中華スマートウォッチ 最新5選 SpO2+血圧+常時心拍計測 Zeblaze・UMIDIGI レビュー

中華スマートウォッチ スマートバンド

激安価格3千円から6千円ほどのUMIDIGIのスマートウォッチがいつの間にか4機種でているのでチェックしていましょう。

UMIDIGIスマートウォッチの中の上から2番目GPS搭載のUMIDIGI Uwatch3 GPSもレビューしていきますので、欲しい方は参考にしてくださると嬉しいです。

UMIDIGI Uwatch3 GPS↓だけ四角い文字盤で他のUMIDIGIスマートウォッチは丸い文字盤になっています。

 

UMIDIGI Uwatch3 GPS

UMIDIGI Uwatch3 GPS

UMIDIGIとは?

ミッドレンジ中華スマートフォンを発売しているメーカー

UMIDIGIは、主に中華スマホを発売しているメーカーです。

2012年に中国・深センで設立された会社で、2018年くらいまではUMIでしたが、それ以降はUMIDIGIにブランド名が変わりました。

公式サイトは以下、

https://www.umidigi.com/page-umi_index.html

発売しているガジェットは主にミッドレンジの中華スマートフォンですが、最近はスマートウォッチや完全ワイヤレスイヤホン・Bluetoothスピーカーなども発売しています。

スマホ・スマートウォッチ・完全ワイヤレスイヤホンのどれもがかなり安く、気軽に手にとれるところがブランド最大の特徴。

自分もいくつかスマホなど使わせていただきましたが、激安なのにしっかりとした製品なので長く使えて、ヨーロッパや北アメリカのほうでも人気のブランドになっています。

日本でもかなりUMIDIGIスマホを使っている方は多いと思います。

UMIDIGIの最新スマホ

最新のUMIDIGIスマートフォンは以下の4機種で、すべてミッドレンジモデルやエントリーモデルのCPUを積んでいて激安なのが特徴。

スマホを普通に電話やLINEを使う程度だったらこのスペックで十分に使えます。逆に重いゲームをガンガンやりたい場合はハイスペックなスマホでないとキツイと思います。

価格は1万円を切るUMIDIGI A7S(約7926円)から最近出たIP69防水スマホのUMIDIGI BISONが約15900円ほどと、かなりの激安スマホが揃っています。

4機種のスペックを紹介します。海外通販Banggoodで買えます。(最近はコロナ禍の影響で中国郵政の遅配が起きているので、早く確実に届く日本ダイレクトメール配送が確実で送料有料になります。)

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UMIDIGI BISONは安く頑丈で防水仕様なので工事現場や登山・アウトドアにピッタリですね。

スマートウォッチの機能

ここで、どんな機能があるスマートウォッチを選べば良いのかを判断するために、2021/1現在のスマートウォッチやスマートバンドの機能をみていきましょう。

標準的な機能

こちらはどのスマートウォッチにも搭載されている基本的な機能。

  • タイマー:ラーメンや仕事時間などで使える
  • ストップウォッチ:勉強やアクティビティ時に使える
  • アラーム:登録した時刻になるとアラートで知らせてくれる
  • リマインダー:設定した時刻になるとアラートで知らせてくれる
  • 音楽制御:スマホの音楽プレイヤーの再生・先送りなどを操作
  • 長座アラート:長時間座っているとアラートで知らせてくれる
  • 通知:電話やアプリ通知を知らせてくれる
  • ワークアウト:ランニングなどのアクティビティを記憶してくれる

生活に便利な機能

生活が便利になる機能が以下、たいていのスマートウォッチやスマートバンドに搭載されているので、もう標準的な機能と言ってもよいでしょう。

  • 天気予報:スマホに接続して天気予報を取得
  • 歩数計:毎日の歩いた歩数を表示
  • 消費カロリー:毎日の消費カロリーを表示
  • 睡眠の質:深い眠り・浅い眠り・レム睡眠・覚醒の時間を計測・表示
  • 心拍数:24時間心拍計測と、アクティビティのみに心拍計測する機種あり
  • 女性の体調管理:生理周期や体調、排卵日の記録

