IP68防水 中華スマホ Blackview BV6000・Homtom HT20・IMAN Victor レビュー

スマホ 改造・調査

EverbuyingがらIP68規格の防水・防塵 中華スマホのHomtom HT20 がやってきたのでレビューします。

このIP68規格は日本のスマホ XperiaやAQUOSの防水性能と同じレベルですね。ただ実機をみてみるとやはり完成度は日本のメーカーにまだまだ及ばない気がして久々に嬉しい気がします。日本スマホは皮一枚ギリギリのところで防水の分野で頑張ってます♪

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ただ、こちらのHomtomというメーカーは主に低スペックなローエンドモデルを販売しているメーカーなので真っ向対決というかジャンルが全然違うので比べるのもおかしいのですが、防塵・防水の面でだけ比べるとXperiaのほうがダンゼンスマートで高級感あったし薄いし普通のスマホで良いかなと、

Homtom HT20はこのようにゴツく分厚く上下ゴムで裏フタを取れるタイプで裏フタはビスで固定してビスのキャップもあって・・・防水仕様にすると裏フタ開けるの大変だゾ

前のページでレビューしたBlackview BV6000よりは若干スマートな気がしますが、BV6000のほうはビス2本で裏フタがとれますが、Homtom HT20のほうはビス10本+キャップ10個ですヨ、SIMやMicroSDカード取らない前提で裏フタを密封するしかなさそう。

こちらのBlackview BV6000は全身をゴムのヨロイでつつんだような分厚いゴムに包まれているので多少落としてもびくともしないでしょう。

Homtom HT20 スペックと価格比較

ついでにHomtomから最近出たモデルを幾つかあげてみますけどどれも100ドル前半か100ドル以内のミドルレンジ以下のスマホのみしか出してません。

時代はハイスペックモデルが主流ではなく、スマホに詳しくない方や のミドルレンジ・ローエンド向けのスマホが主流に変わってきてますのでHomtomのような中小のメーカーが台頭してくるのかもしれませんね。

価格を比べる場合は以下のスペック表の【価格表示】の「表示」をクリックしてください。

HOMTOM HT10のみが異様にスペックが高く価格も高いのですが、中華スマホにしては珍しく虹彩認証を採用していてスペックもミドルレンジスマホになっています。その他のHOMTOMスマホはエントリーモデルが多いようですね。

画像Homtom HT20 MTK6737 1.3GHz 4コアHomtom HT17 Pro MTK6737 1.3GHz 4コアHOMTOM HT5 MTK6735 1.0GHz 4コアHOMTOM HT10 MTK6797 Helio X20 2.0GHz 10コア
機種名Homtom HT20Homtom HT17 ProHOMTOM HT5HOMTOM HT10
メーカーHOMTOM521HOMTOM523HOMTOM327HOMTOM525
価格調査価格調査Amazon Homtom HT20Yahoo!ショッピング Homtom HT20楽天市場 Homtom HT20価格調査Amazon Homtom HT17 ProYahoo!ショッピング Homtom HT17 Pro楽天市場 Homtom HT17 Pro価格調査Amazon HOMTOM HT5Yahoo!ショッピング HOMTOM HT5楽天市場 HOMTOM HT5価格調査Amazon HOMTOM HT10Yahoo!ショッピング HOMTOM HT10楽天市場 HOMTOM HT10
OSAndroid 6Android 6Android 5.1Android 6
SocブランドMediaTekMediaTekMediaTekMediaTek
SocMTK6737 1.3GHz 4コアMTK6737 1.3GHz 4コアMTK6735 1.0GHz 4コアMTK6797 Helio X20 2.0GHz 10コア
メモリ2GB2GB1GB4GB
ストレージ16GB16GB16GB32GB
ディスプレイ4.7インチ5.5インチ5インチ5.5インチ
解像度HD(1280x720)HD(1280x720)HD(1280x720)フルHD(1920x1080)
スクリーンゴリラガラス
パネルTFTTFTTFTTFT
画素密度312ppi267ppi294ppi401ppi
バッテリー3500mAh3000mAh4250mAh3200mAh
フロント カメラ200万画素200万画素200万画素800万画素
リア カメラ800万画素800万画素800万画素2100万画素
重量227g165g160g148g
サイズ 縦x横x奥行152x76x13.6mm153x77.6x7.9mm143x70x9.8mm150x77x8.9mm
SDMicroSD(最大64GB)MicroSD(最大64GB)MicroSD(最大32GB)MicroSD(最大128GB)
BluetoothV4.0V4.0V4.0V4.1
GPS
WiFib/g/na/b/g/nb/g/nb/g/n/ac
生体認証指紋指紋虹彩(目)
防水機能IP68水没に対する保護
防塵性能IP68耐塵形
充電MicroUSBMicroUSBMicroUSB
SIMDual(MicroSIM2枚)Dual(MicroSIM2枚)Dual(MicroSIM2枚)Dual(NanoSIM+MicroSIM)
2G(GSM)
MHz(BAND)
850(5-26),900(8),1800(3),1900(2)850(5-26),900(8),1800(3),1900(2)850(5-26),900(8),1800(3),1900(2)850(5-26),900(8),1800(3),1900(2)
3G(W-CDMA)MHz(BAND)
Docomo(1,6,19),au(1,18)
Softbank,Y!mobile(1,8,11)
2100(1),900(8)2100(1),900(8)2100(1),900(8)2100(1),900(8),1900(2-39),850(5-26)
4G(LTE)MHz(BAND)
Docomo(1,3,19,21,28,42)
au(1,3,11,18,26,28,41,42)
Softbank,Y!mobile(1,3,8,11,28,41,42)
2100(1),2600(7),800(19-20),1800(3)2100(1),2600(7),800(19-20),1800(3)2100(1),2600(7),800(19-20),1800(3)2100(1),1900(2),2600(7),900(8),700(28),800(19-20),1800(3),850(5-26)
動画https://youtu.be/9i4y-4SUaBE
評価

