Xiaomi Mi4S レビュー 総集編

夏仕様で半ズボンのポケットにも入るXiaomi Mi4Sを頼んでおいたのですが、このほど届きました♪ 早速レビューしてみます。

このMi4Sは普通のMi4ではなくスペシャルエディション(多分)でMicroSDも入れられます(1つSIMスロット潰すけど、怒)。ただストレージが64GBあるので自分としてはMicroSD使わないかもしれない。

それと、魅惑の音声通話同時待受(3G+4G)かもしれませんヨ!これがまた♥

お楽しみということで後ほどテストしてみます。

目次

Xiaomi Mi4S スペック

画像Xiaomi Mi 4S Snapdragon 808
機種名Xiaomi Mi 4S
メーカーXiaomi243
価格調査価格調査Amazon Xiaomi Mi 4SYahoo!ショッピング Xiaomi Mi 4S楽天市場 Xiaomi Mi 4S
OSMIUI7,Android 5.1
SocブランドQualcomm
SocSnapdragon 808
メモリ3GB
ストレージ64GB
ディスプレイ5インチ
解像度フルHD(1920x1080)
パネルTFT
画素密度441ppi
バッテリー3260mAh
フロント カメラ500万画素
リア カメラ1300万画素
重量133g
サイズ 縦x横x奥行139.3x70.8x7.8mm
SDMicroSD(最大128GB)
BluetoothV4.1
GPS
WiFia/b/g/n/ac
生体認証指紋
充電USB Type-C
SIMDual(NanoSIM+MicroSIM)
2G(GSM)
MHz(BAND)
850(5-26),900(8),1800(3),1900(2)
3G(W-CDMA)MHz(BAND)
Docomo(1,6,19),au(1,18)
Softbank,Y!mobile(1,8,11)
2100(1),900(8),850(5-26)
4G(LTE)MHz(BAND)
Docomo(1,3,19,21,28,42)
au(1,3,11,18,26,28,41,42)
Softbank,Y!mobile(1,3,8,11,28,41,42)
2100(1),2600(7),1800(3)
動画https://youtu.be/WzSHM2SesiA
実測値Antutu:55265
Geekbench:Single 1210 / Multi 2971
RAM:4125.61
Memory:Read 191.51/Write 117.96
SD:Read 143.61 / Write 89.06
Wish
7
7
5
※誤ったスペック・情報が足りない場合がありますので詳細は実際の商品ページでご確認ください。
※クーポンは確認していないものも含まれます。適用不可や古い場合、高くなる場合があります。ご了承ください。
※表示されているBANDについて。グローバルバージョンや中国版など対応BANDが違う場合があります。詳細な対応バンドは商品ページでご確認ください。

Xiaomi Mi4S カラー

GearBest

3GB/64GB
BLACK(ブラック)  BLACK(ブラック)
GOLDEN(ゴールデン)  GOLDEN(ゴールデン)
WHITE(ホワイト)  WHITE(ホワイト)
LIGHT PURPLE(ライトパープル)  LIGHT PURPLE(ライトパープル)

GearBest

香港 3GB/64GB
GOLDEN(ゴールデン)  GOLDEN(ゴールデン)

Xiaomi Mi4S 開封

梱包の状態

UMI Touchと同時にきました。あと1個はタブレットです。次回開封の儀をやります。お楽しみに♪

Xiaomi Mi4S 開封

いつものMiの箱です。

パカっと!第一印象はちっちゃい。

DSC_1963

これで夏でもポケットに入れて持ち歩ける。

5.15インチのMi5や5.5インチのUMI Touchと比べると小ささが分かる。

5インチってこんなにちっちゃかったんですね。改めて最近のスマホの巨大化を認識しました。

夏は5インチで決定!

