Xiaomi Mi5s Plus・AXON7 レビュー SIM設定とOnePlus3・ZenFone3と外観・カメラアプリ比較

スマホ 改造・調査

中国版Huawei P9でHuaweiのストアのHiAppに谷歌安装器がなかったのでレビューを後回しにしてましたが、アップデートしたら谷歌市場が出てきたのでレビューします。

日本でもHuawei P9は発売されていますが、今回レビューするのは中国版で中国人が使用する前提のものですが、ほぼ日本語にもできてGoogle Playストア(谷歌安装器)もインストールできたので安い場合は日本で買わなくともこちらの中国バージョンでも良いかもしれません。

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ただ、玄人さん以外はわざわざ中国版買う必要もないので、日本で買ったほうがよさそうです。少しだけ安いのでコスパ最重視の場合は海外通販したほうが良いかなぁ、

Huawei P9 3GB/32GB

Huawei P9 スペック

メモリ3GBと4GB、ストレージ32GBと64GBの2通りあって、両方ともSocにKirin 955 2.5GHz 8コアを使っています。Kirin 955 2.5GHzはAntutu10万くらいでしたのでそれほど速いとは言えないのかもしれません。ハイスペックモデルにしては遅いほうなのかも。

5.2インチなので手の小さい女性や小さいスマホが好きな方には良さそうです。お色も女性向けのが出てますし最近はワインレッドの新色もでて女性に人気なモデルなのかもしれません。

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Huawei P9 カラー

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Huawei P9 特徴・機能説明

LEICA(ライカ)のデュアルレンズ搭載

Huawei P9の目玉機能はデュアルレンズ搭載、しかもライカのレンズということでカメラに詳しい方は即買いしたんじゃないでしょうか。

自分(カメラ素人です)が使った感想としては・・・まぁ普通にキレイに撮れるかな、といった感じで大して感動するほどの絵は撮れない気がしました、風景とか人物は撮ってなく、ブツ撮りのみだからこういう感想になったのかもしれません。プロが見れば違ってくるのでしょうか?

デュアルレンズということで、本領発揮するのはやはり人物で背景がボケて雰囲気のある画像が撮れるということでしょう。

後ほどHuawei P9 VS OnePlus3 VS Xiaomi Mi5s Plusのブツ撮り対決やってみます。Mi5s Plusもデュアルレンズなので、人物とか風景などを撮り比べすればドッチのカメラが良いか分かりそうですが、自分はブツ撮り専門家なのでやはりブツを撮ります。

カメラアプリのほうも後ほどXiaomi Mi5s PlusやOnePlus3と比較しつつ撮影してみます。

Huawei P9はかなりマニュアル操作できるように感じました。

ディスプレイもキレイですが普通のディスプレイで、Mi5s Plusほどキレイではないように感じました。

Huawei P9 開封の儀

GearBestの梱包

まいどおなじみのDHLからやってきた。

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プチプチ袋に入ってます。できればダンボール箱で来てほしかったけど、プチプチ袋なだけましかな。最近エアパッキンの梱包に全て変わったと思ったけどまだサイズによってはプチプチのみもありそうで、香港倉庫からはビニール袋のみなのでちょっと危険。

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化粧箱の状態

今回の化粧箱はあまり良い状態とは言えない。

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化粧箱もちょっと右下がボコッとなっていて、開けた跡か?シールが剥がれていたりして良い状態とは言えないです。

平べったい厚みがあまりない正方形の化粧箱です。

開封

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小さい・薄いという第一印象、流石にハイスペックモデルなので高級感あります。

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デザインも中身ももちろん違いますが、どことなくOnePlus3に似ているといえば似ている、かな?メタルの質感が似ていますね。同じ金属使っているのかもしれません。

付属品

付属品はたくさんありそうな予感で、箱が3つもあります。

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右側の大きい箱には硬いハードな透明ケース・取説・SIMピンが入ってました。

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左下はUSBアダプタ、日本でも使えるAタイプで5V2Aのもの。

