OnePlus 5T レビュー 外観比較・ベンチマーク

すでに日本のガジェオタさんはみんな持っていそうなOnePlus 5Tがちょっと遅くなりましたが、Banggoodからやってきたのでレビューします。

OnePlus 5からの今回の特徴は18:9画面の縦長で6インチ大画面になったところでOnePlus 5とほぼ同じサイズなのに5.5インチから6インチと大きいディスプレイになりました。そしてカメラもアップグレードしてF値が1.7とかなり明るくなって、薄暗い場所でも人間の目よりも明るい画像が撮れるようになってきた。

あと、今回のOnePlus 5Tは日本SIM刺してもカメラのシャッター音なりません。ヨカッタ!

OnePlus 5T Snapdragon 835 MSM8998 2.35GHz 8コア

OnePlus 5T 6GB/64GB

それでは2017冬の最強ハイスペック中華スマホのOnePlus 5Tを見ていきましょう。

OnePlus 5T スペック

せっかくなのでOnePlus 3からOnePlus 5Tまでのスペックを比較してみましょう。

OnePlus 3と3T、特に3Tのほうはもう完成されたスマホと言ってよいくらいの完成度でラグジュアリーな大人なスマホだったのに対しで、OnePlus 5になってiPhoneを模倣した筐体デザインになってしまってガックリきました・・・、このiPhoneのようなデザインをOnePlus 5Tも引き継いでしまって、『中身と使い勝手は完璧だけどデザインがなぁ』と思う方が多そうです。

OnePlus 5T デザイン

この裏面のデザインがちょっと、

なぜここでiPhoneの真似をしてしまったのかが惜しまれます。スマホ初級・中級者に受けている親会社のOppoの方針ですね。Oppoのターゲット層であるギークではない中国人は数年前のiPhoneブームからiPhoneのデザインをスタンダードとして捉える傾向があってOppoもそれを受けてiPhoneよりのデザインにしていると言ったところがホントのところでしょうか?

どちらにしてもその影響がOnePlus 5・5Tのデザインに出てしまったのが残念なところ。

それはさておき、OnePlus 5の商品画像↓黒い壁紙でディスプレイの大きさを目立たないようにしてあるのとは対象にOnePlus 5Tは縦長に伸びたディスプレイをより目立たせるように明るめの壁紙を採用しているのが対照的。

画像OnePlus 5T Snapdragon 835 MSM8998 2.35GHz 8コアスキタレタレOnePlus 5 Snapdragon 835 MSM8998 2.35GHz 8コア文鎮嬉しスキOnePlus 3T Snapdragon 821 MSM8996 Pro 2.35GHz 4コアスキスキスキOnePlus 3 Snapdragon 820 MSM8996 2.15GHz 4コアスキイイスキ
機種名OnePlus 5TOnePlus 5OnePlus 3TOnePlus 3
メーカーOnePlus827OnePlus688OnePlus527OnePlus295
キャリアSIMフリー
SIMフリー
SIMフリー
SIMフリー
価格表示
最安値
最安値
最安値
最安値
Feel 表示
口コミ

