Xiaomi Mi Notebook Air12 ChinaVar Win10 Creanインスコ 日本語化!レビュー 総集編

Xiaomi Mi Notebook Air 12のレビューやってなかったので、詳細レビューしていきます。

日本語化してしまったのでただのWindows10ラップトップであまり面白味は無いといえば無いのですが(汗)ラップトップ筐体の詳細などを見つつ完成度を調査していきます。

Xiaomi Mi Notebook Air 12.5 開封 Win10 ChinaVar 日本語化簡単には無理でしたが、その後日本語でも使えるようになりました。 この記事は、再編集してXiaomi Mi Notebook Airの日本語化や周辺機器の情報を紹介します。 GearBestからXiaom...

開封の儀・日本語化は上記ページで説明してあります。

1471299842330741073
Xiaomi Mi Notebook Air 12.5CHINESE VERSION

Xiaomi Mi Notebook Air 12 スペック

この完成度で、13インチのCore i5が欲しくなってきました。自分はサイトをいじくったりPHPやMySQLいじったりする程度で画像編集もちょっとした明るさを修正する程度なので、Core i5くらいのラップトップで十分仕事として使えると思うので、欲しい♪

ただ騒音が一番の心配・・・今の自作パソコンはほぼ無音になったので、以前使っていたVAIO Zくらいにうるさかったらもう床に叩きつけるレベルのストレスに達するのでファンが付いているガジェットに敏感になっています。

Mi Notebook Air 13はファンが2機ついているので、騒音だけが心配で、騒音を気にするならば無音のMi Notebook Air 12のほうがマシかもしれません。

画像Xiaomi Mi Notebook Air 12 Core M3-6Y30 900MHz 2コアXiaomi Mi Notebook Air 13 Core i5-6200u 2.3GHz 2コア,Core i7-6500U 2.5GHz 2コア
機種名Xiaomi Mi Notebook Air 12Xiaomi Mi Notebook Air 13
メーカーXiaomi383Xiaomi406
価格調査価格調査Amazon Xiaomi Mi Notebook Air 12Yahoo!ショッピング Xiaomi Mi Notebook Air 12楽天市場 Xiaomi Mi Notebook Air 12価格調査Amazon Xiaomi Mi Notebook Air 13Yahoo!ショッピング Xiaomi Mi Notebook Air 13楽天市場 Xiaomi Mi Notebook Air 13
OSWindows10Windows10
SocブランドIntelIntel
SocCore M3-6Y30 900MHz 2コアCore i5-6200u 2.3GHz 2コア
Core i7-6500U 2.5GHz 2コア
メモリ4GB8GB
ストレージ128GB256GB
ディスプレイ12.5インチ13.3インチ
解像度フルHD(1920x1080)フルHD(1920x1080)
パネルTFTTFT
画素密度218ppi166ppi
バッテリー5000mAh5400mAh
フロント カメラ100万画素92万画素
リア カメラ--
重量1075g1252g
サイズ 縦x横x奥行292x202x12.9mm309.6x210.9x14.8mm
BluetoothV4.1V4.1
WiFia/b/g/n/aca/b/g/n/ac
充電USB Type-CUSB Type-C
接続標準USB3.0x1,HDMI出力標準USB3.0x2,HDMI出力
動画https://youtu.be/hLKXqhuW6j0
実測値Antutu:189725
評価

★評価

★評価

評価

評価4.4:2人

Feel 表示
Wish
7
97
40
4
56
18
カラー・バージョン表示
※誤ったスペック・情報が足りない場合がありますので詳細は実際の商品ページでご確認ください。
※クーポンは確認していないものも含まれます。適用不可や古い場合、高くなる場合があります。ご了承ください。
※表示されているBANDについて。グローバルバージョンや中国版など対応BANDが違う場合があります。詳細な対応バンドは商品ページでご確認ください。

Mi Notebook Air 12のスピードはサブ機として使っていて必要十二分な性能だし、映画見ても音楽聞いても余計な騒音なしでやはり無音に勝るものはないでしょう。

Xiaomi Mi Notebook Air 12 取説

取説を見るほどでもないのですがついているので載せておきます。中国語です(汗)

2016%e5%b9%b409%e6%9c%8815%e6%97%a515%e6%99%8238%e5%88%8611%e7%a7%92 2016%e5%b9%b409%e6%9c%8815%e6%97%a515%e6%99%8238%e5%88%8611%e7%a7%92_001

