スマホ 比較・調査一覧

Google Pixel 2 XL 開封・アクティブエッジ・OnePlus5Tと比較・ベンチマーク レビュー

ちょっといまさら感がありますが、Pixel 2 XL がウチにやってきたのでレビューしてみます。 Pixel 2 XLは韓国製で良い意味で中華スマホとはちょっと違ったテイスト、変に高級感がなくアメリカナイズされたポップな質感、それでいて最先端なオリジナルな特徴もあって質実剛健なハイスペックスマホです。

【ミッドレンジ中華スマホ】ELEPHONE 特徴・価格調査 他社クローンなスマホ多数

今回はELEPHONEをみていきます。特徴的なELEPHONEアイコンと最新の機能をすばやく取り入れてELEPHONEミッドレンジスマホに搭載しています。それとExplorerという名前でアクションカメラも数種でています。 ELEPHONEはGearBest・Banggood・GeekBuying・TOMTOPのどの中華系ネットショップでも扱っているので手にいれやすい中華スマホかと思います。

【中華スマホ】Meizu(魅族) の特徴・価格調査 Flyme OSが秀逸・ネットショップに出物が少ないのが残念

Meizu(魅族)はアリババに出資してもらってAlibabaのネットショップ網で流通しだすようになってから中国大陸で急成長したスマホ企業。北京でも魅族の看板をかかげてる実店舗が多数ありました。 以前MEIZU M3 noteをレビューしましたが、そのOSの完成度の高さに惚れて、もっとレビューしたかったのですがあまりネットショップにも出てこないのでまだ1回しかレビューできていないのが残念。

【低スペック中華スマホメーカー】LEAGOO 特徴・価格調査 トレンド機能を積極搭載

低スペックで100ドル前後の激安価格のスマホLEAGOOを調べてみました。 LEAGOOはLTEではなく3Gスマホをけっこうな数出していてスペックも低めですが、アスペクト比18:9ディスプレイのスマホやiPhone Xのようなノッチ(切欠き)があるスマホをだしていて低スペックなわりに最新機能を積極的に取り入れているメーカーでした。

【中華スマホ】Ulefone 価格と特徴 フロント/リアデュアルカメラ・大容量バッテリー・IP68防水・18:9多彩なラインナップ

本日はミッドレンジ中華スマホでお馴染みのUlefoneの特徴と価格帯をみていきましょう。 Ulefoneは大容量バッテリーで有名なUlefone Powerですが、最近ではIP68防水のUlefone Armorシリーズや三方狭額縁ベゼルから上下狭額縁ベゼルに路線変更したUlefone Mixシリーズも出ていてラインナップが豊富なUlefoneをみていきます。

【SIMフリーミッドレンジ中華スマホ】UMIDIGIの特徴と価格情報 最先端スペックだがSocが惜しいスマホ

UMIから最近諸事情からかUMIDIGIという名称に変わったミッドレンジ中華スマホメーカーでSoc(CPU)がMediaTekで現在はMTK675●系のミッドレンジスマホを発売しているメーカーです。 価格帯は100ドル前後で一番高くてもUMIDIGI S2 Proの200ドル後半になっています。

【SIMフリー中華スマホ】世界3位スマホメーカー Huaweiの特徴と価格調査

現在では日本でも普通に携帯キャリアやMVNOで売っているHuawei機で誰もが知っている中華スマホですが、スマホを出してない時は以前はWifiルーターやキッズケータイのメーカーとして知られていました。携帯キャリアで販売されていたWifiルーターはかなりの確率でHuaweiでしたね。 今では急成長して3大スマホメーカーの一つとして君臨しており、日本人でスマホに詳しくない方でもHuaweiのスマホは見たことがあるのではないでしょうか。(余談ですがヤフオクドームで球場内にデカデカと「HUAWEI」の文字が踊っ...

【SIMフリー中華スマホ】HOMTOMの特徴と価格情報 調査 先進的な筐体で100ドル台の格安スマホ メーカー

最近は中華スマホやタブレット・ラップトップの価格情報など、そぉっと取得していてそれぞれネットショップによって大分価格差がありますので、もし買うときには参考にしてくださいね。 とりあえずはGearBest・Banggood・GeekBuying・TOMTOPの価格情報を取得しています。他にも別のショップの価格情報取得リクエストありましたらコメント書いてくださると嬉しいです。

【スマホ カメラ 性能比較 2018】どれが一番?OnePlus5T・Huwei Mate10 Pro・Lite・Xperia XZ1・シャオミ Mi MIX2

『そろそろスマホがあればコンパクトデジカメは必要なくなる』と、ここ何年も言われていましてスマホでは撮影後の加工の手軽さや、最近はデュアルレンズで【ボケ】撮影も加わって、ますますコンデジいらずとなった最近のスマホ。そのスマホ カメラ性能の威力を比較してみました。 OnePlus5T・Huwei Mate10 Pro・Mate 10 Lite・Xperia XZ1・シャオミ Mi MIX2がウチにありますので近くに出かけた時にそれぞれ撮影した画像を比較してみましょう。

【2017年 スマホ】 ハイスペックスマホ ベスト5・ミッドレンジ18:9上下狭額縁・上左右三方狭小ベゼルスマホ

2016年に引き続き2017年もたくさんのスマホを紹介させていただきました。 今年(2017)のスマホの傾向・進化した部分は、Galaxy S8が出たのでそれを真似て中華スマホがGalaxy S8クローンな上下狭額縁ベゼルのスマホを各メーカーが次々だしてきました。 これによって今まで16:9の5.5インチディスプレイが主流でしたが今後は縦長の18:9の6インチ前後のディスプレイが主流になってきそうです。同じような筐体サイズなのにディスプレイが大きいのが今年一番進化した部分。それによってホームボタンが消...