【中華ヘッドホン】Bluetooth+ANCおすすめランキング10選 + Dyplay ヘッドホン レビュー

そろそろBTヘッドホンが欲しいと気になっていた時にBluetoothでANC(アクティブノイズキャンセリング)なオーバーイヤーな中華のヘッドホンがやってきたのでレビューします。

本当はSony WH-1000XM3を買うつもりでしたが、試聴したところ大差なかったので中華なDyplay ヘッドホンをしばらく使ってみます。

それと1万円前後のミッドレンジなBluetooth・ノイズキャンセリング付きのヘッドホンを10選オススメ順にランキングしてみましたので、3万円出すまではいかないまでも1万円前後のBTヘッドホンがほしい方はチェックしてみてください。

3万円台 ハイスペックヘッドホン 3選

まずは音質にこだわりがある方は3万円台のメジャーブランドの以下3商品をチェックするとよさそうです。

あと、ノイズキャンセリングを特に重視する場合はSony WH-1000XM3一択かもしれません。試聴したらほぼ雑音が聞こえなくなり、今までのノイズキャンセリングの中で一番雑音を除去してくれると感じています。

ちなみに愛用しているSONY 防水ウォークマン NW-WS625はノイズキャンセリングとは逆に外音取り込み機能(運動中にイヤホンを使う場合は外音が聞こえないと危険な場合があるので)がありますが運動中に爆音にすると外の音はあまり聞こえない。

自分もSonyのWH-1000XM3を買おうと思っていまして量販店で何度か試聴してみたりしました、Bose QuietComfort 35も試した感じだとWH-1000XM3のほうが音・ノイキャンともに良い感じでした。

ただ、自分の耳はあまり良い耳ではなさそうなので・・・下でレビューする中華のDyplayヘッドホンを使っても迫力・ノイズキャンセリングの若干の違いはあるものの「Sony WH-1000XM3とあまり変わりはないかなぁ、」と思ってしまいました。

音質にこだわって音楽を聞く場合は上記の3選から、作業をしながらや気軽に音楽を聞く場合やコスパ重視な方は以下の中華ヘッドホンもチェックしてみてください。

アクティブノイズキャンセリング(ANC)とは?

アクティブノイズキャンセリングはヘッドホンの内・外に配置されたマイクが雑音を取り込んで、それを打ち消す周波数でヘッドホン内部に音を出すので周囲の雑音が聞こえなくなる仕組み。

最近のヘッドホンはほとんどノイズキャンセリング機能があるようです。

Dyplay URBAN TRAVELLER HEADPHONE

Dyplay URBAN TRAVELLER HEADPHONEは最大28dBまで雑音を低減可能。ANCを使ってみて周囲の雑音は低減されますが、人の声は聞こえました。

中華BT+ANCヘッドホン オススメランキング10選

Bluetoothバージョン・ノイズキャンセリング・AptX対応など機能が充実した順のオススメランキングです。

オススメはBluetooth5.0で低遅延AptX LLに対応したモデルがいいと思いますが、中には6千円切りのBTヘッドフォンもいくつかありますのでコスパ重視の方はこちらから選ぶと財布に優しいです。

August EP735

August EP735
AugustEP735
タイプ オーバーイヤー
ノイズキャンセリング ANC
Bluetooth 4.1
コーデック・プロファイル AptX,その他不明
ハンズフリー通話
有線接続
バッテリー 360mAh(最大18時間音楽再生)
充電 MicroUSB接続
収納 折り畳み式・ケース付き
ドライバー 40mm
チップ Qualcomm CSR8645

6千円切りの低価格ANCノイキャン+低遅延AptX対応ヘッドホン

Mixcder E9

Mixcder E9
MixcderE9
タイプ オーバーイヤー
ノイズキャンセリング ANC
Bluetooth 不明
コーデック・プロファイル 不明
ハンズフリー通話
有線接続
バッテリー 500mAh(最大30時間音楽再生)
充電 MicroUSB接続
収納 折り畳み式・ケース付き
ドライバー 不明
チップ 不明