評価2.4:1人

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すでに日本のメーカーもミドルレンジ以下のスマホを主流として扱ってきているようで、最近の日本メーカーの高級感の無いスマホがすごく目立っていて、スマホに詳しい方はハイスペックモデルを買うのでしょうが、その方々は携帯キャリアから買わないでSIMフリーモデルを買う傾向にあるようです。

なので日本のメーカーからはミドルレンジ以下のスマホを携帯キャリアに卸して、今までガラケーを使っていたいわゆる情弱と言われる方々のレイトマジョリティ・ラガードに属する人への販売が主流になっていっているようです。

と、適当に予想してますが違うかもしれません。

よく考えたらXperia Xがミドルレンジスマホ傾向に、というかXperia XAがミドルレンジですがハイスペックモデルから少しスペックを落としてきたあたりからすでにハイスペックモデルが売れない傾向が出てきてたんですね。Xperiaがスペックを落として来た理由がようやくわかりました。

Homtom HT20 特徴・機能説明

特徴はなんといってもIP68規格の防水・防塵昨日でしょう。あと落下にも強いようですがどのくらい強いかは分かりません、見た感じだと上下がゴム製・左右に金属のフレームがあり分厚い構造なので標準的なスマホの少なくとも倍は落下に強そうです。

IP68の「6」はホコリなどの塵(チリ)で6が最高で耐塵形(粉塵が内部に侵入しない)仕様で、「8」が防水で水没に対する保護になります。こちらも最高が8ですね。

IP68は防水Xperiaと同じなので水中に落としても平気ということになりそうです。自分は実際にXperiaで温泉(水着着用でスマホ持って入っても良い場所「中国」)の中にXperiaを入れたり泳がせたりしましたが全く水が侵入しませんでした。

1.2mくらいからの落下は大丈夫のようですね。

防水・防塵・耐落下に優れていますが、それと引き換えにゴツい・分厚い裏フタはビス止めキャップ付き・MicroUSBポートは専用ケーブルのみ対応とデメリットもありますので検討される方は十分に注意して検討してください。

では実機を見ていきましょう。

Homtom HT20 開封の儀

Everbuyingの梱包

EverbuyingからはいつもDHLです。

img_20161129_044152

これは香港倉庫ですね・・・プチプチくらい巻いてほしいんです!

img_20161129_044250

化粧箱

化粧箱は以外なほど傷もなく凹みはなく角にこすった程度の跡がある。短い毛足の起毛塗装の箱で触ったら気持ちいい。

結構高級な感じでいつも通り紙でできてますが良い化粧箱です。

開封

パカっと開けるとHOMTOM HT20の登場です。

img_20161129_044355

ゴツい・分厚いです。

側面は金属のプレートがビスで留めてある。そして裏面の縦に並ぶビス穴!この穴10個もありますよ。ビスを留めて完全防水しろということですね。
img_20161129_044440