Xiaomi Mi Notebook Air 12 外観チェック

表面

img_20160914_144023

Youtube聞いてたら宣伝になった。赤くてキレイだから写真とりました。

裏面

img_20160914_144229

裏はとくになにも書いてないのでシンプルすぎるシンプルさです。

まっ平らではなく若干丸みがあるところもスタイリッシュで良い点と言えるでしょう。

キーボード

キーボードも完璧です。下の画像だとちょっとプラ感がでてますが、実際にはそんなことはなくキーはプラですが画像よりもっと高級感がある仕上がりになっています。

img_20160914_144957

16mmのキーでキーとキーの間が約3mmあって標準的なキーピッチと同じなので非常に打ちやすく、以前使用していたVAIO Zのキーボートと同じような打ちやすさがあります。

img_20160914_144946

画像だとメタルボディには見えませんが肉眼で見るとプラとは違う質感があるボディです。

ほぼMBAirと同じような形。真似しすぎ(汗)

img_20160914_144951

Fキーは直では打てず[Fn]を押しながら各Fキーを押す。

img_20160914_143346

Fキーは通常は音量とかディスプレイ照度とかキーボードバックライトとかの便利キーになっている。

キーボードのバックライト

img_20160914_143443

キーの刻印の部分が光るので視認しやすい。

img_20160914_143448

横から見るとキー1個1個の下から光が漏れている、どうなっているのか見たい気もしますが、まだ新しいので壊れると困るのでキーを取って見るのはやめておきます。

img_20160914_143519

それにしても完成度高すぎで・・・倍以上の値段で売ってる企業はやばいですな。

タッチパッド

幅約13.5mm x 奥行き約62mmとかなり大きめのタッチパッドです。

img_20160914_144935

2本指で上下左右に動かすとスクロールしたり、拡大・縮小などのジェスチャーを使えます。

ジェスチャー

  • 左クリック:一本指タップ
  • ダブルクリック:一本指2回タップ
  • ドラッグ:一本指2回タップ触ったまま目的の場所に移動
  • 右クリック:二本指タップ
  • スクロール:二本指触ったまま上下左右
  • スクロール:一本指で右側を触ったまま上下、左右も可能(デフォルトでオフ)
  • 拡大・縮小:二本指触ったまま広げる・縮める
  • 画像回転:二本指触ったまま回転
  • Cortana表示:三本指タップ
  • タスクビュー(起動アプリ一覧):三本指触ったまま左右に
  • デスクトップ表示:三本指触ったまま下へ、三本指触ったまま上にすると元のアプリの画面に戻る。
  • アクションセンター表示:四本指タップ

その他にもクリック&ドロップの方法は2種類ありました。

二本指触ったまま上下左右のスクロールは通常のWindowsのように上に移動すると上ではなく・・・Macのように逆、下に移動します。設定で変更できると思いましたが項目が無い!Jumper EZbook2には設定があったけどそっちは設定しても効きませんでした。

5

このようにタッチパッドの項目が少ない。

ここで「その他のマウス オプション」を開くとコントロールパネルの「マウスのプロパティ」が開きます。

7

デバイス設定タブの「設定」を押すと以下のように設定画面が出てきます。

6

ただし、一本指スクロールはオンにしても動作しませんでした(汗)

片手で開けられる

開ける時は片手でこの溝に指を少し入れて上に持ち上げれば開きます。普通は左手でキーボードの部分を抑えながら右手でディスプレイ面を持ち上げるようにして開きますが、これは片手で開けられます。

ラップトップのことを良くわかってらっしゃる方が設計したんでしょう。素晴らしいです。

img_20160914_145029

フタを閉じると自動でスリープして開けてもディスプレイは点灯しませんで、エンターなどなにかキーを押すとキーボードのバックライトも点灯します。

コネクタ

左側キーボード側面

こちらに標準HDMI出力と、イヤホンジャックがある。

側面も角ばってなく、僅かに丸みを帯びていてディスプレイを閉じた時に当たらないようにほんの少し「しなって」いる。ディスプレイもほんの少ししなっていて、閉じた時に先端の左右のみがカチッと当たるようになっていて非常に完成度が高い。

右側キーボード側面

こちらは、マイク・USB Type-C・標準USBがある。

img_20160914_142946

電源に使うType-Cは同梱されていたアダプタではなく、他の高速充電用のアダプタなど数種類使用してみましたがどれも充電せず、多分12Vか15Vくらいの充電なのでしょう。

5V2A/12V2A/15V3A/9V2A/20V2.25A 45W MAXと書いてありますのでどれかで充電するようです。ラップトップなので20V2.25Aかな?