★評価

★評価

★評価

★評価

評価

低信頼 評価4.8:1人

低信頼 評価4.1:2人

低信頼 評価4.6:2人

低信頼 評価4.3:1人

Wish
14
85
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43
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194
69
23
82
33
OSAndroid 7,OxygenAndroid 7,OxygenAndroid 6,OxygenAndroid 6,Oxygen
SocブランドQualcommQualcommQualcommQualcomm
SocSnapdragon 835 MSM8998 2.35GHz 8コアSnapdragon 835 MSM8998 2.35GHz 8コアSnapdragon 821 MSM8996 Pro 2.35GHz 4コアSnapdragon 820 MSM8996 2.15GHz 4コア
メモリ6/8GB6/8GB6GB6GB
ストレージ64/128GB64/128GB64GB64GB
ディスプレイ6.01インチ(18:9)5.5インチ5.5インチ5.5インチ
解像度2160x1080フルHD(1920x1080)フルHD(1920x1080)フルHD(1920x1080)
スクリーン2.5D,ゴリラガラス52.5D,ゴリラガラス52.5D,ゴリラガラス42.5D,ゴリラガラス4
パネル有機EL有機EL有機ELTFT
画素密度401ppi401ppi401ppi401ppi
バッテリー3300mAh3300mAh3400mAh3000mAh
フロント カメラSony IMX371 1600万画素 F値2.0 20mm 1.0µm1600万画素1600万画素800万画素
リア カメラデュアルカメラ
Sony IMX376 2000万画素 F値1.7 27.22mm 1.0µm 1/2.8
Sony IMX398 1600万画素 F値1.7 27.22mm 1.12µm 1/2.8
デュアルカメラ
2000+1600万画素
1600万画素1600万画素
重量162g153g158g158g
サイズ 縦x横x奥行156.1x75x7.25mm152.7x74.7x7.2mm15.27x74.7x7.4mm152.7x74.7x7.4mm
SD----
BluetoothV5V5V4.2V4.2
NFC
GPS
WiFia/b/g/n/aca/b/g/n/aca/b/g/n/aca/b/g/n/ac
生体認証指紋指紋指紋指紋
充電USB Type-CUSB Type-CUSB Type-CUSB Type-C
SIMDual(NanoSIM2枚)Dual(NanoSIM2枚)Dual(NanoSIM2枚)Dual(NanoSIM2枚)
DSDS(3G+4G同時待受)
2G(GSM)
MHz(BAND)
850(5-26),900(8),1800(3),1900(2)850(5-26),900(8),1800(3),1900(2)850(5-26),900(8),1800(3),1900(2)850(5-26),900(8),1800(3),1900(2)
3G(W-CDMA)MHz(BAND)
Docomo(1,6,19),au(1,18)
Softbank,Y!mobile(1,8,11)
2100(1),900(8),1900(2-39),850(5-26),1700(4-9)2100(1),900(8),1900(2-39),850(5-26),1700(4-9)2100(1),900(8),1900(2-39),850(5-26)2100(1),900(8),850(5-26)
4G(LTE)MHz(BAND)
Docomo(1,3,19,21,28,TD42)
au(1,11,18,26,28,Wimax41)
Softbank,Y!mobile(1,3,8,XGP41)
2100(1),1900(2),2600(7),900(8),700(28),800(19-20),1800(3),850(5-26),700(17-12)2100(1),1900(2),2600(7),900(8),700(28),800(19-20),1800(3),850(5-26)2100(1),2600(7),900(8),1800(3),850(5-26)2100(1),1900(2),800(19-20),1800(3),850(5-26)
価格調査OnePlus 3T
価格調査
実測値Antutu:184548
Geekbench:Single 1969 / Multi 6788
RAM:6997.90
Memory:Read 427.02/Write 208.88
Antutu:182202
Geekbench:Single 1960 / Multi 6731
RAM:7000.10
Memory:Read 476.11/Write 213.21
Antutu:166656
Geekbench:Single 1905 / Multi 4352
RAM:16785.00
Memory:Read 428.83/Write 179.28
Antutu:144152
Geekbench:Single 2403 / Multi 5586
RAM:9050.21
Memory:Read 443.16/Write 175.90
備考・特徴2G: GSM 850/900/1800/1900MHz
CDMA EVDO: BC0
3G: WCDMA: B1/2/4/5/8
TD-SCDMA B34/39
4G: FDD-LTE B1/2/3/4/5/7/8/12/17/18/19/20/25/26/28/29/30/66
TDD-LTE B34/38/39/40/41
CDMA: CDMA EVDO:BC0
TD-SCDMA: TD-SCDMA B34/B39
TDD/TD-LTE: TD-LTE B38/B39/B40/41
CDMA EVDO: BC0
TD-SCDMA : Bands 34/39
TDD-LTE Bands 38/39/40/41
レビュー

OnePlus 5に比べて筐体サイズはほぼ一緒でOnePlus 5Tは画面が縦に長く18:9サイズの画面になった。↓

OnePlus 5T 18:9画面

最近はすでにミッドレンジ中華スマホのメーカーほとんどが18:9サイズのディスプレイを採用したスマホをだしてきているのであまり目立たなくなってきましたが、ハイスペック中華スマホではまだ数えるくらいしか出ていない。