付属品

はい、付属品にはビスとビスのキャップ、ドライバーまで付いてます。

img_20161129_044513

ドライバーとビス・キャップ。ビス留めてキャップしたらキャップはこじらないと取れない仕様なので、もうSIMカードとMicroSD取り出せないような気がする・・・

img_20161206_113013

あと、ディスプレイ保護シートも付いてました。最初から輸送用の保護シート+通常使用の保護シートも付いているので今ついている保護シートが傷だらけになったら替えることができます。

img_20161130_144359

USBアダプタは日本では使えないCタイプのコンセントプラグ。変換アダプタをつければ使えますが5V1Aなので変換してまで使う価値はなさそう。

img_20161206_113041

Homtom HT20 外観チェック

起動

それでは早速起動してみましょう。HOMTOMと表示されて起動音がなり、起動しました。

初期設定は無く、日本語にするにはSettingsから日本語にします。

Settings > Language & input > Language

ここにいって日本語を選択すれば日本語表示になります。

簡単ですね。Android機はメーカーによるOSをかぶせてなければすぐに日本語になります。

日本語にするのが難しい中華スマホはXiaomiのMIUI OSやMEIZUのFlymeは完全には日本語にならないので初心者の方にはあまりおすすめできません。

表面

同じ防水・防塵のBlackview BV6000と違ってこれでもゴツくないほうでギリギリビジネスでも使えるかなぁ、といったところ。アウトドアや工事現場などハードな場所での使用を前提としていますね。

img_20161130_145705

上から見るとパット見は普通のスマホに見えないこともないけど横を見ちゃうとちょっと子供のおもちゃという感じがしないでもない。防水・防塵・頑丈だから許容できるかどうかですね。

ベゼル幅

通常のスマホとは桁違いにベゼル幅がありますが耐落下性能を上げていると考えましょう。

  • 上:ゴム約10mm+表示されない部分13.5約mm=23.5mm
  • 左右:側面金属約2mm+黒ベゼル約1.5mm+表示されない部分約5mm=8.5mm
  • 下:ゴム約10mm+表示されない部分約15.5mm=25.5mm

左右の出っ張りプラ部分は省きました。

裏面

裏フタのビスとキャップは取り付けてない状態で撮影しました。キャップまで閉めちゃったら裏フタ取れなくなるのでやめておきます。

リアカメラ・指紋認証の丸い部分は少し中に入っているので直接地面においても傷になることは少ないかもしれません。

側面

側面の金属は縦ヘアラインでツヤがあります。四隅に近い部分で4つの出っ張りがあって落下時にこちらでガードするのが目的か、転がった時にガードするのが目的なのか、落下や転がったときにこの出っ張りが当たればディスプレイやスマホ内部の機械にダメージが少なくなりそうです。

後ほどみてみますが、イヤホンのキャップとMicroUSBのキャップの分厚いこと、ここまでしないとIP68防水できないのかな?というくらいに分厚いキャップです。

裏フタを外す

裏フタはガッチリかみ合わさってますのでちょっと取りにくくてしばらく考えちゃいました。

img_20161130_144333

赤丸↓の部分に爪を入れて剥がすようにして裏フタを持ち上げます。

img_20161206_113500

万が一中に水が侵入してもゴムパッキンで防ぐようにできている。厳重すぎ。

img_20161130_144426

MicroSIM2枚と右上にMicroSDカードスロットがあって全部一変に使うことができる。

img_20161206_113227

細部も頑丈そうにできてます。

電源ボタン長押ししても起動しないからどうしちゃったかと思ったらバッテリーにテープがついていて剥がさないと通電しない仕様になっていました。

img_20161130_144518

MicroUSBポートは深いところにある

このポート深すぎて専用のMicroUSBケーブルじゃないとささりませんでした。
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普通のMicroUSB端子より金属部分が2mmほど長い仕様になっていてコレじゃないと使えない。もしこのケーブルがダメになったら普通のMicroUSBケーブルのプラの部分を削って金属を露出させて長くするしかなさそう。