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あとはイヤホンとUSB Type-Cケーブル

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今回の付属品は全部日本でつかえますね。

ハードな透明ケースを装着

せっかくなので透明ケースを装着してみます。内側にドットのポツポツがあって完全に密着しないようになっていて落下時などにダメージを少なくするものなのか、アクセントなのか不明です。

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デュアルレンズがある黒い部分と指紋認証の部分は穴が空いていてケースで保護されていません。

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見た目のブツブツ模様がアクセントになっていて悪くは無いかも。

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側面は下と右のボタン部分が保護されない部分。

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保護されないスマホのほうが見た目はすごく良いけど付属品でついているので撮影以外はお別れするまで装着しておきます。

ディスプレイ保護シートとります

ご丁寧にも市販されているような保護シートが貼ってありますけど、撮影の為に取ります。(保護シート嫌いなだけですけど)

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ペリペリとめくると本物のディスプレイ登場!これで2.5D曲面ガラスも素敵に見えるんです。

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保護シートを取ったところで本体の外観をみていきましょう。

Huawei P9 外観チェック

表面

ディスプレイ面は下にホームボタンはなく、代わりにHUAWEIの文字があります。このHUAWEIの文字はホームボタンになるわけではく特に機能することはなさそう。

2.5S曲面ガラスで表と側面の境目はツア有り面取りになっていて光の反射でキラリとひかります。

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ただし・・・ツヤ有り面取りと曲面ガラスの間に、しっかりと黒いプラパッキンがありますので高級感というか一体感は欠けて未来的な要素が削がれて少し興ざめします。

先日レビューしたVernee Marsはプラパッキン無しでびっくりしました。

Vernee Mars・BLUBOO Maya Max・OUKITEL U15 Pro・京セラDIGNO E 503K・ロシア Yotaphone 2・ZTE Nubia Z7 Max レビュー
iPhone6sからあまり変わらないアンテナラインだけ変わったような外観のiPhone7が出て速攻で真似したようなVernee Marsがおウチにやってきたのでレビューしてみます。この筐体を見た時についにミドルスペック中華スマホを出している...

こちら ↓ のVernee Marsのようにプラパッキン無しで仕上げてくれたほうがスッキリして嬉しいけど、来年あたりはハイスペックスマホもこうなることを祈ります。

Vernee Marsはミドルレンジ中華スマホです。

ベゼル幅

  • 上:側面金属約1.5mm+黒ベゼル約13.5mm=15mm
  • 左右:側面金属約1.5mm+黒ベゼル約2mm=3.5mm
  • 下:側面金属約1.5mm+黒ベゼル約14.5mm=16mm

裏面

側面との区切りはつや有り面取りで光の反射でキラキラ光ります。

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下にアンテナラインがあって上にもアンテナラインがありますが、上はデュアルレンズやフラッシュなどを含む黒いバーのようになっているのでアンテナラインが左右にあるのみです。

光加減によってはパープルにも見えるしグレーにもみえてゴールドというか茶色っぽくも見えたりして落ち着いた大人のお色です。

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側面

上下のエッジ部分は両方ともつや有り面取りでキラキラ光って高級感ありで、さらに薄いので手に取ると所有する喜びを実感できます。

HUAWEIの特徴である電源ボタンの周りもツヤあり面取りになっていて電源ボタンが凸凹のエンボス加工が施してあるところも素敵。

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イヤホンジャックとUSB Type-Cの穴は目立たない程度にツヤ有り面取り加工がしてあります。

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SIMスロット・MicroSD

やはり1スロットはNanoSIMとMicroSDとの兼用になっていて、MicroSIMは専用スロットになっていました。

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SIMもMicroSDもカチッとハマって安定性があるので中で暴れたり装着するときに外れたりすることはあまりなさそうです。