OnePlus 5T カラー

最近プレミアムなお色の溶岩レッドが登場してまだ販売されていませんが、後ほどホワイトも出るようですヨ。

香港 6GB/64GB
BLACK(ブラック)  BLACK(ブラック)
Star Wars Global Version 香港 6GB/128GB
WHITE(ホワイト)  WHITE(ホワイト)
6GB/64GB
BLACK(ブラック)  BLACK(ブラック)
8GB/128GB
WHITE(ホワイト)  WHITE(ホワイト)
RED(レッド)  RED(レッド)

OnePlus 5T 開封の儀

梱包

配送はEMS(国際スピード郵便)なので4日から10日ほどかかって少し遅め。

今回も神梱包のエアチューブでやって来たのでまったく心配なく中身もほぼ壊れない。

OnePlus 5T 梱包

このエアチューブ梱包が一番安心です。

化粧箱

化粧箱はOnePlus 3からずっと変わらずシャー専用のような赤を目立たせた箱。(OnePlus5のカメラに指紋油がついてしまって・・・ボケたような画像でスンマセン)

箱は厚紙でできているのでかどが所々凹んでいますが、特にダメージは無し。

OnePlus 5T 化粧箱 斜め

OnePlus 5の化粧箱と比べてみたらちょっとだけOnePlus 5Tの箱(左側)のほうが長かったが幅は同じ。

OnePlus 5T 化粧箱 記載

今回おウチにやってきたOnePlus 5Tはブラックで星辰黒(せいしんくろ)で星辰は星座の意味、一方旧型のOnePlus5は月岩灰で月の岩のグレーな色。

OnePlus 5もほぼ黒っぽい色ですが、OnePlus 5Tと比べてみると微妙に色がグレーがかっていました。

OnePlus 5T 化粧箱 記載ズーム

開封

開けてみると!今回はソフトな保護ケース付き!保護ケースはBanggoodで別途2つも買ってしまった・・・まぁ、2ドルくらいだからいいけど。

OnePlus 5T 付属品 全部

USBアダプタはOnePlus独自の急速充電Dash Charge用の5V4A出力で専用のUSB-Cケーブルも付属しています。

OnePlus 5T Dash Charge

Dash Chargeはゼロから約95分ほどで満充電してかなり速く急速充電してくれます。こちら↓でOnePlus 3Tで充電実験しました。

前回に引き続き、今度はOnePlus3TとHuwaei honor note 8の充電実験をしてみました。 Xiaomi Mi MIXもリベンジでもう一度充電テストをしてみましたが、何故か速度が出ずに途中で断念しました。

ただ、親会社のOppoスマホのほうが超速で充電実験した時は64分の速さで満充電してビックリしました。バッテリー容量が2850mAhと少なめというのもありますがそれでも1時間ほどで満充電になるのは驚きでした。

OnePlus 5T 付属品 ズーム

OnePlusのシールとか取説もついてまして取説は中国語・英語のみ。NEVER SETTLEのロゴシールもあります。このあたりはいつもどおり。

OnePlus 5T 外観チェック

では起動して外観をみていきましょう。

起動

電源ボタン長押しで起動するとOnePlusのロゴとAndroidロゴが表示、その後 赤白の玉が回転して数秒で起動完了。

表面

OnePlus 5Tの一番の特徴と言える縦長18:9サイズのディスプレイ、OnePlus 5と同様に有機ELで非常に見やすく美しい発色で、今回からはディスプレイの四隅の角にRがついて少し丸まっていまして、こちらもステキな点です。

OnePlus 5T 表 斜め

今回のデフォルトの壁紙のNever Settleの文字が控えめになって、大画面になったので明るめな背景で縦長の大きいディスプレイをアピールした壁紙になっている。Never Settleの文字が控えめになったのは裏面がダサくて妥協したのを自覚して控えめにした?のかもしれませんね。そんなわけないか(汗)

Galaxy S8+のように左右は曲面ディスプレイではありませんが、これはこれで上下ベゼルが細いので筐体サイズにしては大画面のスマホになった。後ほど旧OnePlus 5とディスプレイを比較してみます。