その他にも、ストレス計測やリラックス、PAIなど各メーカーごとに生活に役立つ機能を搭載しています。

アクティビティに活躍

こちらは、あまり搭載されていない場合が多い機能で、特にアクティビティの場合に使えそう。

  • 血圧計:自動で血圧を計測してくれる機種が多い
  • 血中酸素濃度(SpO2):呼吸障害を改善。正常値95~100%
  • 体温計測:体温を計測してくれる
  • 酸素摂取量(Vo2max):激しい運動をした時に体内に取り込むことのできる酸素の一分間あたりの最大量

スマートウォッチは腕につけるので、これらの機能があってもまだまだ誤差があると思います。

ちゃんと計測する場合にはやはり専門の医療用ガジェットでないと正確に計測できないので補助的な機能と認識したほうがよさそう。

GPS・コンパス

GPSや方位磁石は、スマホとスマートウォッチを連携する場合には、あまり必要は無いのですが、アクティビティ中にスマホに接続せずにリアルタイムで確認できるところが利点。

  • GPS:内蔵で素早く現在位置が分かる
  • コンパス:内蔵でスマホに接続しなくても方位が分かる

通信機能

スマートウォッチの中には、スマートウォッチフォンといって、SIMをさせば単体で通信できるものもあります。

  • GSM通信:日本以外の国で有効
  • 3G通信:3Gデータ通信可能
  • 4G通信:4Gデータ通信可能

2021/1現在は5G通信可能なスマートウォッチフォンはまだ?発売されていないようですね。

以上、2021/1現在のスマートウォッチ・スマートバンドの主な機能です。

他にも各メーカー独自にプラスしている機能もありますので、買う前にチェックしてみてくださいね。

UMIDIGI スマートウォッチ 4機種

価格は3千円ほどから6千円までと他のスマートウォッチより安い価格設定になっていますので、スマートウォッチを使ったことが無い方でも最初に気軽に手にとることができる価格ですね。

UMIDIGIスマートウォッチ4機種の違い

UMIDIGIスマートウォッチ4機種の違いは、主にGPSとコンパス(方位磁石)が内蔵されているかどうかの違いになります。

GPSやコンパスはスマホに内蔵されているので、必要ない?場合も多々あるかもしれませんが、ランニングなどのアクティビティ中に現在位置をスマートウォッチで確認したい時にすぐに見れるのが良いところ。

使い方によってコンパスやGPS内蔵のほうが良い場合もありますので、価格を比べながらご自分に合うバージョンを選んでみてください。

UMIDIGI Uwatch 2S

UMIDIGI Uwatch 2S
UMIDIGIUwatch 2S

約3,000円前後
ディスプレイ/パネル 1.3インチ 240×240/TFT
心拍/酸素摂取量(Vo2max) あり/なし
歩数/消費カロリー あり/あり
睡眠量 睡眠時間と周期を記録
内蔵GPS/コンパス なし / なし
通知/方法 着信・アラーム
操作 タッチパネル
防水 5ATM(5気圧防水)
バッテリー 280mAh 約15日間、スタンバイ時間:約40日間
サイズ 257×44.9x13mm
重量 25g
対応(アプリ連携) DoFit(Android/iOS)
その他 遠隔シャッター・天気・月経・長座注意・スポートモード14種

UMIDIGIエントリーモデルのスマートウォッチ、けど機能充実

天気・睡眠モニタリング・着信・メッセージ・アラーム・リマインダー・音楽制御・ストップウォッチ・タイマー・女性の体調管理・長座注意・遠隔シャッター、スマートウォッチの基本機能搭載されています。
カラーはブラック・スペースグレイ・ローズゴールド・ミルクホワイト・オーシャングリーンの5色

UMIDIGI Uwatch 3S

UMIDIGI Uwatch 3S
UMIDIGIUwatch 3S

約3,700円前後
ディスプレイ/パネル 1.3インチ 240×240/TFT
心拍/酸素摂取量(Vo2max) あり/なし
歩数/消費カロリー あり/あり
睡眠量 深い睡眠、浅い睡眠、目覚め
内蔵GPS/コンパス なし / コンパス搭載
通知/方法 着信・アラーム
操作 タッチパネル
防水 5ATM(5気圧防水)
バッテリー 280mAh 約15日、スタンバイ時間約40日
サイズ 44×12.9mm
重量 25g
対応(アプリ連携) DaFit(Android/iOS)
その他 音楽制御・月経・長座注意・スポートモード14種

