5.5インチのスマホがすごく集まってきたので比べるために写真を撮ってみました。
5.5インチのスマホを検討される方は参考にしてくださいね。
Galaxy S7 edge ピンクゴールドとブラックオニキス
まずは中華スマホではなく、ドコモのGalaxy S7 edgeを見てみましょう。
こちら、ディスプレイの左右が3Dエッジになっていて左右とも曲面ディスプレイはGalaxy S7 edgeだけの特徴ですね。
更に防水仕様で、Galaxy note 7は発火などの不具合でヤバイようですが、こちらは完璧すぐるほどの最先端をいってます。
自分が買うんだったらやっぱり無難なブラックオニキスですが、ピンクゴールドもキラリと光って素敵です。
裏面もパールでちょっと光すぎな感じがしないでもないけど高級感がある仕上がりで惚れます。
ホワイトパールは以下でレビューしました。

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UMI Max・Super・Touch
つづいてUMI三兄弟をみてみます。
右からUMI Touch、UMI Max、UMI Super、どれも180g~200gほどあって通常より重いけど頑丈なのが売りです。
それぞれに落とした動画やハンバーでぶっ叩いた動画・カッターで傷つけた動画など、けっこう乱暴なことをやってアピールしています。
UMIの落下テスト・ハンマーで叩く動画
UMI Touch 動画
UMI Super 動画
こちらはカッターで傷つけたり折り曲げたり・・・かなり乱暴です。
UMI レビュー
3機種ともレビューしたのでよかったら参考にしてください。
見た中で一番ベゼルが狭い、狭小ベゼルなUlefone Future
一番左がUlefone Futureです。
裏面の白いDラインが特徴的です。
Ulefone Futureが現在では一番狭い狭小ベゼルのスマホかと思われます。
UMI Maxと比べると左右のベゼルの無さは一目瞭然!もちろん左側がUlefone Futureです。
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現在のメインスマホ OnePlus3
現在メインで使用していますOnePlus3、一番左です。
速いしカメラキレイに撮れるしカッコいいし素敵すぎて2年くらいはコレでよさそう。
見れば見るほど馴染むというかすごいかっこよいバランスのとれたデザインで惚れてます。
カメラも今のところ一番性能が良さそうなのでガジェットの撮影などは主にOnePlus3のカメラを使用しています。
厚みもハイスペックモデルなので当然ですが、どのミドルレンジモデルのスマホより薄い。
薄い・速い・カッコいいの三拍子揃ってハイスペックモデルにしては安い中華スマホです。
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防水・防塵・耐衝撃のタフネス仕様なBlackview BV6000
一番右には同じ5.5インチとはとても思えないゴツいBlackview BV6000がいらっしゃいます。
こちらは他の中華スマホに比べて完成度は高くはありませんが、防水・防塵機能と筐体がゴムでできているのでスーパーハードな環境でも使えそうなところが売り。気圧計までついている完全にアウトドア用の中華スマホです。

ただし、都会や会社などには合わなさそうな筐体で、すごく分厚くゴムの質感も良くはありませんのであしからず。
厚みも『どのスマホよりも厚いから凄いだろ』と言わんばかりの厚さで、工事現場やアウトドア・登山などでは活躍しそうですが、スマートなシーンでは野暮ったいですね。
普通のスマホの倍くらいの厚みがある。
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先進の背景ぼかしダブルレンズ Xiaomi Redmi Pro
こちらは最近流行りのリアカメラがダブルレンズで背景をぼかす機能がついたスマホです。(真ん中のスマホ)
背景をぼかすには被写体と背景が2メートル以上離れていればボケるようです。
それと背面が横のヘアラインでシルバーだとギラギラした金属な印象を与えてくれる筐体なのも特徴的。ホント最近の中華スマホは多種多様な特徴を打ち出してきてすごく活発に新製品だしてますね。
ミドルレンジ中華スマホの中では一番薄いかな?
ディスプレイ面はかっちりとしたXiaomi機な仕上がりになっていて最近のMi Max以降のデザインで可もなく不可もなしな表面です。

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5.5インチスマホが主流に
最近のスマホは5.5インチがメインになってすっかり大型化しました。これ以上大きいと持ち歩くのに不便だし、5.5インチに慣れるともう小さいスマホに戻れないという方も多いようです。
自分としてはもう少し大きかったり小さいスマホも出して欲しいのですが、ほぼ5.5インチしか出さないメーカーも出てきて面白みにかけるというかシーンによってサイズを使い分ける選択枠が少なくなってちょっとさみしい。
今度はもう少し大きめのスマホを集めてみて比較してみます。
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