BTバージョンをはじめ仕様がはっきりしていないので手をだしにくい

AUSDOM anc8

AUSDOM anc8
AUSDOManc8
タイプ オーバーイヤー
ノイズキャンセリング ANC
Bluetooth 4.0
コーデック・プロファイル HSP,HFP,A2DP,AVRCP
ハンズフリー通話
有線接続
バッテリー 400mAh(最大20時間音楽再生)
充電 満充電2時間(MicroUSB接続)
収納 折り畳み式・ケース付き
ドライバー 40mm
チップ 不明

6千円切りの低価格ANCノイキャン BT4.0ヘッドホン

EUASOO ES-HP001B

EUASOO ES-HP001B
EUASOOES-HP001B
タイプ オーバーイヤー
ノイズキャンセリング ANC
Bluetooth 4.2
コーデック・プロファイル AptX LL,TWS,I2S
ハンズフリー通話
有線接続
バッテリー 最大24時間音楽再生
充電 満充電2.5時間(MicroUSB接続)
収納 折り畳み式・ケース付き
ドライバー 40mm
チップ Qualcomm CSRA64215

6千円切りの低価格 低遅延AptX LL,ノイキャン,技適認証済みヘッドホン

Langsdom BT25

Langsdom BT25
LangsdomBT25
タイプ オーバーイヤー
ノイズキャンセリング ANC
Bluetooth 4.2
コーデック・プロファイル 不明
ハンズフリー通話
有線接続
バッテリー 700mAh(最大35時間音楽再生)
充電 満充電3.5時間(MicroUSB接続)
収納 折り畳み式・ケース付き
ドライバー 50mm
チップ 不明

最大35時間音楽再生可能な大きめ700mAhバッテリー搭載

TROND TD-BH01

TROND TD-BH01
TRONDTD-BH01
タイプ オーバーイヤー
ノイズキャンセリング ANC
Bluetooth 4.2
コーデック・プロファイル AptX LL,aptX,SBC/A2DP,AVRCP,HFP
ハンズフリー通話
有線接続
バッテリー 500mAh(最大30時間音楽再生)
充電 満充電3時間(MicroUSB接続)
収納 折り畳み式・ケース付き
ドライバー 不明
チップ Qualcomm CSR64215

低遅延技術AptX Low Latency搭載,技適認証済みヘッドホン

Avantree Audition Pro

Avantree Audition Pro
AvantreeAudition Pro
タイプ オーバーイヤー
ノイズキャンセリング ANC (32-40dB)
Bluetooth 4.1
コーデック・プロファイル AptX LL,AptX,SBC,AAC
ハンズフリー通話
有線接続
バッテリー 最大40時間音楽再生
充電 MicroUSB接続
収納 折り畳み式・ケース付き
ドライバー 不明
チップ 不明

低遅延技術AptX Low Latency搭載,技適認証済みヘッドホン

Dyplay URBAN TRAVELLER HEADPHONE

Dyplay URBAN TRAVELLER HEADPHONE
DyplayURBAN TRAVELLER HEADPHONE
タイプ オーバーイヤー
ノイズキャンセリング ANC (28-32dB)
Bluetooth 4.1+EDR
コーデック・プロファイル 不明
ハンズフリー通話
有線接続
バッテリー 500mAh(最大15時間音楽再生)
充電 満充電2時間(MicroUSB接続)
収納 折り畳み式・ケース付き
ドライバー 40mmネオジウム
チップ 不明

97%アクティブノイズキャンセリング・重低音も効くヘッドホン

ポップな見た目とは裏腹に重低音が効いてANC(アクティブノイズキャンセリング)も効くので騒音の中でも音楽に集中できるヘッドホン

OneAudio ANC

OneAudio ANC
OneAudio
タイプ オーバーイヤー
ノイズキャンセリング ANC(23-25dB)
Bluetooth 4.1
コーデック・プロファイル AptX LL,AAC,A2DP,AVRCP,HSP,HFP
ハンズフリー通話 可(CNC6.0)
有線接続
バッテリー 360mAh(最大18時間音楽再生)
充電 満充電2時間(MicroUSB接続)
収納 折り畳み式・ケース付き
ドライバー 不明
チップ Qualcomm CSR64215

