【5.5インチ】中華スマホ7台+Galaxy 特徴比較とバッテリー持ち Xiaomi・UMI・Ulefone・OnePlus3・Blackview

スマホ 改造・調査

まさかのUlefoneがパッキン無しの狭小ベゼルでしかも曲面ディスプレイをやってくれました!

しかもXiaomiやOppoのような大手企業ではなく中小企業だと思われるUlefoneが先に「パッキン無し」をやってくれました。上位に食い込もうと必至に攻めてきましたね。


Ulefone Future

(パッキン無しにした代わりにもう一歩と言えるアラがでたのはもう少し進化が必要なのかもしれません。←のちほど説明します)

こんな感じの画像で左右のベゼルがほとんど無いので『嘘だろ?』と思ってましたが、いやいやウソとは言えないかもしれません。

この画像のようにベゼルがほとんどない感じに仕上がってますヨ。

しかもスマホの完成度もアップしてスゴイ進化してきました。

それでは見ていきましょう。

Ulefone Future スペック

26000円台なのでまだ高いと言えそうですが、ミドルレンジのスマホでは最高峰の部類だと思います。

特徴は4GBRAM、ゴリラガラス3で今回はUSB Type-Cで接続します。

日本のハイスペックスマホよりも少し上な気がしますが、日本のスマホの最後の砦として【防水・防塵機能】が無いことだけが中華スマホの負けている部分と言えそうです。

もし、中華スマホが防水・防塵機能をつけてきたら価格面・機能・仕上がり、どれを取っても中華スマホに勝てないでしょう。

2010年以前の山寨手機を知っている方からすれば、恐るべき進化で中国人のバイタリティーとハングリー精神には現代の日本人はかないそうにないですね。

山寨手機の安かろう悪かろうの携帯電話の時代からたった数年で日本のスマホを上回るような技術の進化は目をみはるものがあります。)

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Ulefone Future カラー

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Ulefone Future 開封の儀

GearBestの梱包

DHLから来たのは良いんだけど・・・

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プチプチに入ってなく、ビニール袋に入っただけでそのまま化粧箱、こういう時もあるのかなぁ、GearBestから来たのだと思うけど。

最近多すぎて何処から来たのか判断しにくくなってきた。

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化粧箱の状態

今回もUlefoneならではのこった化粧箱で好感もてますが・・・角がちょっと凹んでる怒

裏面が「赤」中国は赤好きだからね。

それでは開けてみましょう。

開封

ごたいめ~ん

いつもながらこの瞬間がたまりませんな。

おぉ!なかなか質感良さそう♥

付属品

USBアダプタは日本では使えないタイプですね、

専用のディスプレイ保護シートと透明ケースも付属してます。Ulefoneの定番ですね。

USBアダプタこのままでは使えませんが変換プラグかませば使えます。

5V2Aでるようですね。

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保護シートの下にも保護シート・・・

輸送時の保護シートの下に、通常使用するのに着けたままにする保護シートもあります・

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とりあえず邪魔なので全部ヒッペガシました。

それでは本体を見ていきましょう。

Ulefone Future 外観チェック

Ulefone Futureの最大の特徴として左右のベゼルがほぼ無いということです。

表面

曲面ディスプレイが他のスマホより盛り上がった感じで目立ち、パッキンが無いのでディスプレイのエッジ部分と直接側面の金属がくっついているのですごく見た目が未来的な感じがします。

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曲面ディスプレイの出っ張りが多いためにGalaxyの側面ディスプレイのように斜めから見ると水槽をななめから見たようなディスプレイが水の底で光っているような感覚。

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ベゼル幅

今まではXperia C5 Ultraが側面の金属約1.5mmで表示されない部分が1mmで最高にベゼル幅が無い部類のスマホでしたが、Ulefone Futureがこれを約1mm抜きました。

  • 上下:側面金属約1mm+黒い部分約14mm=15mm
  • 左右:側面金属約1mm+表示されない部分約0.5mm=1.5mm

この状態でさらに曲面ディスプレイなので真正面から見ると左右のベゼルが目立たなくなっているので、左右のベゼルが厚いスマホと比べちゃうとこっちのほうが進化したスマホに見えてきます。

側面金属とゴリラガラスのさかいめ

こちら通常ですと側面とガラス面の間にプラスチックのパッキンで挟んで仕上がっていますが、Ulefone Futureは【パッキンが無い】んです!