Huawei P9 他の中華スマホとの比較

このあたりの3台のスマホとサイズや見た目を比較してみましょう。

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ZTE AXON7とのサイズ比較

Huawei P9は5.2インチ、ZTE AXON7は5.5インチ

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Huawei P9のほうが薄く落ち着いた感じがする。

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デザインは好みがあるのでなんとも言えませんが、カメラに重点を置くならHuawei P9、サウンドに重点をおくならZTE AXON7でしょう。

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Xiaomi Mi5s Plus とのサイズ比較

こちらは5.7インチと大分大きいです。

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Xiaomi Mi5s Plusもギラギラして個性ありすぎでデュアルレンズなのでHuawei P9やiPhone7sとかのデュアルレンズ搭載機の対抗馬ですね。次回ブツ撮りして比べてみます。ブツ撮りでもデスクに物を置いて背景ぼかしをすればデュアルレンズの実力を比較できそう。

Xiaomi Mi5sレビュー【小米改造】カスタムROM導入・プラスエリア化・DSDS(3G+4G同時待受)検証
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ついでにASUSのZenfone3も参加 ↓

【ASUS】5.5インチ 台湾スマホ ZenFone 3・Zenfone Zoom Z レビュー
ASUSの最新スマホ  ZenFone3が届いたのでレビューしていきます。届いたのは4GB/64GBのお色がLAKE BLUE(レイクブルー)です。
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なかなか個性があるスマホたちで、最近日本のスマホが無いのが残念なところ・・・いや、おウチにも数台来てますが・・・プラで安っぽくて比較にならないのばかりなんです(泣)富士通とかシャープも完全にミドルレンジスマホをメインの戦略に変えてますね。

最近は京セラがスマホの売上伸ばしているようですヨ、今もおウチに京セラDIGNOE 503KCとか、シャープandroidone 507SHとかがありますが、これを見る限り安っぽいミドルレンジスマホを高めに情弱相手に販売する戦略をとっているようです。(このプラ感満載の完成度合いにがっかりしますが・・・後ほどレビューします。)

Xperiaもついにミドルレンジ方面に向かってきているようなので、もう中華スマホには対抗できないと判断して戦略を変えてきているようです。自分もその方向転換は正しいと感じました・・・だってこんなスゴイスマホで激安な製品に対抗できるような技術力も生産力もないと思うし、どうやっても勝てないでしょ(泣)非常に残念ですけど諦めて撤退したほうが良いと思います。

Huawei P9 アプリ・機能

デフォルトのホーム画面

最初は英語表示だったのでまずは日本語にします。

日本語にする

Settings > Advanced settings > Language & input > Language & region >Language

と、非常に長く奥に進んできます。

これで日本語になりました。ホーム画面の左はEMUI独自の画面になってます。

HUAWEIのアプリも最初からかなりはいってます。

Huaweiゴールドカードメンバーは中国でしか登録できない

Huaweiのクラウドストレージ160GBが使えるゴールドカードメンバーになりたかったのですが中国の電話番号が無いと無理みたい。

メールも電話番号が中国でないと無理でした、残念。

充実のカメラ機能

こんなに機能があって自分には使いきれませんが、マニュアル操作など次回試してレビューしてみます。

HiAppに谷歌安装器がなかったけどアップデートしたら出てきた

Google Playストアが使えるようになる谷歌安装器がHuaweiのHiAppストアにないんです。

設定>アプリを見るとGoogle Play開発者サービスは最初から入っている?ようだったのであとはPlayストア入れればよさそう。(他のGmailなどのGoogleアプリはHiAppから入れました。)

野良アプリ入れるしか無いかなぁ、と思ってしばらく放置してたんです。

HuaweiのOS EMUIをアップデートできるのでやってみたらHiAppに「谷歌市場」がでてきた!これがGoogle Play ストアのようです。

無事Playストアも使えるようになりました。

設定画面と通知パネル

Huawei IDは中国版P9なので取得できそうもないのでフルで使用できませんが他の設定は通常のAndroidとほぼ同じようです。

通知パネルは通常のAndroidと違ってEMUI独自のもので通知がタイムライン表示になってます。

トグルがあるショートカットの画面を表示させるには上から下にスワイプして「通知」が表示、右にスワイプして「ショートカット」が表示されるので一手間多いです。

最近までXiaomi のMIUIもこのように右にスワイプする方法でトグルを表示させてましたがMIUI8になってから上からスワイプするとトグルが上の方に↓表示されるようになりました。