ディスプレイ面のエッジ処理

ディスプレイ面のエッジはやはり金属との間に黒いプラパッキンが挟んであるが、ラップトップはスマホと違って覗きこんで近くで見るものではないので特に気にならない。

img_20160914_144837

左右のベゼルは側面の金属含めると7.5mmほどある。上は12.5mmほどあって左右と同じにしたほうが見栄えはよかったかもしれない。

img_20160914_144903

下はディスプレイのガラスのベゼル部分だけで約23mmほどあった。

img_20160914_144823

真ん中に「Mi」のアイコン、コレ以外は裏面を見ないとXiaomi機だと分からないほど主張してないところもシンプルで良いところ。

適度に丸みを帯びたデイスプレイ フタ

img_20160914_143017

あまり丸々してなくて、微妙に丸みを帯びているので光が当たったときに微妙な反射で、とてもキレイ。ものすごく所有欲を満たしてくれます。

img_20160914_142955

この金属の完成度激高な微妙なカーブがタマランですワ

スピーカー

img_20160914_143217

なんのへんてつもないスピーカーの穴ですが、下についているのになんでこんな良い音が出るのかは素人では全く分かりません。

一言で言うとAKGのスピーカーだから音が良いということでしょうか。

ヒンジにシールが貼ってあったので剥がす

こんどはこのCore m3のシールも剥がしたくなってきた。

img_20160914_142938

デイスプレイ上のカメラと謎のセンサー

右から2番目の丸がカメラだと思いますが、その他一個は照度センサーだとして左右の2つはなんだろうか?不明

img_20160914_142707

Xiaomi Mi Notebook Air 12 ベンチマークテスト

AnTuTu

AnTuTU計測も非常にキレイに表示してサクサク動きます。

img_20160914_112703

おおっ!速い。

1

ダントツトップです。

2

他のガジェットとのベンチマーク比較

AnTuTuとGeekbench3のベンチマークテスト結果 Android Play Store Apple AppStore Android Play Store Apple AppStore いままでレビューしたAndroid機・Windows10機のベンチマークを計測した結果で...

こちらで比較しています。

ブランド 型番 計測OS AnTuTu Geekbench
Link 商品ページ レビュー カテゴリ
ASUS 自作PC Core i7-6700 Windows10 309088 - -
Xiaomi Xiaomi Mi Notebook Air 12.5 Windows10 189725 - -
Teclast Teclast X3 Pro Windows10 166292 - -
OnePlus OnePlus 3 Android6 144152 2403 5586

Crystaldiskmark

3

やばい、自作機Read抜かされた。

Storage Seq Q32T1 4K Q32T1 Seq 4K
MB/s Read Write Read Write Read Write Read Write
Xiaomi Mi Notebook Air 12.5 545.6 314.7 225.4 170.2 424.9 261.1 13.79 79.88
自作パソコン 545.3 442.9 329.0 269.3 519.9 426.2 42.32 126.8
Teclast X3 Pro 493.7 205.5 140.6 144.6 463.5 204.5 22.99 77.74

MaxMEM

4

Memory GB/sec. Copy Read Write Score Latency/ns
自作パソコン 24348 19215 25269 22.24 150.0
Xiaomi Mi Notebook Air 12.5 18428 14727 14628 14.68 114.1
Teclast X3 Pro 17600 12610 14438 13.52 66.8
Crystaldiskmark Windowsタブレットやパソコンなどのストレージの速さ測定 Storage Seq Q32T1 4K Q32T1 Seq 4K MB/s Read Write Read Write Read Write Read Write ...