Xiaomi Mi4S 外観チェック

表面

表面はGalaxyとiPhone5を合体させたような仕上がり

ベゼル幅

左右が狭小ベゼルでないため特に未来感は感じませんでした。

  • 上下:約14mm
  • 左右:約4mm

初期設定の時にMi AccountにログインしてSet up your deviceの画面でGO's Mi5が出てきて選択した状態になったのか、初期画面が終了したらPlayストアとかMi5にある全部のアプリが自動でインストールされました。

まぁ、別途Playストアインストールしなくてよかったのですがちょっと拍子抜けした。

詳細は後日書いていきます。

裏面

裏面はガラスだと思います。鏡面仕上げになっていてXperia Zシリーズを彷彿とさせます。

側面

さすがXiaomi、品質高く完成度も完璧なので手に取る喜びが違います。

細部

側面の面取りの上のボコっとディスプレイが乗っかってるタイプで、しかも裏側も同じ仕様であまり好きではないタイプ。

DSC_2066

でもあまり見た目は悪くは無く、逆に見た目は良い方だと思うのでこれはこれでありかも。

DSC_2068 DSC_2070 DSC_2074

側面の丸っこい形状はほぼiPhone6と同じ感じですな。

裏面はXperia ZのようでiPhone6とXperia Zが混ざったようで不思議な感覚。

DSC_2076

中華スマホはほとんどが赤外線リモコン付きなのが特徴かな、特に使わないのですがなにか使い道あったら試したいけど、エアコンだけリモコンあるけどアプリがなぁ、無いみたい。

たしかXiaomiのIOT関連のアプリがあったと思うのでエアコン操作できるかやってみます。

DSC_2078

画像など、

一通り見回しましたが特にダメ出しするところはありませんでした。やはりMiは完成度高いです。

ただ、持った時に引っかかりが無いのでツルッと滑りそうで怖い。気を付けないと。

特徴はあまりないよくある形ですが、シンプルで良い躯体です。

Xiaomi Mi4S ベンチマークテスト

AnTuTu

低いですな(汗)初回は裏でいろいろ動いてたからみたい。2回目は低いけどまずまず。

Geekbench3

Xiaomi Mi4S レビュー 続く

次回はアプリや内部を見ていきます。

これ・・・もしかして 3G+4G同時待ち受けかも!

次回検証していきます。

MIUI7初期設定の流れ

Xiaomi Mi4SでMIUI7の初期設定をした時の様子を書きます。

最初から日本語がありましたが、やはり設定などは一部を除いてほとんど英語表示になってます。

DSC_2357

それと、過去や現在すでにXiaomiスマホを持っていて、Mi cloudを設定しておけば別途PlayストアをインストールしなくてもバックアップからPlayストアをダウンロードしてくることができました。

つまりMIUIの場合はどこかから谷歌安装器(Google Play Services)をダウンロード・インストールしてPlayストアが動くようにする設定しなければ行けなかったのですが、今回はそれを省略できました。これは便利です。

以下のように最初に日本語を選んでもほとんどが英語表示になっていますのであまり期待はしないほうがよさそう。

DSC_2376

手間なくPlayストアなどのアプリが自動インストールされる

MIUI7初期設定が終わると自動的にMi5に入っているアプリがダウンロード開始される。

これは、途中で「Restore from Mi Cloud backup」を選んだからバックアップからダウンロードされてるみたい。

続々といつも使うアプリがダウロードされてきます。

Playストアからいちいち個々にダウンロードする必要がなくて楽!

MIUI7初期設定終了後の作業

Xiaomi Mi4S Mi5のAbout Phone

以下のようになってました。

もうすぐMIUI8なんですね。早いです。

日本人としてはそろそろMIUI辞めていただいて素のAndroidのほうが日本語使えて使い勝手がよいのですが・・・

それかAndroidROMを公式から配布してほしいと思う今日このごろ。

Mi4SにSIM装着

Mi4Sもしかしたら音声通話(3G+4G)同時待ち受けできるかしら?と思ってやってみましたが・・・

結果、デキませんでした(泣)

