スマホ 比較・調査一覧

雑誌見るにはタブレット(Xiaomi Mi Pad 4 Plus)が有利、スマホのアスペクト比18:9の縦長画面はキツイ

今朝、山旅雑誌のPEAKS11月号が出たのでHuawei honor note 8で見ていると、細かい文字が拡大しないと見れないのでイラッとしてXiaomi Mi Pad 4 Plusで見てみると、拡大しないでも見ることができました♪ やはり雑誌はタブレットが一番っぽい。しかも10.1インチの大きい画面なの...

【2018縦長大画面スマホの時代到来!】新世代の大画面スマホ6.4~7.12インチまで旧~新型まで比較・考察

SamsungがGalaxy S8あたりから縦長のアスペクト比18.5:9ディスプレイのスマホを出したことで、他のスマホメーカーもこぞって縦長ディスプレイのスマホを販売しだして、標準的な5.5インチほどのスマホも以前よりスリムになってきています。 最近では、縦長にしてベゼルを狭くすれば横幅も狭くできて手でつ...

Google Pixel 2 XL 開封・アクティブエッジ・OnePlus5Tと比較・ベンチマーク レビュー

ちょっといまさら感がありますが、Pixel 2 XL がウチにやってきたのでレビューしてみます。 Pixel 2 XLは韓国製で良い意味で中華スマホとはちょっと違ったテイスト、変に高級感がなくアメリカナイズされたポップな質感、それでいて最先端なオリジナルな特徴もあって質実剛健なハイスペックスマホです。

【香港・韓国から帰国】ソウル 江南 でGalaxy S9・S9+をチェック!SMTOWNのついで・・・

香港・マカオと韓国のソウルの旅で、香港は気温30度近くまで上がって半袖半ズボンのビーサンで過ごしましたが、帰ってきてソウルに行ったらまだ真冬の気温(約5度~12度)ダウンジャケット着ても少し寒くこの気温差にちょっと疲れてしまいました。 ソウルは桜が満開(4/7~9)で北風がビュービューと吹いているような状態...

【中華スマホ】Meizu(魅族) の特徴・価格調査 Flyme OSが秀逸・ネットショップに出物が少ないのが残念

Meizu(魅族)はアリババに出資してもらってAlibabaのネットショップ網で流通しだすようになってから中国大陸で急成長したスマホ企業。北京でも魅族の看板をかかげてる実店舗が多数ありました。 以前MEIZU M3 noteをレビューしましたが、そのOSの完成度の高さに惚れて、もっとレビューしたかったのです...

【低スペック中華スマホメーカー】LEAGOO 特徴・価格調査 トレンド機能を積極搭載

低スペックで100ドル前後の激安価格のスマホLEAGOOを調べてみました。 LEAGOOはLTEではなく3Gスマホをけっこうな数出していてスペックも低めですが、アスペクト比18:9ディスプレイのスマホやiPhone Xのようなノッチ(切欠き)があるスマホをだしていて低スペックなわりに最新機能を積極的に取り入...

【中華スマホ】Ulefone 価格と特徴 フロント/リアデュアルカメラ・大容量バッテリー・IP68防水・18:9多彩なラインナップ

本日はミッドレンジ中華スマホでお馴染みのUlefoneの特徴と価格帯をみていきましょう。 Ulefoneは大容量バッテリーで有名なUlefone Powerですが、最近ではIP68防水のUlefone Armorシリーズや三方狭額縁ベゼルから上下狭額縁ベゼルに路線変更したUlefone Mixシリーズも出て...

【SIMフリーミッドレンジ中華スマホ】UMIDIGIの特徴と価格情報 最先端スペックだがSocが惜しいスマホ

UMIから最近諸事情からかUMIDIGIという名称に変わったミッドレンジ中華スマホメーカーでSoc(CPU)がMediaTekで現在はMTK675●系のミッドレンジスマホを発売しているメーカーです。 価格帯は100ドル前後で一番高くてもUMIDIGI S2 Proの200ドル後半になっています。

【SIMフリー中華スマホ】世界3位スマホメーカー Huaweiの特徴と価格調査

現在では日本でも普通に携帯キャリアやMVNOで売っているHuawei機で誰もが知っている中華スマホですが、スマホを出してない時は以前はWifiルーターやキッズケータイのメーカーとして知られていました。携帯キャリアで販売されていたWifiルーターはかなりの確率でHuaweiでしたね。 今では急成長して3大スマ...