これは驚きです。

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Xiaomi Mi5もパッキン無いのですが裏ガラスと側面金属なので最後に裏のガラスを閉じて仕上げているようです。

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さかいめのボンドは左右ともにキレイに仕上がっているみたい。

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近々おウチに来るGalaxy 7とかGalaxy Note 7とかもパッキンなしになってるのか分かりませんが、小さな企業(Ulefone)にしてはすごく頑張ったと思います。

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ただ、やはり限界があるようで・・・パッキンの代わりによくみるとボンドが波打ってるようになってます。これは肉眼ではちょっとしたホコリのように見えますが、レンズを装着して撮影すると分かります。

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上側のディスプレイと側面の境界のボンドの泡?のようなのが肉眼で見るとホコリのように見えるのが少し残念。ボンドの荒さは個体差だと思います。

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下の「さかいめ」も少しボンドの気泡のようなのがあったり、ボンドが他の部分よりも少し浮き出ているような所もありますが肉眼でみると目立たない。

このボンドの仕上がりがイマイチな感じはしますが、肉眼でみたらそれほど目立ちはしないので今後ボンドをうまく平らに、気泡が出ないように処理する技術が開発されれば完璧にパッキンで挟む仕上がりと取って代わるかもしれませんね。

とにかくパッキンを挟んだ仕上げよりも好印象を与えてくれます。

裏面

白い線(アンテナの絶縁?)の部分と金属との境はまったく隙間なくくっついています。

Ulefone Powerでは若干の隙間があったので仕上がりがすごく進化しています。

完成度はハイスペックのスマホとくらべても遜色ない仕上がり度です。

Xperia C5 Ultraで撮影してみました。

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側面

イヤホンジャックの部分とかUSB Type-Cの部分とか、全く隙間なく完成度高い状態でUlefoneもすごく成長している感じがします。

こちらは ↓ OnePlue 3で撮影してみました。やっぱり黄色っぽく写るけどそろそろOnePlus 3だけで撮影しようかと思います。ただもう少しカメラのクセが分からないとうまく撮影できないかも。

OnePlus3使ったらXperia C5 Ultraのトロさにストレス溜まるようになってきた。

SIMスロット・MicroSD

SIMスロットは2枚差しで例のごとく1枚MicroSDと兼用。

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このスロットの作りもUlefone Powerの時より完成度が上がって隙間精度が高くなってました。

工場をアップグレードしたのかもしれません。全体的な完成度があがってます。

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リアカメラ

リアカメラはちょっと出っ張ってて残念。最近のスマホはみんな出っ張ってる気がする。

やはりケースに入れる前提なのだろうか?

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イヤホンジャックのフタ

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イヤホンジャックになにやらフタもついていた。

Ulefone Future アプリ・機能

それでは中身のアプリやシステムみていきましょう。

日本語に変更

いつもの通り、最初に日本語に変更します。

Settings > Language & input > Language

これで日本語表示になりました。

Android6の設定画面

Ulefoneはほとんど素のAndroidなのであまり説明するところがありません。

フィンガープリント 指紋認証

こちらは左人差し指で認証するタイプのようですが自分のやり方が悪いのか、反応がいまいちのような気がしました。

Ulefone Future ベンチマークテスト

AnTuTu

Geekbench3

ブランド 型番 計測OS AnTuTu Geekbench3 価格(約)
Link 商品ページ レビュー カテゴリ
価格調査
OnePlus OnePlus 3 Android6 142237 2403 5586 52,000円
Xiaomi Xiaomi Mi5 32GB MIUI7.2 Android6 115219 1910 4610 50,000円
LeTV Leeco Le 2 Pro Android6 94380 1485 5000 28,000円
Sony Xperia Z5 Android6 80154 1346 4582 60,000円
Xiaomi Xiaomi Redmi note 3 Pro Android5.1 78444 1550 3591 25,000円
Xiaomi Xiaomi Mi Max 32GB Android6 77878 1466 3699 32,000円
Sony Xperia Z5 Premium Android6 76504 78,000円
Samsung Galaxy A8 Android5.1 68309 60,000円
富士通 Arrows NX F-02H Android5.1 65884 70,000円
Sony Xperia Z5 Compact Android6 62650 960 3122 52,000円
Xiaomi Xiaomi Mi4S MIUI7.9 Android5.1.1 55265 1210 2971 34,000円
Samsung GALAXY S5 SCL23 Android5.0 53404 968 3110 35,000円
Huawei Honor X2 GEM-703L Android5.1.1 53390 862 3401 31,000円
Ulefone Ulefone Future Android6 52283 826 3235 27,000円
シャープ AQUOS ZETA SH-01G Android5.0.2 52166 920 2373 40,000円
富士通 ARROWS NX F-02G Android4.4.4 49010 846 2555 50,000円
Sony Xperia Z3 Android4.4.4 48419 961 2678 35,000円
UMI UMI Super Android6 46962 856 3179 24,000円
シャープ AQUOS Xx mini 303SH Android4.2.2 46459 912 2858 20,000円