Xiaomi Mi Notebook Air 12 使ってみた感想

ディスプレイが非常にキレイで、音もかなり良いのでこれで映画を観ると幸せです。

Core i7などの高速でハイスペックなラップトップを必要とするプロにはサブ機にしかならないと思いますが、サブ機としても十分に高性能・高級感があるラップトップで、プロでも外出時にはこれ一台あれば事足りそうです。

通常のパソコンをあまり使わないお仕事の方はまず問題なくこれ一台で済むでしょう。

自分はサブ機として年内は使い倒してみます。

また気づいた点ありましたら報告しますね。

1471299842330741073
Xiaomi Mi Notebook Air 12.5CHINESE VERSION

コメント

コメントは手動認証後表示されます。

  1. jboy より:

    無事日本語化できたようで良かったです( ^o^)ノ

  2. yoshi より:

    GOさま
    お世話になります。
    Xiaomi Mi Notebook Airのレビュー拝見しました。
    購入しようか検討中ですが?
    GOさまのお譲りしますを期待しています。
    失礼致します。

    • GO より:

      yoshi様
      毎度どうも。
      お譲りしますは・・・不評なので現金ではやめようと思います(汗)
      記事書いてくださる方にお譲りしたいのですが、記事かける人って意外と少ないんですよね。
      yoshiさんだったら内緒で連絡くださればお譲りしても良いのですが、1ヶ月後くらいになりますよ。

    • GO より:

      てかyoshiさん中国に住んでるんじゃないですか?
      小米之家で買ったほうが手っ取り早くないですか?多分安いし。
      いいなぁ、そろそろ中国行きたくなってきた。
      汚いけど数十年前の日本のバブル時のような雰囲気で活気があって人が賑わっているところが好きです。

  3. ke より:

    Xiaomi Air 13では、この手順にStep追加して日本語化することができました。

    1.USBのBootをBiosで変更してもなぜか、内臓SSDから起動してしまうので、起動時にF12を押してBootデバイスを選択すればUSBから起動できた。

    2.Windows10 ChinaHomeを経由させないとライセンス認証が通らない。
     Windows 10 家庭中文版 → Winsows10 ChinaHome → Windows10 Home(日本語)
     最初手順通りWindows10 Home(日本語)を入れると、ライセンス認証が通りませんでした。調べるとWindows10 ChinaHomeを経由させるとライセンスが引き継がれるらしいので上記の手順にするとうまくいきました。

    機種とタイミング(2016年10月1日時点)によるのかもしれないですね。

  4. ren より:

    すみません。どうぞアドバイスください。
    購入後、windows日本語をクリーンインストールしましたが、ライセンス認証できませんでした。一旦購入時の家庭中文版へ戻し ライセンス認証をしなくてはいけないのでしょうが、そのやり方がわかりません。どうぞ教えてください。よろしくお願いいたします。

    • GO より:

      ren様
      コメントありがとうございます。
      やってないのでなんとも言えませんが、システムの下のほうにプロダクトキーを入力するところがあると思いますのでやってみてダメだったら中文版に戻してWifiにつなげてライセンスするしかなさそうです。
      ライセンス
      システムは左下のWindowsアイコンを右クリックするとリストの中にありますので選択すれば表示されます。
      下のほうにWindowsライセンス認証があるので、そのリンクをクリックしてプロダクトキーを入れて認証できればそのまま使えそうです。

  5. ren より:

    ご回答ありがとうございました。
    ご指摘いただいた、ライセンス認証は残念ながらできませんでした。
    ちなみに、中文版への戻し方はクリーンインストールでいいんでしょうか?
    選択画面で「china home 」しかないのですが、それですよね。
    色々すみません。
     よろしくお願いいたします。

    • GO より:

      ren様
      はい、普通にリカバリすれば元に戻ると思います。
      その後、Wifi設定だけしてネットにつなげて、記事のようにすれば日本語化できると思います。
      やってみてくださいね。

      • 匿名 より:

        ありがとうございました。
        一旦 china home editionをクリーンインストールしました。
        そうしましたら、初期設定画面から進まず、にっちもさっちもいかなくなってしまいました。難しいですね。
        結局ドツボにはまってしまい、途方に暮れています。

        • GO より:

          マジですか!
          では、もう一度・・・USBメモリから日本語をインストールして、もう一度リカバリするしかないのかな?
          頑張って日本語版を完成させてくださいね。

  6. ren より:

    GO様
    お世話になります。昨日1日がかりで、やっと日本語化及びライセンス認証取得を無事完了いたしました。一時中国語版に戻したことで、まったく文字が読めない状況下で、パニクっておりました。GOさんの迅速かつ適切なアドバイスでどうにか完了しております。本当にありがとうございました。またこのようなサイトは一ユーザーとして大変ありがたいものです。今後も参考にさせていただきます。ありがとうございました。