低遅延技術AptX Low Latency搭載のヘッドホン

COWIN SE7

COWIN SE7
COWINSE7
タイプ オーバーイヤー
ノイズキャンセリング 騒音低減率約99.1%
Bluetooth 5.0
コーデック・プロファイル AptX LL,その他不明
ハンズフリー通話
有線接続
バッテリー 800mAh(最大30時間音楽再生)
充電 MicroUSB接続
収納 折り畳み式・ケース付き
ドライバー 不明
チップ 不明

BT5.0、apt-X Low Latencyで低遅延・音楽専用のヘッドホン

LINE電話やIP電話をヘッドホンで使用する場合はBluetooth5.0だと着信時に音がなって応答できるので便利です。

Dyplay URBAN TRAVELLER HEADPHONE 開封

ここからはDyplayヘッドホンの実機をを見ていきましょう。ランキングでは3位にしました。

主な特徴は以下、

Dyplay URBAN TRAVELLER HEADPHONE

アマゾンからやってきて箱もきれいでちゃんとしてます。

Dyplay URBAN TRAVELLER HEADPHONE

それでは中を見ていきましょう。

ケース

多きめの専用ケースが付いています。

Dyplay URBAN TRAVELLER HEADPHONE

開けるとスポンジでくり抜いてあってその中にヘッドホンが収まっている。フタにはネットがあって付属品のヘッドホンコードとMicroUSBケーブル・取説がある。

Dyplay URBAN TRAVELLER HEADPHONE

MicroUSBとイヤホンジャック

左下にに3.5mmイヤホンジャックがあって有線でも音楽を聞くことができます。

Dyplay URBAN TRAVELLER HEADPHONE

左下はMicroUSB充電ポート

Dyplay URBAN TRAVELLER HEADPHONE

付属品

Dyplay URBAN TRAVELLER HEADPHONE

MicroUSBケーブルと3.5mmオーディオケーブルが入っていました。

Dyplay URBAN TRAVELLER HEADPHONE

見た目がポップ

薄いグレーで見た目がポップで、ヘッドホンはブラックが多いのでかなり目立ちます。

Dyplay URBAN TRAVELLER HEADPHONE

イヤークッションもグレーで統一されておしゃれ。

Dyplay URBAN TRAVELLER HEADPHONE

Dyplay URBAN TRAVELLER HEADPHONE

Dyplay ヘッドホン レビュー

起動

起動は電源ボタン長押しする。ヘッドホンとは別にANCのスイッチもあって別々に動作します。

Dyplay URBAN TRAVELLER HEADPHONE

ペアリングは電源ボタンを長押しするとLEDが青赤点滅しますのでスマホやPCのBluetoothでペアリングすればすぐに音楽が聞けます。

以下のように「dyplay urban traveller」と表示されるのでタップするとペアリング完了。

Dyplay URBAN TRAVELLER HEADPHONE

ANCはヘッドホンをオフでもオンにできる

アクティブノイズキャンセリングはヘッドホンをオフにしている時でもANC↓をオンにすると緑LEDが点灯してANCオン状態になる。

周囲がザワザワしている時にANCをオンにして装着するとかなりの雑音が聞こえなくなる。完全には聞こえなくなくなるわけではないが、集中したい時には有効です。

ANCをオンにするとバッテリーを消費しますのでご注意ください。

Dyplay URBAN TRAVELLER HEADPHONE

ANCをオンにすると緑LEDが点灯する。↓

Dyplay URBAN TRAVELLER HEADPHONE

ANCのマイクはこれ↓(赤丸の6つの穴)かな?