まぁ、自分としてはTELしない人間なので使わないのでいいんですけど、読んでくれた方は結構こういうの期待して読んでいただいてるんですよね。スンマセン

検証したので一応内容を書いていきますね。

DSC_2198

こちら1枚はMicroSIMでもう一枚がNanoSIMになっていて家族のMicroSIMが使えて完全にテストできる状態になった。

DSC_2201

スロット2はTFカード(MicroSDカード)が入れられるけどSIMカードが1枚しか刺せなくなるダメ仕様(いい加減にしてほしい怒)

DSC_2203

今回はMicroSD刺さずにSIM2枚さしてみます。

DSC_2204

本体を裏返して挿入します。

デュアルSIMの設定をする

再起動せずに(中華は再起動しなくても良い仕様らしい)そのままSIMを挿すとなにやらこんな表示が、

Screenshot_2016-05-11-10-33-12_com.xiaomi.account

もう一度Mi Accountにログインする。

検証したSIMタイプ

  • Biglobe:MicroSIM MVNOの音声通話SIM
  • ドコモ:3Gまでデータ通信できるTELカケホーダイSIM

このようなSIM2枚をセットしました。

Internet ドコモで設定してみる

  • Slot1 Dial:Biglobe
  • Slot2 Internet:ドコモ

ダメっぽい・・・そもそもスロット1のアンテナが「X」になってるので、無理ですね。

結果、InternetのほうのドコモはTELできましたが、Biglobeのほうは『おかけになった電話番号は電源が入っていないか電波の届かない場所にあります。』とオバチャンが答えていました(汗)

Internet Biglobeでどうなるか

  • Slot1 Internet:Biglobe
  • Slot2 Dial:ドコモ

今度はInternetをBiglobeに設定しました。

BiglobeのAPN設定を書きます。以下のページのように設定しました。

引き出しを整理したらSIMパッケージがいくつか出てきたので捨てる前に写真撮影とスキャンしてみました。 SIMパッケージの写真やAPN設定などをここにメモしておきます。

ちなみにAPN設定はIIJmio,b-mobile,mopera Uは最初から設定がありました。

やっぱりInternetにしたほうしかSIMが反応してないようです(泣)

Xiaomi Mi4Sは2G+4G同時待受だった

日本・韓国以外は2Gあるので同時待ち受け当たり前なのでMi4Sはそこまでの機能は無かったようです。

Mi5は中国でも4Gが急速に伸びてきているのでそれに対応して3G+4Gを対応させたようで、日本が2G無いから対応させたわけでは無いのですね。

個人的にはWifiがもう少し発展して街中Wifi使えるようになれば光回線敷かなくて良いし3Gとか4G必要なくなって楽なんじゃないかと思います。

ということでXiaomi Mi4Sは2G+4G同時待受でした。

まだ刺したことのないSIMをさしてみる

Xiaomiスマホで新たにSIMを刺した時にMi Accountにログインしてください。と出ますが、外出先などWifi環境が無い場合はどうするのか?

というご質問いただきましたので検証していきます。

この時は自宅でWifiがつながっていたのでMi Accountにログインできましたが、外出時だと次の画面にススメなかったらなにもデキなくなってしまうのでは無いか心配ですよね。

では検証してみます。今回は、Xiaomi Mi4Sを使って検証します。

以前に刺したことのあるSIMだとMi Accountの再ログインは表示されませんので刺したことの無いSIMを刺します。

この状態で、SIMのAPN設定などをやってしまってネットにつながればあとは何でもできます。

SIMの設定をする

以上、簡単ですが

Wifi環境では無いところで新規SIMを刺した場合は、Mi Account再ログインが表示されますがキャンセルしてSIMの設定をしちゃいましょう。

その後、Mi AccountにログインすればOKです。

中国語版 Mi PC Suite はスマホに入ってる

Xiaomiスマホとパソコンを接続してMi PC SuiteでXiaomi機を操作できるようなので試してみました。

こちらはXiaomi版のiTunesのようにXiaomiスマホ・タブレットを管理できます。

あと、アップデートやFlashもできますが中国版のようであまり役に立たないかもしれません。


Xiaomiスマホを接続するとCDドライブが出てきて「Setup.exe」が表示されます。

こちらもMi Suiteですが中国語版なので中国語が分からない方は意味不明(自分)になりますのでインストールしないほうが良いでしょう。

一応、試しにインストールしてみましたのでココにメモしておきます。

中国語版 Mi Suite インストールしてみる

WS000000

Setup.exeをダブルクリックするとインストーラが起動する。(すでに英語版Mi Suiteをインストール済の場合は上書きされた。)