img_20161130_144916

こんなにキャップ↓が長く厳重なフタなんです。これで水入ってきたら激怒もんですね。

img_20161130_145936

イヤホンの差込口もキャップのみ奥が深いのですがイヤホン自体はどのイヤホンでも挿し込めましたし金属部分が短いということはありませんでした。

イヤホンは付属されていないので市販のイヤホン付けても音が聞こえなかったら初期不良扱いになりそうなのでイヤホンだけは調整してちゃんとさせるようにしたようです。MicroUSBも専用じゃなくてどれでも使えるようにしてほしかった。

img_20161130_145914

Homtom HT20 アプリ・機能

Homtom HT20のアプリやベンチマークを軽く見て次にセキュリティアプリを多数導入して調査した結果を書いていきます。

Homtom HT20は防水でアウトドアなどのハードな場所での使用を前提としたスマホです。

img_20161206_113227

ホーム画面と通知パネル

普通のAndroid機です。アイコンだけ変更してますね。

日本語設定

Android6なのですぐに日本語にできます。念のため日本語に変更する方法を書いておきますね。

ホーム画面のSettingsを起動して設定します。

Settings > Language & input > Language > 日本語

このように選んでいけば日本語表示になります。

設定

日本語表示になりましたので設定をみていきましょう。

Telephony Motion・System Motion・Gesture・LED notification

このあたりがHomtom HT20のオリジナルではないものの独自機能のようです。

端末情報

screenshot_20100101-000447

Homtom HT20 ベンチマークテスト

AnTuTu

このスピードだとちょっともたつきがある場面がありそうです。あまりアプリを使わない場合に適していると思いますが、実際にセキュリティアプリを7個ほど同時に起動してももたつきを感じませんでしたので普通にスマホとして使えそうです。

Geekbench

RAM・ストレージスピードテスト A1 SD Bench

screenshot_20161205-194307

CPU-Zのスペック詳細

Homtom HT20にADUPS社のパッケージ2つ発見

ADUPS製のパッケージを2つ発見したので次の記事でセキュリティアプリを使って検出とかパッケージの停止などを実行してみます。

adbの操作方法などは以下で書きました。

中華スマホ・中華タブレットにバックドアが仕掛けられているか調査する・ADUPS製パッケージはワイヤレスアップデート
最近なにやら中華スマホにバックドアが仕掛けられている、というニュースがちらほら流れているのでウチの子供たち(中華スマホ・中華タブレット)は大丈夫かしら?という疑問がフツフツと湧いてきたのでちょっと調べてみました。
package:com.adups.fota.sysoper
package:com.adups.fota