Dyplay URBAN TRAVELLER HEADPHONE

いや、こっち↓の穴かな?

Dyplay URBAN TRAVELLER HEADPHONE

どちらかから集音して音を打ち消しているようです。

収納時にハウジングが90度曲がる縦にも曲がる

収納時は以下のように90度曲げて平べったくして専用ケースに入れます。

Dyplay URBAN TRAVELLER HEADPHONE

専用ケースを使わないでカバンの中にダイレクトに入れて持ち歩く場合はこのように↓バキッと折り曲げるとさらにコンパクトになる。

Dyplay URBAN TRAVELLER HEADPHONE

使うときは↓このように真っ直ぐになる。

Dyplay URBAN TRAVELLER HEADPHONE

反対側にはこのくらい↓しか曲がらない。

Dyplay URBAN TRAVELLER HEADPHONE

伸び縮み

左右で合計56mmほど伸びます。片方28mmで1メモリ(1~2の間)5mmほど。

Dyplay URBAN TRAVELLER HEADPHONE

頭のテッペンはふかふかパッド

頭の上に来る部分のアームは中にスポンジが入っていてフカフカになっています。見た目も色が微妙に違ってポップな印象。

Dyplay URBAN TRAVELLER HEADPHONE

指で押して見ると低反発に凹みます。

Dyplay URBAN TRAVELLER HEADPHONE

中華BTノイキャン ヘッドホン まとめ

中華のノイズキャンセリング付きBluetoothヘッドホンをいくつか調査してみました。

値段が許すならば1万円超えでちょい高めですが、Bluetooth5.0なのでCOWIN SE7がよさそう。あとはコスパ重視の場合は6千円切りのヘッドフォンがいくつかあるのでチェックしてみてください。

自分の場合はしっかりと集中して音楽を聞くことは無く、散歩したり考えない単純作業の作業中に音楽を聞くのでハイスペックなヘッドホンは必要なさそうでした。逆にしっかりと音楽を聞きたい場合は中華なヘッドホンでは物足りないと思います。3万円台と少し高めですがSony WH-1000XM3などを選んだほうが無難です。