OnePlus 5T プラパッキン

裏面と側面が一体型のメタルでできているのでディスプレイ面のガラスと側面金属の間にはやはりプラパッキンがはさんであります。しかしこちらは悪くない見た目でプラパッキンがつや消しの黒で側面金属は1mmほどの細いツヤアリ面取り加工がしてあってプラパッキンが目立たないようになっている。

OnePlus 5T プラパッキン上

いやしかしこの縦長の上下ベゼルが細い大画面のスマホを使っていると元の16:9サイズのスマホには戻れなくなります。ご注意ください♪

OnePlus 5T 表 斜め2

インカメラは1600万画素ありますが、F値が2.0なので薄暗い部屋ではやはりリアカメラで撮影したほうがよさそうです。↓

OnePlus 5T インカメラ

ベゼル幅

上下はやはり8.5mmほどベゼルがあって上にはカメラやセンサー・電話用のスピーカーが埋め込まれているのでこのくらいのベゼル幅が必要みたい。これが全部ディスプレイになってカメラやスピーカーがディスプレイの中に埋め込まれるのは何年かかるでしょう。この先楽しみです。

OnePlus 5Tベゼル

左右のベゼルは約2mmほどあってあまりベゼルレスにはこだわらず質実剛健なOnePlusらしい。

  • 上下:側面金属+プラパッキン約1mm+黒ベゼル約8.5mm=約9.5mm
  • 左右:側面金属+プラパッキン約1mm+黒ベゼル約2mm=約3mm

裏面

裏面の見た目は指紋認証がOnePlusロゴの上に配置された以外は旧型OnePlus5とほとんど変わりありませんでした。ただリアのデュアルカメラがアップグレードされて2000万画素・1600万画素の両方ともSony製でF値1.7になりました。OnePlusのカメラでガジェット撮影しているのでこれはかなり嬉しい。

OnePlus 3Tのデザインがスゴく好きだったのでこのiPhoneを真似たようなデザインは気に入らなく、普段は保護ケース付けて使います。

OnePlus 5T 裏面 ライトアップ

指紋認証部分は少し凹んでいて薄っすらと光沢あって溝部分近くはつや消しになっている。

ううん・・・ハイスペックスマホにしては華がないというかなんというか、このデザイン好きな人いますか?シンプルイズベストということなんでしょうか?

OnePlus 5T 裏面 ライトアップ3

まぁ、言うほど悪くはないデザインですがカメラが左上にちょこっとあるところが気に入らないところです。

側面

側面は裏面と一体型になっていて、全体的に丸みをおびています。左右の側面は旧OnePlus 5と同様に裏面からかなりラウンドしていて、手に持った時に薄いと感じさせる工夫がしてある。

OnePlus 5T 側面 上2

側面右側上にSIMスロット、その下に電源ボタン。

OnePlus 5T 側面 右

側面左側上にはOnePlusの特徴とも言えるスライドボタンで通常は一番下になっている。真ん中をにスライドすると「おやすみモード」で通知音などがしなくなって、一番上は「サイレントモード」で着信がバイブのみになる。おやすみモードもサイレントモードもカスタマイズ可能。サイレントモードでもアラームは鳴りますので寝坊するということはなさそう。

OnePlus 5T 側面 左

スライドボタンはひし形の凸凹になっていて親指でスライドしやすくなっています。この仕様も旧型OnePlusから続く伝統ですね。

OnePlus 5T 側面 左2

下にはイヤホンジャック・USB Type-Cポート・スピーカーと並んでいます。そろそろイヤホンいらない気がしますが、コードのイヤホンが好きな方には嬉しいのかもしれません。

OnePlus 5T 側面 下

側面角も三方向から丸みがあってアンテナラインもからまっていて、よくできています。

OnePlus 5T 側面 斜め

SIMスロット

SIMはNanoSIM2枚刺しでMicroSDは非対応がストレージたくさん使う方にはちょっときついところ。

OnePlus 5T SIM

SIMトレイを旧型OnePlus 5と比較してみました。上が旧型OnePlus 5の月岩灰色でちょっとグレーがかったというかパープルっぽい見た目、下がOnePlus 5Tの星辰黒色で漆黒のようなお色でどちらもステキ。SIMトレイ自体はまったく同じでした。

