした。Galaxyスマホをパソコンのように表示してくれるDex機能はオンになりますが、画面を表示してくれませんでした・・・(パソコンからUSB Type-C接続で電源を取っているからかもしれません。)

スマホの画面を表示させることはできませんでしたが、このUSB3.0ポートはパソコンにスマホをマウントする時に便利ですね。

左側面のポートも上からイヤホンジャック・電源用USB-C・接続用USB-C・HDMIと両機とも全く一緒でした。

BliTZWolf 4Kモバイルモニター

BliTZWolfモバイルモニター BW-PCM3とBW-PCM4 比較

比較といっても、ディスプレイの画質とタッチしか違いはなく、サイズも筐体もほぼ一緒なのであまり参考にならないかもしれません。すんませんm(_ _)m

BliTZWolf 4Kモバイルモニター

裏面の刻印が上BW-PCM4、下BW-PCM3と違っています。

BliTZWolf 4Kモバイルモニター

正面から見たら完璧に同じでした。↓

BliTZWolf 4Kモバイルモニター

4K画質を比べて見たかったのですが・・・うまく比較できませんでした・・・解像度が高い分だけ動画も詳細に表示されます。

BliTZWolf 4Kモバイルモニター

BliTZWolf 4Kモバイルモニター 使ってみた感想

中華モバイルモニターで安価ですが、Blitzwolfブランドで完成度も高く長く使えるモバイルモニターに仕上がっています。

付属品も充実していて、商品が届いたらすぐに使い始められるところも嬉しいところ。

自分の場合はスーパーウルトラワイドモニターを買おうとしたところ、重量が20Kgオーバーなので諦めて、メインのパソコンでモバイルモニター6枚で頑張ってます。

BlitzWolf BW-PCM4 クーポン

Beヨンド(このサイト)限定でBlitzWolf BW-PCM4のクーポンも出ていますので、もしBW-PCM4を買う場合はクーポンを適用してお得に買ってくださいね。

25,556円 → 24,491

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以下のように現在は25556円(3万円近かったのでだいぶ下がりました。)でした。

BliTZWolf 4Kモバイルモニター

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BliTZWolf 4Kモバイルモニター

以下のように千円ちょっとしか価格は下がりませんが、お得に買えますのでぜひクーポンを活用してくださいね。

BliTZWolf 4Kモバイルモニター

発送はこのモバイルモニターの場合ですが、佐川急便が届けてくれる日本ダイレクトメールで送料213円なのでEMS(国際スピード郵便3528円)より安くて安心です。

最後にBlitzwolfモバイルモニターをオススメ順にランキングしてますのでご覧ください。

BlitzWolf BW-PCM1

BlitzWolf BW-PCM1
BlitzWolfBW-PCM1
約15,000円前後
ディスプレイサイズ 11.6インチ
パネルタイプ IPS
解像度 1920 x 1080 60Hz
視野角/コントラスト比 -
カラー 72%NTSC
輝度/応答速度 300cd/m2
タッチスクリーン 非対応
接続 Mini HDMI x 2・USB Type-C(電源)
サイズ/重量 267×172×10mm/460g
バッテリー なし
スピーカー あり(背面)+イヤホンジャックあり
スタンド あり(ケース一体型)・プラスタンド
リモコン あり
その他 ブルーライト設定

11.6インチFullHDモバイルモニター

Mini HDMI2系統+USB-Cの11.6インチモバイルモニター

BlitzWolf BW-PCM2

BlitzWolf BW-PCM2
BlitzWolfBW-PCM2
約18,000円前後
ディスプレイサイズ 13.3インチ
パネルタイプ IPS
解像度 1920 x 1080 60Hz
視野角/コントラスト比 -
カラー 72%NTSC
輝度/応答速度 300cd/m2
タッチスクリーン 非対応
接続 HDMI・USB Type-C(3.1)・USB Type-C(電源)・標準USB(3.0)
サイズ/重量 304×195.7×9.7mm/560g
バッテリー なし
スピーカー あり(背面)+イヤホンジャックあり
スタンド あり(ケース一体型)・プラスタンド
リモコン あり
その他 ブルーライト・HUE・PCM設定

13.3インチ FullHDのモバイルモニター

重量560gで13.3インチと大きめ画面のモバイル性の高いモバイルモニター

BlitzWolf BW-PCM4

BlitzWolf BW-PCM4
BlitzWolfBW-PCM4
約30,000円前後
ディスプレイサイズ 15.6インチ
パネルタイプ IPS
解像度 3840 x 2160 60Hz
視野角/コントラスト比 -
カラー 45%NTSC
輝度/応答速度 300cd/m2
タッチスクリーン 非対応
接続 HDMI・USB Type-C(3.1)・USB Type-C(電源)・標準USB(3.0)
サイズ/重量 352×226×9.5mm/750g
バッテリー なし
スピーカー あり(背面)+イヤホンジャックあり
スタンド あり(ケース一体型)・プラスタンド
リモコン あり
その他 ブルーライト・HUE・PCM設定

15.6インチの4K画質モバイルモニター

タッチ非対応ですが、4K画質のモバイルモニターで外出先でも動画や映画を見る場合には最適です。

BlitzWolf BW-PCM3

BlitzWolf BW-PCM3
BlitzWolfBW-PCM3
約21,000円前後
ディスプレイサイズ 15.6インチ
パネルタイプ IPS
解像度 1920 x 1080 60Hz
視野角/コントラスト比 -
カラー 45%NTSC
輝度/応答速度 300cd/m2
タッチスクリーン マルチタッチ対応
接続 HDMI・USB Type-C(3.1)・USB Type-C(電源)・標準USB(3.0)
サイズ/重量 355×224×9.5mm/730g
バッテリー なし
スピーカー あり(背面)+イヤホンジャックあり
スタンド あり(ケース一体型)・プラスタンド
リモコン あり
その他 ブルーライト・HUE・PCM設定

タッチ対応FullHDのモバイルモニター(付属品多数でリモコンあり)

手頃なな価格なのタッチ対応でノートパソコンやラップトップのサブモニターとして使いやすいフルHD画質の15.6インチモバイルモニター
このモバイルモニターはこちらでレビューしてあります。BliTZWolf 15.6インチ タッチ対応モバイルモニター レビュー

BlitzWolf BW-PCM4

BlitzWolf BW-PCM4

※この商品はサンプル提供していただいてレビューしています。

中華スマホ スペック情報

中華スマホ・中華タブレット・中華ラップトップのスペックをみたい場合はコチラのページ↓をご覧ください。

中華スマホ・タブレットのスペック表

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Banggoodちゃんもなかなかやりやす♪スポンサーだからひいき目で見ているという点は否めませんが(汗)不良品の返品送料を負担してくれれてさらに違う商品と交換してくれるのは、中国系のネットショップではありえない神対応です。

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