RAM・ストレージスピードテスト A1 SD Bench

Screenshot_20160728-081420

CPU-Zのスペック詳細

Ulefone Future 使ってみた感想・まとめ

一番の特徴である側面とディスプレイの間にプラスチックのパッキンが無いところが驚きで左右のベゼルが0.5mm(表示されない部分)+側面金属1mmほどで合計1.5mmしかないので未来的なスマホに見えます。

しかも従来の曲面ディスプレイよりも、ラウンドが大きいというかディスプレイが少し上に浮かんだようになっているので似たような形のハイスペックモデルのOnePlus3よりも進んだスマホに見えてしまう場合もあって、ミドルレンジスマホとしてはかなり頑張っていると感じられた。

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左右のベゼルはOnePluse3は3.5mmもあるのにUlefone Futureは1.5mmしかない。(左OnePlus3、右Ulefone Future)

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ハイスペックモデルのOnePlus3でさえパッキンがあるのに、Ulefone Futureはパッキンが無くディスプレイのラウンドが大きく上に高くなっている。(左OnePlus3、右Ulefone Future)

ただし、やはり高級機のOnePlus3と比べるとエレガントさに欠けるかもしれないがミドルレンジモデルと比べるとUlefone Powerに引き続き、

【ミドルレンジ優勝レベルの完成度】です。


Ulefone Future

バッテリー持ちと充電

Ulefone Futureのバッテリー持ちのご質問がありましたので調査してみました。

だいぶ前にご質問あったのですが調査結果書くの遅くなりましてスミマセン。

計測しましたが、スマホの使いかたは人それぞれなので同様になるとは限らず、あまり使わなければあまり減らないのでちょっと参考になるかどうか分かりませんが書いておきますね。

OnePlus3・Ulefone Future・UMI Superのスペック

OnePlus3がハイスペックモデル、Ulefone FutureとUMI Superがミドルレンジモデルです。

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OnePlus3・Ulefone Future・UMI Superの外観チェック

裏面

同じ5.5インチディスプレイなのでサイズはほぼ同じですが表情がそれぞれ特徴があります。

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どれもなかなかのかっこよさですな。

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ハイスペックモデルは置いといて、ミドルレンジモデル2台を見てみましょう。

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自分としてはUMI Superの裏面が好きです。

側面

DSC_0164

OnePlus3、圧倒的に薄い!けどカメラ出っ張ってる。

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UMI Superは分厚い感じ。

DSC_0160

ディスプレイ

左右のベゼルが無いUlefone Futureが圧倒的にスマートに見えます。

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これには流石のOnePlus3も負けてます。

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近くでみると、Ulefone Futureは側面金属はちょっと出っ張ってるけどベゼルレスで素晴らしい。

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UMI Superもちょっとベゼルありますね。

DSC_0177

OnePlus3 充電とバッテリー持ち

OnePlus3の充電

付属のアダプターと付属のUSBケーブルで充電してみました。

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やっぱり1.2A/4.2Vくらいしか出ずに、5W平均といったところでしょうか。

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Logを見ても4V以下、1.4A以下でしか充電してませんでした。

6W出れば良いほうですかね?超急速充電しそうですけど、期待しただけちょっとがっかりです。

ただ、急速充電の部類だと思いますのでやはり1時間あれば70~80%くらいは充電できている(実測してません)ようです。Quick Charge3.0と同じくらいの充電スピードですかね?

以前実験した時はXiaomi Mi5でQuick Charge3.0でも急速充電でも同じような充電速度でしたので過度の期待をするとガックリくるので、1時間くらい充電して80%になれば優秀な部類のスマホ+USBアダプタ+USBケーブルだと考えたほうが良さそうです。

OnePlus3 普通に使ったバッテリー持ち

2日半くらいですかね、1日半はほとんど使っていませんでしたが8/9の夕方くらいからカメラをずっと使って撮影してましたので一気にバッテリーがなくなっています。

OnePlus3は通常に使って1日半といったところでしょうか?

Ulefone Future ライトな使用でのバッテリー持ち

こちらはライトな使いかたで2日半くらい持ちそうです。

通常ですと1日くらいでしょう。

UMI Super ライトな使用でのバッテリー持ち

こちらもライト使用で2日半ほど、普通に使って1日半くらいでしょうか?