インストール完了すると以下のような画面に、

WS000009

以下のように音楽・映画・壁紙などの機能は増えたものの中国語なのでチンプンカンプン

これじゃあ使えないのでアンインストールする。

WS000018

コントロールパネルのプログラムと機能を選択

WS000019

小米助手を選択して「アンインストールと変更」を押す。

Mi PC Suite 英語版 インストール・接続

こちらから英語版をインストールしましょう。

The Official Mi device desktop client

WS000020

Mi PC SuiteをインストールしたらXiaomiスマホを接続してみましょう。

PCにMi4Sを接続

WS000001

正常に認識されました。

WS000001

My Deviceの部分はアプリや撮影した画像などを操作・設定するのに使います。

PCにRedmi note 3 Proを接続

WS000000

My Deviceの部分も正常に表示されます。

WS000006

PCにMi5を接続・・・するが

あれ?認識されないConnect to deviceを押すと、

WS000001

「こんなん」が出てきて使えなかった怒

WS000003

複数のXiaomiスマホを接続している時は選べる

パソコンに複数のシャオミ機を接続している場合は以下のように丸の薄いオレンジ色の部分をクリックすると選択できるようになります。

WS000001

ただ、なかなか切り変わらずクルクルアイコンが回転してうまく切り替えられないみたい。

Mi PC Suite バックアップ できない

Mi Accountを取得してあればMiCloudでバックアップをしてあると思いますが、こちらではパソコンのローカルにバックアップを保存できるようです。

PCローカルのハードディスクに保存してみます。

WS000003

ハードディスクにバックアップしようとしたところ以下のようになる。

WS000004

バックアップ先を変えてみます。

WS000005

Manage backupsを押して、以下のウィンドウが表示されますのでEditでバックアップを保存したい場所を選択します。

WS000001

新しいバックアップ先を選ぶと「Data」フォルダが自動生成されます。

ただ、他のUSBメモリ・PCのSSDに保存設定しても同様のエラーになってどこにも保存されない。

ネットで探すと結構な方が同様のエラーになっているようでした。

ロック画面から解除すると・・・アドウェア

最近、野良アプリを気にせずに入れまくっていたらアドウェアに感染してしまったようです(泣)

感染した内容はスリープから復帰時のホーム画面が表示する前になにやらJavaScript?多分ブラウザのJSでなにかをするようですが、

ブラウザアプリは起動してない様子。というよりホームボタンを押すと、そのアドウェアのアプリは終了するようで、なにもアプリが立ち上がっていない状態になっています。

ロック解除すると、ホーム画面が出ずに・・・こんな表示が出ます(泣)

うまくデータ取得できなかった場合は生のJavaScriptが表示されたりして・・・真っ白な時もあります。

ホーム画面が表示された後、10秒後とかに表示されることもあります。

ダミーのPlayストアが表示されたり、「おめでとうございます」ってメチャクチャ悲しいんですけど(泣)

アドウェアはこういう広告やアダ●ト広告を表示させて詐欺をします。怖いです。

純正ブラウザがハックされてJSで悪さしているようです。

screenshot_2016-09-08-10-57-44_com-android-fileexplorer

いろいろ入れすぎて何が原因か分かりませんでした。違うアプリも入れているのでこの中のものが原因じゃないかも。

これを取り除きましょう。

AirPush Detectorを試す

Android Play Store

まずはこちら、適当に選んだので効くかどうかもわからない(汗)

わからんけどスキャンしてもなにも発見できず。使えないパス

Mobile Security & Antivirus

Android Play Store

安全だってさ・・・・(泣)見つけられず。

ノートンモバイルセキュリティ

Android Play Store

全然保護されてません(泣)危険なアプリ削除させようとするけど、ノートン先生もアドウェア発見できないみたいです。

McAfee Mobile Security

Android Play Store

おっ!見つかりました!

com.android.comp.download.mgrv11

というやつですね。

調べてみるとMi5のどこかのグローバルROMに入っているようですよ(汗)グローバルROM入れる時にはちょっと噂を調べてからいれましょう。

McAfeeなかなかやるじゃないですか!