    • GO より:

      ren様
      良かったですね!
      お役に立ててホント嬉しいです♪
      しかしMi Notebook Air 12良いですよねぇ、音も良いし自分は寝っ転がって映画観るPCとして大活躍してます。

  7. yu より:

    初めまして。
    自分もライセンス認証できないドツボにハマってしまいました汗
    今は日本語版のWindows10が入っているのですがこれを中国版に戻すのはどうすればいいのでしょうか?メディアツールを入れてもう一度クリーンインストールしようとしたらWindows10 home 日本語版しか選択肢がなく途方に暮れています…

    • GO より:

      yu様
      コメントありがとうございます。
      実際にやってないので確実ではないので参考程度に捉えてくださいね。
      設定>更新とセキュリティ>回復>このPCを初期状態に戻す
      こちらから「開始する」で中国版初期状態に戻る可能性があります。

  8. ryo より:

    GO様
    おかげさまで、こちらのサイトを参考に日本語化することができました。
    いきなり日本語化をするとライセンスが引き継がれなかったため、Windows 10 home chinaを改めてインストールし、それから再度日本語版をインストールしたところ、無事ライセンスが引き継がれました。このプロセスはマストのようですね。ちなみに上記コメントにある、「回復」では中国版初期状態には戻りませんでしたので、報告しておきます。

    • GO より:

      ryo様
      ご報告ありがとうございます。
      『Windows 10 home chinaを改めてインストール』は回復ではなくどうやって戻しましたか?
      分かる範囲で教えていただけると非常に喜びます♪

  9. akihihi より:

    はじめまして。
    年末に、12.5、13インチの2台を購入し、新年に受け取りました。
    このブログ等を頼りに日本語化にチャレンジし、設定完了です。易しいようで難しいですね。
    中国語でもあり、混乱しました。でも何とかGO 様のこのブログとHANPEN様のブログの情報で日本語化完了です。感謝感謝です。

    当初、GO様の流れ(Windows 10 家庭中文版 → Windows10 Home(日本語))で作業しましたが二台ともライセンス認証が通らない状況でした。
     そこで、そのWindows10 Home(日本語)の状態から Winsows10 ChinaHome → Windows10 Home(日本語)と歩みなんとかライセンス認証ができました。ミソはやはりWinsows10 ChinaHome化は必須かもと思います。

     このページをたくさんの方が参照にされているかと思いますので、そのあたりを、最初のほうに記載いただくとうれしいです。

    • GO より:

      akihihi様
      コメントありがとうございます。
      おぉ!2台行きましたか!13インチのほうはファン音はいかがでしょうか?気になる騒音ですか?
      自分の場合はWinsows10 ChinaHome化は必要ではなかったんですが、ライセンスのアクティベーションをやってもWinsows10 ChinaHome化は必要でしたか?
      また、Winsows10 ChinaHome化はどのような操作でやったか簡単に教えていただけると助かります。

  10. イチロー より:

    はじめまして。
    昨年末27日に13インチをオーダーして、5日に到着。こちらと皆様の書込みを参考にどうにかこうにか日本語版にすることができました。ファン音は全く気になりません。他の端末の音が大きいからか?
    キー操作はまだ慣れていませんが思った以上に打ちやすいです。日本語キーに慣れていたので記号キーは毎回探してしまいますが。
    書込まれた皆様ならびにGO様ありがとうございます。

    • GO より:

      イチロー様
      コメントありがとうございます。
      そうですか!ファン音は気にならない程度のようですね。ご報告ありがとうございますm(_ _)m
      お役に立ててうれしいです♪

  11. やっこ より:

    こちらのブログを参考にAir13を日本語させて頂きました。

    ※以下、皆様の参考になればと記載します(BIOSVerはA06です)
    当方の環境ではBIOS MODEがUEFIではUSBメモリもBDドライブも認識せずlegacyにする必要がありました。
    商品到着時に「己激活」を確認後、「home china」及び「無印」を4~5回クリーンインストールしましたが「立即激活」(すぐにアクティベーションしますか?って意味っぽい)のような表記が出てアクティベーション不可能でした。
    自棄になって日本語版をインストールしたら何故か「認証されています」と・・・
    必ずしもhome china化は必要無いのかもしれません(汗

    • GO より:

      やっこ様
      コメントありがとうございます。
      そうですか!バージョンによって違うのかな?
      やはり日本語にするには一手間必要そうですね。
      有力情報ありがとうございました。

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。