こちらの2つがありました。

次回、セキュリティアプリを入れて検証していきます。

C:\Users\go>adb shell
shell@HT20:/ $ pm list packages -s
pm list packages -s
package:com.android.fmradio
package:com.mediatek.gba
package:com.mediatek.ims
package:com.mediatek.hotknot.service
package:org.simalliance.openmobileapi.uicc2terminal
package:ma.fprint.testImage
package:com.android.providers.telephony
package:com.adups.fota.sysoper
package:com.google.android.googlequicksearchbox
package:com.mediatek.camera
package:com.android.providers.calendar
package:com.android.providers.media
package:com.google.android.onetimeinitializer
package:com.mediatek.fwk.plugin
package:com.android.wallpapercropper
package:com.mediatek.schpwronoff
package:com.sangfei.powersave
package:org.simalliance.openmobileapi.service
package:com.android.documentsui
package:com.android.galaxy4
package:com.android.externalstorage
package:com.mediatek.ygps
package:com.android.htmlviewer
package:com.android.quicksearchbox
package:com.android.mms.service
package:com.android.providers.downloads
package:com.fw.upgrade
package:com.adups.fota
package:com.mediatek.engineermode
package:com.cmcm.applock
package:com.mediatek.hotknotbeam
package:com.dataviz.docstogo
package:com.mediatek.omacp
package:com.mediatek.hotknot.common.ui
package:com.android.browser
package:com.android.providers.applications
package:com.google.android.configupdater
package:com.android.soundrecorder
package:com.mediatek.wfo.impl
package:com.android.defcontainer
package:com.android.providers.downloads.ui
package:com.android.vending
package:com.android.pacprocessor
package:com.android.certinstaller
package:com.android.carrierconfig
package:net.micode.fileexplorer
package:com.zte.engineer
package:android
package:com.android.contacts
package:com.android.mms
package:com.android.stk
package:com.android.launcher3
package:com.android.backupconfirm
package:com.mediatek.bluetooth.dtt
package:com.android.provision
package:com.android.statementservice
package:com.mediatek.voiceextension
package:com.google.android.gm
package:com.mediatek.floatmenu
package:com.android.wallpaper.holospiral
package:com.android.calendar
package:com.android.phasebeam
package:com.mediatek.providers.drm
package:com.android.providers.settings
package:com.mediatek.miravision.ui
package:com.android.sharedstoragebackup
package:com.mediatek.batterywarning
package:com.android.printspooler
package:org.simalliance.openmobileapi.uicc1terminal
package:com.mediatek.datatransfer
package:com.android.dreams.basic
package:com.android.inputdevices
package:com.mediatek
package:com.example
package:com.jb.gokeyboard
package:com.google.android.apps.cloudprint
package:com.android.musicfx
package:com.google.android.apps.maps
package:com.google.android.webview
package:com.mediatek.nlpservice
package:com.android.server.telecom
package:com.google.android.syncadapters.contacts
package:com.android.keychain
package:com.android.dialer
package:com.android.gallery3d
package:com.google.android.packageinstaller
package:com.google.android.gms
package:com.google.android.gsf
package:com.google.android.tts
package:com.mediatek.hetcomm
package:com.android.calllogbackup
package:com.google.android.partnersetup
package:com.android.proxyhandler
package:com.aeon.smartgesture
package:com.android.inputmethod.latin
package:com.tyd.floatball
package:com.mediatek.hotknot.connectivity
package:com.google.android.feedback
package:com.google.android.syncadapters.calendar
package:com.android.managedprovisioning
package:com.mediatek.calendarimporter
package:com.mediatek.atci.service
package:com.android.dreams.phototable
package:com.mediatek.thermalmanager
package:com.android.noisefield
package:com.google.android.gsf.login
package:com.mtk.telephony
package:com.mediatek.voicecommand
package:com.android.wallpaper.livepicker
package:com.google.android.backuptransport
package:com.android.settings
package:com.fw.upgrade.sysoper
package:com.android.calculator2
package:cn.xender
package:com.mediatek.lbs.em2.ui
package:com.android.wallpaper
package:com.android.vpndialogs
package:com.android.email
package:com.android.music
package:com.android.phone
package:com.android.shell
package:com.android.providers.userdictionary
package:org.simalliance.openmobileapi.eseterminal
package:com.dyu.torch
package:com.android.location.fused
package:com.android.deskclock
package:com.android.systemui
package:com.android.exchange
package:com.android.bluetoothmidiservice
package:com.mediatek.mtklogger
package:com.android.bluetooth
package:com.android.providers.contacts
package:com.android.captiveportallogin
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コメント

  1. yuiaria より:

    生体認証 指紋ってなってますが確か指紋認証なかったはずですよ。

    • GO より:

      yuiaria様
      ご指摘ありがとうございます。たしかに指紋認証ないですね(汗)
      修正しておきました。感謝です!

  2. Stingray より:

    はじめまして、BV6000を購入しました。
    早速、simカード等を入れて設定を始めたのですが、wi-fiが一旦はつながるのですが直ぐに切れてしまいます。その他何ヵ所か設定をONにしても直ぐに前の設定に戻ってしまいます。
    何かおかしいのでしょうか?

    • GO より:

      Stingray様
      コメントありがとうございます。
      SIMカードなどを全て抜いて初期設定されるとうまくいくかもしれません。
      自分の場合はSIMカード入れずに初期設定したら問題なくネットにつながりました。
      調子悪い場合は再起動したり初期化すると元に戻るかもしれません。
      普通のAndroidなので他の素のAndroid機とやり方は違いません。

      • Stingray より:

        GO様
        初期化したら問題なく作動する様になりました。
        助かりました、有り難うございます。

  3. 12 より:

    初めまして、私もbv6000を11月位から使い出してmineo dで使っています。
    重いのと大きいのには慣れるものですね。
    メーカー側もandroid7.0まで引き上げられて
    それに伴ってカメラの画質の問題等も解決しました。
    7.1もロールアウトする予定らしいですが
    ルート化も出来ますし、概ね満足です。

    • GO より:

      コメントありがとうございます。
      bv6000ルート化もしましたか!素晴らしい♪
      自分にはちょっと向かなかったのですが(汗)かなり人気があるようですね。

  4. ホワイト より:

    大きすぎて、今までのバイクやクルマのスマホホルダーに合致しないのが悩みです
    以前はTORQUE01を使っていたのですが、スペックに現れない使いやすさでは、
    まだまだ国産には及ばないとは感じます。
    とはいえ中華純正スマホの魅力を十分感じております。

    陰ながらブログを楽しみに読んでおりました。これからも楽しみにしております。

    • GO より:

      ホワイト様
      Blackview BV6000完成度低いですよねぇ、
      コレだったら国産のにはまだまだ及びませんが、Xiaomi機やLeEco、Huaweiなどは完全に日本製の上を行っちゃってて悲しい限りです(泣)
      富士通・シャープなんかはプラ製が得意のようでプラ成形技術しかないのか?メタルのが出ないんですよねぇ、安っぽいし。
      唯一Xperiaだけ検討してますがXなんて、Xiaomiのミドルスペック機レベルになったかなぁという印象
      中華スマホは今年前半あたりから完全に日本製を抜き去っている気がします。日本人としてはホント残念ですが消費者としては争ってもらって良いもの作って貰いたいです。
      他の方はどういう印象なんでしょうか?気になります。

  5. ホワイト より:

    当機種でauのLTE通話simで使用したところ、
    データ使用はできるものの通話はできませんでした。
    simフリー機は初めてなのですが、auは相性がよくないようですね。
    これを機会にドコモ系のsimに変えてみようかと思います。

    • GO より:

      ホワイト様
      auは場所によってデータ通信もできないところがあるようなのでやはりドコモ系のほうが良いと思います。
      Blackview BV6000を使ってますか?どうなんでしょう?防水は良いのですが分厚くないですか・・・
      自分としてはもう少しスマートに仕上げてもらいたかった気がしますが、アウトドアではピッタリですね。

  6. 通りすがり より:

    PTT用のアプリは箱の横にQRコード付いてて飛べるようになってますよ!

    • GO より:

      あっ!マジですか(汗)よくみてなくてスミマセン。ほんとドジなものでm(_ _)m
      有力情報ありがとうございます。

  7. 匿名 より:

    初めまして、通りすがりの者です。
    PTTボタンですがPush to Talkのボタンではないでしょうか(トランシーバーで喋るときに押す横のボタンのような)。
    話すときだけ押すようにして使うとか…。

    • GO より:

      コメントありがとうございます。
      はいトランシーバーのPTTボタンですね・・・ただどのアプリを使うのか?分からないのです(汗)
      トランシーバーになるアプリ?では使えそうですね。

  8. ハットリ より:

    失礼します。

    本日ドコモ系のフリーテル購入しました。
    アンテナは立つのですが、ネットが繋がりません。
    APNも規定の通りにしたのですが、何かコツが
    あるのでしょうか?
    おわかりであればご指導下さい。

    • GO より:

      ハットリ様、こんにちは
      基本的なことですが、「モバイルデータ」はオンにしてありますか?
      あとはSIM2枚刺しなので該当SIMのほうに設定してないとか、
      自分がやったのはドコモSIM・So-netSIMともにデータ通信いけました。

  9. ハットリ より:

    GO様
    ありがとうござます。初心者の海外機なので戸惑いました。対応はむりでも個人判断で入れればドコモ回線は行けるという事ですかね。
    スピーカーは、いろんなアプリなどもためしましたが、改善されずおそらく断線ですね。
    アマゾンの評価にも同じような人がいました。
    多少のトラブルは海外製なので覚悟は、しておりました。
    Go様のサイトは解り易く勉強になります。ありがとうございます

    • GO より:

      ハットリ様
      はい、少なくともドコモSIMとSonetSIMはTEL・データ通信できました。
      そうですか、スピーカー断線(汗)ですか。自分のはまだ音が鳴るようです。
      ありがとうございます♪ もっとわかりやすく説明できるように精進します。

  10. ハットリ より:

    本日楽天モバイルに行くと対応不可でした。
    使えるSIMのキャリアご存じでしょうか?
    急にスピーカーから音が出無くなったのですが、アプリ
    とか関係ありますか?
    ご存じであれば教えて頂けると助かります

    • GO より:

      ハットリ様
      コメントありがとうございます。
      SIMフリー機なので楽天モバイルでは対応してくれないでしょう。
      ドコモ回線を使用しているのでつながると思います。ドコモSIM・So-netSIMではつながりました。
      スピーカーはちょっと分かりません。アプリでサイレントにする設定とかがあればそちらが原因かもしれません。

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