次はAVG試そうと思ったけど機会がなくなった。

Android Play Store

除去できなかったらROM焼きしようかと思ってましたが一応除去できたのでやめておこうかどうしようか迷ってます。

涼しくなってきたのでそろそろ長ズボン履くのでOnePlus3をメインで使用します。Mi4Sは引退かなぁ、

野良アプリには当分気をつけたいと思います。

USB debuggingをオンにすると解決した方がいるようですが自分のはMi4SもRedmi note 3 Proもバックアップできなかった。

バックアップできないのでRecoveryも使えない

Recoveryボタンを押す。

WS000001

先にバックアップしてからリカバリーしてくださいと言われてダメだった。

WS000003

Update アップデート

MIUIをアップデートできるようですが、

Redmi note 3 Pro アップデート

WS000005

現在MIUI Global7.2 | Stable 7.2.13.00(LHOCNCL)なので同じ?だと思う。意味なし。

Mi4S アップデート

WS000006

現在MIUI7.9 | Stable 7.92.5.0(LAJCNDA)同じ?こちらも全く意味なし。

Mi PC Suite でROM書き換え Flash 中国語版みたい

このMi PC Suiteを使えばRedmi note 3 ProとMi4SのROMをFASTBOOTを使って書き換えることができるようでした。

ただ、試してませんが中国語バージョンのようでした。試してないので試す方は自己責任でお願いしますね。

まずはXiaomi機をFASTBOOTにしてからパソコンに接続するとMi PC Suiteが起動してFlashの画面が表示されます。

Redmi note 3 Pro Flash

Redmi note 3 Proの電源を切ります。

電源ボタンを軽く押して【mi】が表示されたら「ボリューム下」+「電源ボタン」を押しっぱなしにします。

DSC_1468

この状態でパソコンと接続

WS000002

このようにいきなりFlashのウィンドウが表示されました。

Stable 7.3.6.0 LHOCNDDなので現在のバージョンよりも上ですが多分China版

現在のMIUIバージョンは、MIUI Global7.2 | Stable 7.2.13.00(LHOCNCL)となってました。

上画像のStableの右側にある「Change log」を見ると以下のURLに飛んで中国語で書いてありました。

WS000004

こりゃChina版でしょうね。

Flashしないでおきます(汗)

Mi4S Flush

続いて一応Mi4Sも見るだけみてみましょう。

FASTBOOTを表示するやりかたは同じです。Mi4Sの電源を切ります。

電源ボタンを軽く押して【mi】が表示されたら「ボリューム下」+「電源ボタン」を押しっぱなしにします。

DSC_1474

この状態でMi4Sをパソコンに接続

WS000003

Stableが7.3.2.0 LAJCNDDでした。

現在のバージョンが、MIUI7.9 | Stable 7.92.5.0(LAJCNDA)←Globalと書いてないので多分China版

なので大分バージョン下がるようです。

多分同じChina版ですがあまり意味無さそうなのでFlashするのやめておきます。

Mi PC Suiteは使えないかも

中国語分かる人だったら中国語バージョンやアップデート・Flashも役に立ちそうだけどそれ以外の外国人はMi PC Suiteはあまり使えなそうです。

画像やアプリ・動画などの設定などは使えますけどそれ以外には使用できないようですね。

そもそもMi5も認識されないので、あまり需要がないツールなのかもしれません。

もしかしたら使える場面もあるかもしれないのでこのまま放置しておきます。

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