Mi MaxのMIUI8の通知パネル、下にスワイプで左側の画像のようになります。もう一度下にスワイプすると右側画像のようにトグルがたくさん表示されます。

2回目のスワイプの挙動がMi5s Plusは違って、左右スワイプで違うトグルになるのでSettings内で挙動を設定できるのかもしれません。

指紋認証設定

Androidと特に代わりが無いようですがスクリーンショット撮ったので載せておきます。

Huawei P9 ベンチマークテスト

AnTuTu

Geekbench

ブランド 型番 計測OS AnTuTu Geekbench
Link 商品ページ レビュー カテゴリ
   
Xiaomi Xiaomi Mi5s Plus Android6 151782 1823 4223
Xiaomi Xiaomi Mi5s Android6 150111 1726 3824
OnePlus OnePlus 3 Android6 144152 2403 5586
ZTE ZTE AXON 7 Android6 138912 1700 4053
Apple iPhone SE iOS9.3.2 125509
Apple iPhone 6S iOS9.3.4 124463
Xiaomi Xiaomi Mi5 32GB MIUI7.2 Android6 115219 1910 4610
シャープ AQUOS ZETA SH-04H Android6 110942 1942 4511
Sony Xperia X Premium SO-04H Android6 108928 2251 5395
Samsung Galaxy S7 edge SH-02H Android6 96606 1634 4515
Huawei Huawei P9 Android6 96422 1779 5237
LeTV Leeco Le 2 Pro Android6 94380 1485 5000
Xiaomi Redmi Pro Android6 85022 1557 3725
Sony Xperia Z5 Android6 80154 1346 4582
Huawei Nexus 6P Android6 78459 1089 3952
Xiaomi Xiaomi Redmi note 3 Pro Android5.1 78444 1550 3591
Xiaomi Xiaomi Mi Max 32GB Android6 77878 1466 3699

RAM・ストレージスピードテスト A1 SD Bench

screenshot_2016-11-11-04-33-46

CPU-Zのスペック詳細

Huawei P9で中華スマホを撮影した画像

いつもは縮小して画像をアップロードしますが、今回は縮小しないでアップロードしたのでパソコンの場合は右クリックして保存すると元の大きさで見れます。写真に詳しい方はダウンロードしてHuawei P9のカメラの判断材料にしていただけると嬉しいです。ブツ撮りなのであまり役に立たないかもしれませんが。

この画像を見るとどのハイスペックスマホのカメラも同じくらいな気がする。

こちらのXiaomi Mi5s Plusの画像は良く撮れてて横ヘアラインの質感が表現できたかなぁ、という素人目線の感想

ひらおきで撮影してみた。

こちらは立てて撮影です。

いずれにせよ中華スマホのブツ撮りですのであまり役に立たないかもしれませんが使えるようでしたらダウンロードして元画像をお楽しみください。全く加工してない状態で撮ってそのままサイトにアップロードした画像です。

Huawei P9 日本での価格調査

5万円程度のようです。新色のワインレッドもでたようですけどそちらはまだ出回ってないかな。

Huawei P9 使ってみた感想・まとめ

シンプルで落ち着いたデザインとお色の大人のスマホという感じがしました。

デュアルレンズ以外はあまり目立つ特徴はないしCPU速度もAntutu10万程度なのでハイスペックモデルとしては遅いほうだけど、HUAWEIの独自OS EMUIが安定した使いやすさで日本語にも完全対応しているので中国版のP9でも問題なく即使うことができた。

ただ、Google Playストアを別途HiAppからインストール(さらにアップデートしないと出てこなかった)する手間が多少ありますのでAndroidをあまり知らない方は日本で入手したほうが手間なしですぐに使い始められると思います。