コンパス(方位磁石)搭載のUMIDIGIミッドレンジモデル

コンパス搭載で普段使いに最適な激安スマートウォッチ(GPS非搭載なのでスマホのGPSを使います。)
睡眠の質・着信・メッセージ・女性の体調管理・長時間座っているとアラート・天気予報・カメラシャッター・、スマートウォッチの基本機能搭載されています。
カラーはブラックとローズゴールド・ホワイトの3種類あります。

UMIDIGI Uwatch3 GPS

UMIDIGI Uwatch3 GPS
UMIDIGIUwatch3 GPS

約5,000円前後
ディスプレイ/パネル 1.3インチ 240×240/TFT
心拍/酸素摂取量(Vo2max) あり/なし
歩数/消費カロリー あり/あり
睡眠量 深い睡眠、浅い睡眠、目覚め
内蔵GPS/コンパス GPS搭載 / なし
通知/方法 着信・アラーム
操作 タッチパネル・1ボタン
防水 5ATM(5気圧防水)
バッテリー 約7-10日間、スタンバイ時間:約30日間
サイズ 254x35x12mm
重量 実測36g(バンド含む)
対応(アプリ連携) VeryFitPro(Android/iOS)
その他 音楽制御・月経・長座注意・スポートモード14種

内蔵GPSでアクティビティの軌跡を確認・保存できる1.3インチスマートウォッチ

内蔵GPS搭載なので、スマホと同期しなくてもアクティビティの行動軌跡を確認できる。
その他、睡眠の質・着信・メッセージ・アラーム・リマインダー・音楽制御・ストップウォッチ・タイマー・女性の体調管理・長時間座っているとアラート、スマートウォッチの基本機能搭載されています。
カラーはブラックとローズゴールドがあります。

UMIDIGI Urun

UMIDIGI Urun
UMIDIGIUrun

約6,000円前後
ディスプレイ/パネル 1.1インチ 240×240/TFT
心拍/酸素摂取量(Vo2max) あり/なし
歩数/消費カロリー あり/あり
睡眠量 深い睡眠、浅い睡眠、目覚め
内蔵GPS/コンパス GPS搭載 / コンパス搭載
通知/方法 着信・アラーム
操作 タッチパネル・2ボタン
防水 5ATM(5気圧防水)
バッテリー 280mAh 約10日間、スタンバイ時間:約40日間
サイズ 44x13mm
重量 26g
対応(アプリ連携) Paiactive(Android/iOS)
その他 音楽制御・月経・長座注意・スポートモード17種

GPS・コンパス内蔵のUMIDIGスマートウォッチ最上位モデル

内蔵GPSとコンパスも搭載されていて、激安なのに使い勝手十分。
睡眠の質・着信・メッセージ・アラーム・女性の体調管理・長時間座っているとアラート・リモート撮影・ショートカットキー・懐中電灯・天気予報、スマートウォッチの基本機能搭載されています。
カラーはブラックとアイスホワイト・ローズゴールドの3種類あります。

この内の2位のUMIDIGI Uwatch3 GPSがやってきていますので簡単にレビューしていきます。

UMIDIGI Uwatch3 GPS レビュー

最近は中華ガジェットも日本のアマゾンで買えるようになってますます身近に激安なガジェットが手に入るようになりましたね。

このスマートウォッチUMIDIGI Uwatch3 GPSも5千円ほどで買えてGPS搭載の軽くスポーティな腕時計。

箱・開封

小さめのUMIDIGIの箱。

UMIDIGI Uwatch3 GPS

開けるとスマートウォッチが登場。黒地に赤いラインがポイントでスポーティなイメージ。

UMIDIGI Uwatch3 GPS

内容物はスマートウォッチ本体・充電専用USBケーブル・取説(日本語あり)

UMIDIGI Uwatch3 GPS

ディスプレイ

スマートウォッチ本体はベルトも含んで36グラムと非常に軽く、ディスプレイが1.3インチで大きめなので時刻が見やすい。

UMIDIGI Uwatch3 GPS

普段は小さいスマートバンド(Xiaomi Mi Band 5)を使っているので、この画面は大きくて見やすい。

UMIDIGI Uwatch3 GPS

上:UMIDIGI Uwatch3 GPS・下:Xiaomi Mi Band 5

さらに軽いので、いままでスマートバンドを使っていて、スマートウォッチに乗り換えても重さはあまり感じないので違和感は無いでしょう。

裏の上のほうは磁石でくっつくタイプの充電ポート、中央は心拍センサーになっています。

UMIDIGI Uwatch3 GPS

機能リスト(右スワイプ)