中華ヘッドホン オススメランキング一覧

オススメランキングした中華ヘッドホンを比較してみてください。

画像 COWIN SE7 1 OneAudio ANC 2 Dyplay URBAN TRAVELLER HEADPHONE 3 Avantree Audition Pro 4 TROND TD-BH01 5 Langsdom BT25 6 EUASOO ES-HP001B 7 AUSDOM anc8 8 Mixcder E9 9 August EP735 10
商品名 COWIN SE7 OneAudio ANC Dyplay URBAN TRAVELLER HEADPHONE Avantree Audition Pro TROND TD-BH01 Langsdom BT25 EUASOO ES-HP001B AUSDOM anc8 Mixcder E9 August EP735
特徴 BT5.0apt-X Low Latencyで低遅延・音楽専用のヘッドホン 低遅延技術AptX Low Latency搭載のヘッドホン 97%アクティブノイズキャンセリング・重低音も効くヘッドホン 低遅延技術AptX Low Latency搭載,技適認証済みヘッドホン 低遅延技術AptX Low Latency搭載,技適認証済みヘッドホン 最大35時間音楽再生可能な大きめ700mAhバッテリー搭載 6千円切りの低価格 低遅延AptX LL,ノイキャン,技適認証済みヘッドホン 6千円切りの低価格ANCノイキャン BT4.0ヘッドホン BTバージョンをはじめ仕様がはっきりしていないので手をだしにくい 6千円切りの低価格ANCノイキャン+低遅延AptX対応ヘッドホン
ブランド COWIN OneAudio Dyplay Avantree TROND Langsdom EUASOO AUSDOM Mixcder August
タイプ オーバーイヤー オーバーイヤー オーバーイヤー オーバーイヤー オーバーイヤー オーバーイヤー オーバーイヤー オーバーイヤー オーバーイヤー オーバーイヤー
ノイズキャンセリング 騒音低減率約99.1% ANC(23-25dB) ANC (28-32dB) ANC (32-40dB) ANC ANC ANC ANC ANC ANC
Bluetooth 5.0 4.1 4.1+EDR 4.1 4.2 4.2 4.2 4.0 不明 4.1
コーデック
プロファイル
AptX LL,その他不明 AptX LL,AAC,A2DP,AVRCP,HSP,HFP 不明 AptX LL,AptX,SBC,AAC AptX LL,aptX,SBC/A2DP,AVRCP,HFP 不明 AptX LL,TWS,I2S HSP,HFP,A2DP,AVRCP 不明 AptX,その他不明
ハンズフリー通話 可(CNC6.0)
有線接続
バッテリー 800mAh(最大30時間音楽再生) 360mAh(最大18時間音楽再生) 500mAh(最大15時間音楽再生) 最大40時間音楽再生 500mAh(最大30時間音楽再生) 700mAh(最大35時間音楽再生) 最大24時間音楽再生 400mAh(最大20時間音楽再生) 500mAh(最大30時間音楽再生) 360mAh(最大18時間音楽再生)
充電 MicroUSB接続 満充電2時間(MicroUSB接続) 満充電2時間(MicroUSB接続) MicroUSB接続 満充電3時間(MicroUSB接続) 満充電3.5時間(MicroUSB接続) 満充電2.5時間(MicroUSB接続) 満充電2時間(MicroUSB接続) MicroUSB接続 MicroUSB接続
収納 折り畳み式・ケース付き 折り畳み式・ケース付き 折り畳み式・ケース付き 折り畳み式・ケース付き 折り畳み式・ケース付き 折り畳み式・ケース付き 折り畳み式・ケース付き 折り畳み式・ケース付き 折り畳み式・ケース付き 折り畳み式・ケース付き
ドライバー 不明 不明 40mmネオジウム 不明 不明 50mm 40mm 40mm 不明 40mm
チップ 不明 Qualcomm CSR64215 不明 不明 Qualcomm CSR64215 不明 Qualcomm CSRA64215 不明 不明 Qualcomm CSR8645
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Dyplay ヘッドホンを使ってみた感想

Dyplayヘッドホンかなり使えるので、これがあればSony WH-1000XM3を買う必要はなくなってしまいました。

メリット

  • 重低音がかなり効く
  • ポップな色と質感で他のヘッドホンにはないオシャレさがある。
  • アクティブノイズキャンセリング(ANC)は完全とは言えないまでもかなり雑音が消える。感覚的にですが80%ほどのノイズが消える。

デメリット

  • 耳をおおうので長時間装着していると覆った部分が熱くなる。これから夏の時期はちょい辛い。
  • 1台のみペアリング可能。
  • MicroUSBを刺すと電源オフになって充電状態になるので音楽聞きながら充電はできない。
  • オーバーイヤーヘッドホンなので音漏れがある。

完全ワイヤレス イヤホンは数個試してみましたが数時間装着していると耳が痛くなるので2時間くらい使って、さらに音楽聞く場合はヘッドホンを使ってみます。

ただ、ヘッドホンの場合は密封しているので今度は耳が蒸れてこれからの季節は熱くなってきそうなのでこちらも長時間装着していられない。なのでやはり完全ワイヤレスイヤホンと交互に使うのがよさそうです。

Dyplay URBAN TRAVELLER HEADPHONE

Dyplay URBAN TRAVELLER HEADPHONE

※この商品はサンプル提供していただいてレビューしています。

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コメント

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  1. kusao masakari より:

    記事に釣られて同じヘッドホン買いました。
    イイすね ANCなんてって思ってましたけど、実に面白いす。

    • GO より:

      kusao masakari様
      コメントありがとうございます。
      このヘッドホンなかなかイイですよねぇ!
      ANCも完璧ではないにせよこの価格なので文句は言えないし、
      自分のような「ながら聞き」にはピッタリです。

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