カメラアプリもプロが満足するようなマニュアル設定があってかなり凝っているアプリじゃないかなぁ、これからカメラ性能を他のスマホと比較してみます。

Huawei P9 3GB/32GB

※この商品はサンプル提供していただいてレビューしています。

コメント

  1. yoshi より:

    GOさま
    お世話になります。
    気を使って頂き有難う御座います。すみませんでした。
    話は変わりますが、このところのXiaomiの怒涛の新製品ラッシュすごいですね。
    目移りしてしまってあれもいいしこれもいいし状態です。(諭吉さんが。。。)
    中華スマホを使ってからiphoneには最近戻れません!
    寒くなってきたので体調にはきよつけて下さい。

    • GO より:

      yoshi様
      Xiaomi、スマホもそうですけど一眼レフとか自転車とか多岐に渡って製品を続々とだしてます。
      来年あたり転んじゃったら下手すると無くなっちゃうくらいの勢いです。
      日本ではこういう勢いのある会社はホントなくなりましたね。
      自分の子供の頃は松下電器とかSonyとか世界を変えるほどの勢いがすごかったのですが今はダメになってしまって残念です(泣)

  2. yoshi より:

    GOさま
    今晩は、いつもお世話になります。
    まず先に謝罪させて頂きます。誠にすみませんでした。
    こちらに譲って下さいとコメントを書いたのをすっかり忘れていて購入してしまいました。(汗。
    歳とってくると段々増えてきます。こうゆうこと。(アラフォーなもんで。言い訳かな。)
    Mi Note 2が欲しかったんですがね。Mi Note 2をレビューして譲って頂けるなら今度は忘れずメールします。
    本当にすみませんでした。

    • GO より:

      yoshi様
      あっ、ぜんぜんかまいません。自分も忘れて気にしてないので気にしないでくださいね。
      ちょくちょくコメントいただけるだけで嬉しいです!
      自分もアラフォーなのでオッサン仲間ですね(汗)

  3. yoshi より:

    お世話になります。
    こちらは、4GB/64GBですか?
    また、ご相談ですがこちらを譲って頂く事は可能ですか?(金額しだいかと思いますが?)
    宜しくお願い致します。

    • GO より:

      yoshi様
      えと6GB/128GBになります。
      お譲り良いですよ♪スマホありすぎでマジで困ってる状態です。
      ただし、金額次第ですね。ワタクシ悪徳商人なので高いでっせ(汗)ウソです。
      https://bey.jp/?page_id=5098
      こちらから金額書いてメールください。

  4. tomo より:

    いつも楽しくレビュー等拝見しております。
    質問なのですが、mi5s Plusのプラスエリア化作業は、mi5と同じ
    追加作業で行えますでしょうか?

    • GO より:

      tomo様
      コメントありがとうございます。
      はい、Xiaomiのプラスエリア化は同じようなものですが、ドライバが無いと無理っぽいですね。
      まだやってないので近日中に試してみますね。

  5. yoshi より:

    お世話になります。
    これ欲しかったんでレビュー参考になりました。
    これも日本語に対応していないんですかね?日本語化大変です。(Macしかないので)
    ちょっとエロいローズゴールドにしようかな?
    次回のレビュー見て決めよ?ZTEのハイスペックモデル AXON7も気になってるので
    どしよう。

    • GO より:

      yoshi様
      こちらAndroidと同じようにLanguagesを変更するだけで日本語にできます!
      Settingsの一部は日本語にもなりました。
      ただし、全部は日本語にはならない仕様は変わってません。
      なにもいじらないでもアプリも日本語になってPlayストアも日本語になるのでほぼ問題は無さそうですが若干の英語表示がありますので英語が超苦手な方には向かないでしょう。
      ローズゴールド・・・エロすぎです(^_^)
      AXON7はいいんですけど裏面が丸っこすぎるのがちょっとなぁ、ディスプレイ面のお顔は素敵なんですが。