右スワイプすると全部で9つの機能リストアイコンが並んでいます。

一番使うのはやはりスポーツなので左上に表示されます。

左したの葉アイコン リラックスをタップすると、深呼吸の画面になります。

UMIDIGI Uwatch3 GPS

一番下の設定アイコンは時計の文字盤を変えたりリセットボタンなど、大した設定はありませんでした。

スポーツ時のGPS

スポーツは14種類のアクティビティから選べます。

好きな種類のアクティビティを選んでタップすると以下の画面に。まずはGPSを測位するようです。

UMIDIGI Uwatch3 GPS

室内だとGPS信号を拾わないので外で、いつまで経っても開始しないのでGPS信号を拾うまで待てない時は右下の→をタップして開始します。

右にスワイプしていくと現在のGPS測位画面↓がでますが、測位中になっている。

建物の窓から外にスマートウォッチを出して開始したら5秒ほどでGPS測位できました。やはり室内では無理ですね。

UMIDIGI Uwatch3 GPS

外に出したらすぐに測位した

測位したけど?地図は無いのかな?

2回目からのアクティビティでは室内でもGPSを補足できました。GPSが前の位置情報を覚えていてホットスタートできるようになったからでしょう。

上・下スワイプ

下にスワイプすると歩数の詳細情報、上(↓右側)は通知画面になります。

ステータスバー(左スワイプ)

左にスワイプすると以下の4つのアイコンが並んでいました。

UMIDIGI Uwatch3 GPS

それぞれ以下の通り、右下のGPSだけオンにできませんでした。

  • 心拍:常時心拍計測
  • 腕振り:腕時計を見る仕草をするとディスプレイが表示
  • 禁止モード:スリープかな?
  • GPS:どうやってオンにするのか分からんかった。

GPSは室外で衛生を補足できるところでやるしかなさそうで、タップすると以下のようになります。(窓辺に置いても無理でした。)

UMIDIGI Uwatch3 GPS

充電

充電は専用のUSBケーブルでスマートウォッチ裏の磁石でくっつく充電ポートに接続します。

UMIDIGI Uwatch3 GPS

充電中はスマートウォッチを使えず、画面に電池アイコンと充電容量が表示される。

スマホアプリVeryFitProと接続

Playストアから「VeryFitPro」と検索すると出てきます。以下のAndroid,iOS用のストアのリンクからもアクセスできます。

インストール

Android Play Store

Apple AppStore

VeryFitProアプリはUMIDIGI Uwatch3 GPS用?のアプリのようで、他のUMIDIGIスマートウォッチは違うアプリを使います。このあたりは統一してほしかったところ。

スマホとBluetooth接続

スマホとはVeryFitProアプリでBluetooth接続します。

アプリをインストールして起動すると最初にスマートウォッチ本体を探します。

スマホアプリVeryFitProと接続

「Uwatch3 GPS」が出てきたらタップして接続を確認ボタンを押すだけ。

スマートウォッチと接続できたら性別や身長などの設定をしていくとホーム画面(↓右側)が表示される。

AGPSアップデート

スマホとスマートウォッチが接続されるとAGPSアップデートされる。

スマホアプリVeryFitProと接続

AGPSはスマホが接続する基地局の大まかな位置情報を取得するもの。

GPS衛生から位置情報を取得するには初期時には時間がかかる(コールドスタート)ので、その間にAGPSを使う時もあり、精度は良くない。

デバイス

アプリのデバイスをタップすると、スマートウォッチの設定画面になりました。

どのメーカーも同じようなスマートウォッチの機能ですね。

個人設定

アプリ右下の文字設定の画面で目標体重や目標歩数などの設定可能。

目標設定の機能があると、毎日運動する気になってダイエットしたい方や体を鍛えたい方、運動不足な方には最適ですね。

他のアプリと連携

VeryFitProアプリからGoogle FitやStravaアプリと連携することができました。

今までGoogle FitやStravaアプリを使っていた方は継続して使えるのが嬉しい機能です。

UMIDIGI スマートウォッチ 比較 まとめ

UMIDIGI Uwatch3 GPSをちょっとだけ見てみましたが、スマートバンドくらいに軽くディスプレイが1.3インチと大きいので4Gスマートウォッチのように重くないので腕につけても気にならない。