3台のバッテリー持ち結果

バッテリー持ちが良いと感じた順

  1. OnePlus3
  2. Ulefone Future
  3. UMI Super

この順番だと思います。

特に、OnePlus3とUlefone Futureは同じくらいのバッテリー持ちと感じました。

UMI Superはバッテリー容量が他の2つより大きい割にバッテリー管理が甘いのかすぐ減っていような感覚でした。

使いかたによってバッテリーセーバーを設定したり電池の最適化をすればもっと違う結果になると思います。

バッテリーの設定は、

設定 > 電池

右上の「点3つ」アイコンをタップで「バッテリーセーバー」・「電池の最適化」を設定できますのでお好みの設定を探してくださいね。

Ulefone の特徴とシリーズ

本日はミッドレンジ中華スマホでお馴染みのUlefoneの特徴と価格帯をみていきましょう。

Ulefoneは大容量バッテリーで有名なUlefone Powerですが、最近ではIP68防水のUlefone Armorシリーズや三方狭額縁ベゼルから上下狭額縁ベゼルに路線変更したUlefone Mixシリーズも出ていてラインナップが豊富なUlefoneをみていきます。

シリーズ

Ulefoneの代表的なスマホといえばUlefone Powerシリーズです。Ulefoneの公式サイトを見るとUlefone Power・Ulefone Armorシリーズを現在のメインなUlefoneスマホとして推していました。

Rugged Smartphone | Ulefone
The world’s well-known rugged phone brand, dedicated to producing 5G rugged phones, thermal imaging smartphones, big bat...

Ulefoneの主なシリーズとして以下4シリーズがあります。

  • Ulefone Power:大容量バッテリー
  • Ulefone Gemini:必要最低限の廉価版
  • Ulefone Armor:頑丈仕様のIP68防水
  • Ulefone Mix:上左右狭額縁ベゼル Xiaomi Mi MIXクローン Mix2は変更?

Ulefone Powerは「3」と「3S」になってからフロントリア両方ともデュアルカメラで18:9ディスプレイと最近のトレンド機能を搭載した全部入りなスマホと言えるでしょう。

そのほか、シリーズにはならなかったものの完全に左右ベゼルレスなUlefone FutureやUlefone Metal・Tigerなどの機種もあります。

Android・日本語表示可能か

OSは素に近いAndroidを搭載していますので、どのUlefoneスマホも日本語表示可能になっています。

Ulefone Power シリーズ

UlefoneといえばPowerシリーズの大容量バッテリー搭載の中華スマホというイメージが定着していて最近Ulefone Power3Sが160ドル台~のお安い価格で登場しています。

バッテリーは6000mAh台で通常スマホ(3000mAh)の倍の大容量バッテリーを積んでいるのが特徴。

Power 3・3Sに関してはリアデュアルレンズだけにとどまらずフロントカメラもデュアルレンズになっています。

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今買う場合はやはり100ドル台後半になっているUlefone Power3Sがオススメで前後デュアルカメラやアスペクト比18:9ディスプレイで全部入りスマホと言えるでしょう。

ただ、SocがHelio P23なので非力でハイスペックスマホを希望している方には2台目とかオモチャとしてしか向かないでしょう。

Ulefone Mix シリーズ

こちらはXiaomi Mi MIXクローンで上左右の三方狭額縁ベゼルなスマホです。と2代目も上左右狭額縁ベゼルかと思いきや・・・上下狭額縁ベゼルの18:9ディスプレイに変更されています。

Mix2はBanggoodでは100ドル切りの価格で販売されているので不人気なのか?お買得の価格になっています。

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Ulefone Armor

Ulefone Armorも初代は・・・ダサい雰囲気でしたがArmor2になってからなかなか良い見た目になってきて2Sはかなり安い価格なので防水IP68スマホが欲しい方には手が出しやすい機種になっています。

Ulefone以外にも頑丈IP68防水な中華スマホはいくつか出ていますので比較して気に入ったデザインのスマホが選べるのもうれしいところ。

頑丈IP68防水な中華スマホはスペック的にはどれも似通っていてミッドレンジスマホでSocも非力なのでそれほど期待はできません。工事現場や山岳でのお仕事などのアウトドアのお供として役立ちそうです。

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Ulefone Metal・Tiger・Future

Ulefone Metal/Tigerはスペック低めの安価なスマホで特に特徴はありません。

対してUlefone Futureは左右のベゼルが本当に無いスマホで驚きました。普通はベゼルレスと言っても1・2mmほどはベゼルがあるのですがFutureはベゼルは無しでガラスが直接側面金属に張り込んでいました。

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