OnePlus 5T SIMスロット

OnePlus 5Tの付属 ソフト保護ケース装着

付属のソフト保護ケースもいろいろと工夫がしてあってやはりOnePlusは伊達じゃないですね。

まずは、リアカメラの穴は、テーブルに置いた時にカメラが傷つかないようにソフトケース部分がちょい出っ張っている。

そして、ディスプレイ面も四隅が出っ張っていて下向きに置いてもディスプレイに当たること無く置けて非常に気が利いている。

OnePlus 5T 保護ケース ななめ

4隅だけではなく、4辺も少し出っ張っていてディスプレイが傷つきにくい。

OnePlus 5T 保護ケース 横

OnePlus 5T 使ってみた外観の感想

iPhone Xの登場でFace ID(顔認証)が再燃して他社のスマホメーカーもこぞって真似をしてきたお陰でOnePlus 5Tも同じように顔認証を前面に押し出してきて、指紋認証と顔認証の両方とも使えるようになってますます便利に。手袋をはめているときは指紋認証使えないので顔認証は助かります。しかも電源ボタン押したらすぐにホーム画面に移動するので顔認証したという感覚は皆無。ただし20cm以上離さないと認証しません。

(次回レビューしていきます。)

Galaxy S8+の登場で今までの5.5インチの筐体サイズで6インチの大画面スマホが主流になってきました。2017年秋くらいからは続々とGalaxy S8+クローンな18:9の中華スマホが多数出てきて、主にハイスペックスマホを出している中華メーカーのHuawei・Xiaomi・OnePlusも18:9スマホをメインに出してきています。

ますますスマホの大画面化が進んできて、筐体サイズの横幅はそのままディスプレイが縦に長くなるかわりに上下のベゼルが細くなってかなり未来的な見た目になってきました。

ただ、残念なのは・・・何回も言いますが裏面のデザインが個人的気に入らないのが本当に残念。それ以外は値段も含めてOnePlus 5Tがハイスペックスマホで一番の選択枠ではないでしょうか?すでに去年末頃にはたくさんの方が買われたようで非常に人気があるのは分かります。

次回はOnePlus5比較・ベンチマークなどに続きます。

コメント

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  1. きんた より:

    遅くなりましたが今年もよろしくお願いします。

    OnePlus 5Tいいですけど個人的には16:9はあまり好きになれませんが
    今後は増えていきますね。

    あと最近ログインしても先に進めず困っています。どうすればいいですか?

    • GO より:

      きんた様
      こちらこそ今年もよろしくお願いしますm(_ _)m
      えっ?そういう見方もあるんですね。参考になります。18:9があまり好きではないということは、ゲーム表示が崩れるのかな?
      ログインはhttps://bey.jp/?page_id=54984
      ここからログインしたら・・・確かにリジェクトされてる・・・今から調査します。
      ご指摘本当に助かります。ありがとうございます。

    • GO より:

      きんた様
      ログインできない問題につきまして、調べましたが長くかかりそうなので回避策書きました。
      https://bey.jp/?topic=beyjp-login
      こちらのページをお読みいただき別ページからログインしていただけると助かります。
      よろしくお願いします。

  2. kinta より:

    GO様
    通常のログインページからログインできるようになりました。

    OnePlus 5T グリパチできますか?もし動作確認していただけるとありがたいです。

    モバ7はアプリのバージョンアップでXiaomiでも全部できるようなったのでできると思います。

    • GO より:

      きんた様
      グリパチ一応ログインして「パチりに行く」で画面が出ますが??
      グリパチ
      これって実際にはプレイできない?なにかスロット台のようなのが表示されますよね?
      縦長サイズなので対応してないのかな?

  3. きんた より:

    GO様 検証ありがとうございました。
    UMIDIGI S2 はできたので縦長はたぶん関係ないですね。
    グリーが中華スマホ等に厳しいだけですね。

    ログインは別のPCはできません。
    GO様が一時的対応のこちらからログインは404が出てできません。

  4. きんた より:

    GO様
    別のPCでもコメント送ったらログインできるようになりました。

    • GO より:

      グリパチできないってことでしょうか?一応GREEのIDでログインはできて画面はでるけどプレイ自体はできないってことかな。
      GREE厳しいですね。
      Beヨンドログイン時404出たってことは・・・サーバ落ちてたかな(汗)

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