普段使いには価格も安いし24時間心拍計やスマートウォッチの標準的な機能があるので、コスパ高く満足するでしょう。

タッチ操作もひっかかりがなくスムーズに動いてくれるのでストレスにはならないでしょう。

アクティビティもカロリーや移動距離など7つの項目を表示してくれて頑張っている。ただGPS表示があるのはいいのですが、地図も表示してほしい(設定でできるのかな?)。

UMIDIGIスマートウォッチのメリット

  • 安い:高くても6千円までで買える
  • 軽い:本体のみで25gほど、UMIDIGI Uwatch3 GPSの場合はバンド含む36g
  • ディスプレイ大きい:1.3インチ(UMIDIGI Uwatch3 GPSの場合)
  • 心拍機能:24時間心拍計測してくれる。

デメリット

いまのところあまり無いかな?

GPSに地図が表示されないところが辛い。

UMIDIGIスマートウォッチ 仕様比較

UMIDIGIは4種のスマートウォッチを出していて、どれも似たようなタイプですが、主な違いはGPS・コンパスが搭載されているかどうか。

以下の仕様から4機種を比べてみてください。

画像 UMIDIGI Urun 1 UMIDIGI Uwatch3 GPS 2 UMIDIGI Uwatch 3S 3 UMIDIGI Uwatch 2S 4
商品名 UMIDIGI Urun UMIDIGI Uwatch3 GPS UMIDIGI Uwatch 3S UMIDIGI Uwatch 2S
特徴 GPS・コンパス内蔵のUMIDIGスマートウォッチ最上位モデル 内蔵GPSでアクティビティの軌跡を確認・保存できる1.3インチスマートウォッチ コンパス(方位磁石)搭載のUMIDIGIミッドレンジモデル UMIDIGIエントリーモデルのスマートウォッチ、けど機能充実
ブランド UMIDIGI UMIDIGI UMIDIGI UMIDIGI
価格 約6,000円前後 約5,000円前後 約3,700円前後 約3,000円前後
ディスプレイ
パネル
1.1インチ 240×240/TFT 1.3インチ 240×240/TFT 1.3インチ 240×240/TFT 1.3インチ 240×240/TFT
心拍
酸素摂取量(Vo2max)
あり/なし あり/なし あり/なし あり/なし
歩数
消費カロリー
あり/あり あり/あり あり/あり あり/あり
睡眠量 深い睡眠、浅い睡眠、目覚め 深い睡眠、浅い睡眠、目覚め 深い睡眠、浅い睡眠、目覚め 睡眠時間と周期を記録
内蔵GPS
コンパス
GPS搭載 / コンパス搭載 GPS搭載 / なし なし / コンパス搭載 なし / なし
通知
方法
着信・アラーム 着信・アラーム 着信・アラーム 着信・アラーム
操作 タッチパネル・2ボタン タッチパネル・1ボタン タッチパネル タッチパネル
防水 5ATM(5気圧防水) 5ATM(5気圧防水) 5ATM(5気圧防水) 5ATM(5気圧防水)
バッテリー 280mAh 約10日間、スタンバイ時間:約40日間 約7-10日間、スタンバイ時間:約30日間 280mAh 約15日、スタンバイ時間約40日 280mAh 約15日間、スタンバイ時間:約40日間
サイズ 44x13mm 254x35x12mm 44×12.9mm 257×44.9x13mm
重量 26g 実測36g(バンド含む) 25g 25g
対応(アプリ連携) Paiactive(Android/iOS) VeryFitPro(Android/iOS) DaFit(Android/iOS) DoFit(Android/iOS)
その他 音楽制御・月経・長座注意・スポートモード17種 音楽制御・月経・長座注意・スポートモード14種 音楽制御・月経・長座注意・スポートモード14種 遠隔シャッター・天気・月経・長座注意・スポートモード14種
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